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企業リサーチのニュース(ページ 1169)

トラストテック Research Memo(8):2020年6月期は実質的に前期比5円増配の40円の配当を予想

■株主還元 トラスト・テック<2154>は株主還元を重要な経営課題と認識しており、その手段としては配当によることを基本としている。
09/27 15:28

トラストテック Research Memo(7):ITを核にした技術系領域の伸長で、連続過去最高更新を目指す

■今後の見通し ●2020年6月期の見通し 2020年6月期通期についてトラスト・テック<2154>は、売上高87,000百万円(前期比6.6%増)、営業利益6,500百万円(同13.6%増)、経常利益6,350百万円(同13.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,840百万円(同3.6%増)、EBITDA7,533百万円(同10.1%増)と増収増益を予想している。
09/27 15:27

テックファム Research Memo(7):株主への利益還元と資本効率向上を目的に自己株取得と消却の検討を進める

■株主還元策 テックファームホールディングス<3625>は株主還元策として配当を実施している。
09/27 15:27

トラストテック Research Memo(6):今中期経営計画では積極的な人材採用で更なる規模拡大を目指す

■中長期の成長戦略と進捗状況 3. 技術系領域の成長戦略はIT領域の拡大 技術系領域の成長戦略の核がIT化であることは前述のとおりだ。
09/27 15:26

テックファム Research Memo(6):2022年6月期に売上高120億円、営業利益率15.0%を目標に掲げる

■今後の見通し 2. 中期経営計画 テックファームホールディングス<3625>が新たに発表した中期経営計画では、業績数値目標として2022年6月期に売上高120億円(2019年6月期比82.0%増)、営業利益18億円(同150.0%増)、営業利益率15.0%(2019年6月期は10.9%)を掲げた。
09/27 15:26

テックファム Research Memo(5):2020年6月期もSI事業の拡大により増収が続く見通し

■今後の見通し 1. 2020年6月期の業績見通し テックファームホールディングス<3625>の2020年6月期の連結業績は、売上高が前期比21.3%増の8,000百万円、営業利益が同11.1%増の800百万円、経常利益が同10.5%増の790百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が430百万円(前期は16百万円の損失)と増収が続く見通しで、親会社株主に帰属する当期純利益についても過去最高益を2期ぶりに更新することになる。
09/27 15:25

トラストテック Research Memo(5):新3ヶ年中経を発表。2022年6月期にEBITDA100億円超を目指す

*15:25JST トラストテック Research Memo(5):新3ヶ年中経を発表。
09/27 15:25

テックファム Research Memo(4):高付加価値案件の受注拡大によりSI事業の業績が急拡大

■テックファームホールディングス<3625>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) SI事業(ソフトウエア受託開発事業) SI事業の売上高は前期比15.5%増の5,065百万円、セグメント利益は同43.6%増の1,300百万円と大幅増収増益となった。
09/27 15:24

トラストテック Research Memo(4):大幅増収増益で、過去最高を更新して着地

■業績の動向 ●2019年6月期決算の概要 トラスト・テック<2154>の2019年6月期決算は、売上高81,596百万円(前期比24.8%増)、営業利益5,719百万円(同33.1%増)、経常利益5,606百万円(同32.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,706百万円(同44.3%増)と大幅増収増益となり、売上高、営業利益は過去最高を更新した。
09/27 15:24

トラストテック Research Memo(3):技術者の確保が成長のカギ。キャリア・新卒採用のペースアップなどに注力

*15:23JST トラストテック Research Memo(3):技術者の確保が成長のカギ。
09/27 15:23

テックファム Research Memo(3):2019年6月期の売上高、営業利益、経常利益は連続で過去最高を更新

■業績動向 1. 2019年6月期の業績概要 テックファームホールディングス<3625>の2019年6月期の連結業績は、売上高が前期比13.3%増の6,593百万円、営業利益が同30.4%増の720百万円、経常利益が同29.4%増の714百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が16百万円(前期は232百万円の利益)となり、売上高、営業利益、経常利益は連続で過去最高を更新し、営業利益率は10.9%と初めて10%台に乗せた。
09/27 15:23

トラストテック Research Memo(2):国内外でM&Aを重ね、高成長を継続中

■会社概要 1. 沿革 トラスト・テック<2154>は1997年、「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づく特定子会社として、三栄商事(株)等により、共生産業株式会社として設立された。
09/27 15:22

テックファム Research Memo(2):高付加価値型SI事業を主力に業界特化型プラットフォームサービス事業へ展開

■事業概要 テックファームホールディングス<3625>の事業セグメントはSI事業と自動車アフターマーケット事業に区分されており、2016年6月期以降の売上構成比を見ると、SI事業が70%台で推移しており同社の主力事業となっている。
09/27 15:22

テックファム Research Memo(1):2022年6月期に売上高120億円、営業利益率15.0%を目指す

■要約 テックファームホールディングス<3625>は、ソフトウェア受託開発事業(以下、SI事業)を中心にIoT/AI技術を基盤とした高付加価値ソリューションサービスを展開するテックファーム(株)、自動車アフターマーケット向け業務支援サービスを展開する(株)EBE(イーバ)等を子会社に持つ持株会社である。
09/27 15:21

トラストテック Research Memo(1):エンジニアの「価値向上」に向け「ビーネックスグループ」に社名変更予定

■要約 トラスト・テック<2154>は技術者・製造スタッフの派遣や開発・設計・製造の請負を中核事業とする人材サービス会社。
09/27 15:21

大幸薬品 Research Memo(4):自己株式の取得が進捗中。20年3月期配当予想は上期10円、下期20円

*13:04JST 大幸薬品 Research Memo(4):自己株式の取得が進捗中。
09/27 13:04

大幸薬品 Research Memo(3):日常除菌の新ブランド「クレベ&アンド」製品を新発売

■トピックス 1. 日常除菌の新ブランド「クレベ&アンド」製品 大幸薬品<4574>は、二酸化塩素製品「クレベリン」から派生させた日常除菌製品の新ブランド「クレベ&アンド(クレベアンド)」を立ち上げ、第一弾としてハンドジェル、ハンドスプレー、キッチン用スプレーを2019年9月に発売した。
09/27 13:03

大幸薬品 Research Memo(2):2020年3月期通期は、3期連続増収増益を予想

■今後の見通し 大幸薬品<4574>の2020年3月期通期の業績予想は、売上高で前期比8.1%増の11,260百万円、営業利益で同8.4%増の2,200百万円、経常利益で同3.4%増の1,950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同0.3%増の1,420百万円と堅調な増収増益を予想する。
09/27 13:02

大幸薬品 Research Memo(1):2020年3月期第1四半期は医薬品事業、感染管理事業共に順調な滑り出し

■業績動向 大幸薬品<4574>は、「正露丸」「セイロガン糖衣A」を中心とする医薬品事業と、ウイルス除去・除菌・消臭製品「クレベリン」シリーズを中心とした感染管理事業を展開している。
09/27 13:01

アルプス技研 Research Memo(7):連結ベースで配当性向50%を目途。2019年12月期は0.2円増配を予定

*15:57JST アルプス技研 Research Memo(7):連結ベースで配当性向50%を目途。
09/26 15:57

アルプス技研 Research Memo(6):新たな技術や市場への展開によりポートフォリオの拡充を目指す

■中長期の成長戦略 1. 中長期成長ビジョン アルプス技研<4641>は、今後の事業展開の方向性について、市場と事業・技術を2軸として、それぞれ既存と新規の場合に分けた4象限のポートフォリオで説明している。
09/26 15:56

アルプス技研 Research Memo(5):2019年12月期も過去最高の業績を更新する見通し

■業績見通し 2019年12月期の業績予想についてアルプス技研<4641>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比8.2%増の35,470百万円、営業利益を同5.4%増の3,780百万円、経常利益を同7.1%増の3,860百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同0.5%増の2,680百万円と増収増益を見込んでおり、引き続き最高業績を更新する見通しである。
09/26 15:55

アルプス技研 Research Memo(4):新規事業は農業関連分野が先に動き出す。SDGs推進のWebページを新設

*15:54JST アルプス技研 Research Memo(4):新規事業は農業関連分野が先に動き出す。
09/26 15:54

アルプス技研 Research Memo(3):2019年12月期上期も積極的なR&D投資に支えられ、好調を継続

■業績動向 アルプス技研<4641>の2019年12月期上期の連結業績は、売上高が前年同期比5.5%増の16,589百万円、営業利益が同0.4%増の1,644百万円、経常利益が同1.9%増の1,692百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同3.2%減の1,206百万円と増収及び営業利益はほぼ横ばいで推移した(計画どおりの進捗)。
09/26 15:53

アルプス技研 Research Memo(2):開発・設計分野に特化し、高度・先端技術に対応

■事業概要 1. アウトソーシングサービス事業 アウトソーシングサービス事業は、アルプス技研<4641>の中核事業である。
09/26 15:52

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