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企業リサーチのニュース(ページ 1171)

きちりHD Research Memo(4):2019年6月期は既存店が堅調に推移し増収増益を達成

■業績動向 1. 2019年6月期の業績概要 きちりホールディングス<3082>の2019年6月期の連結業績は、前期の単独業績と比較して売上高で7.3%増の9,914百万円、営業利益で13.4%増の406百万円、経常利益で5.9%増の376百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で9.2%増の161百万円と増収増益決算となった。
09/26 15:14

きちりHD Research Memo(3):業態開発力と人材採用・育成力、ITを店舗運営に積極的に活かす先進性が強み

■事業概要 2. きちりホールディングス<3082>の強み 同社の強みは立地条件に合わせて収益性の高い業態を開発する企画開発力を持つことと、人材の採用力、育成力に優れていることに加えて、先進的なITシステムを店舗運営に積極的に活用する先進性を持っている点が挙げられる。
09/26 15:13

きちりHD Research Memo(2):ダイニング業態の「KICHIRI」等を中心とした飲食事業とPFS事業を展開

■事業概要 1.事業内容 きちりホールディングス<3082>は自社開発した業態による飲食事業を主に直営で展開しているほか、自社店舗の運営で培ったノウハウを生かした飲食事業のコンサルティングやITサービスを提供するPFS事業を行っている。
09/26 15:12

きちりHD Research Memo(1):「立地×業態」の二次元成長からFood Tech戦略を加えた三次元成長へ

■要約 きちりホールディングス<3082>は、自社開発した「KICHIRI」や「いしがまやハンバーグ」等の業態を展開する飲食事業のほか、様々な分野の有力ブランド・コンテンツホルダーと協業した店舗のプロデュースや、自社グループで店舗の業務効率向上のため活用しているITプラットフォームを同業他社に提供するプラットフォームシェアリング事業(以下、PFS事業)を展開している。
09/26 15:11

すららネット Research Memo(7):海外市場と低学力生徒向けの市場は拡大余地あり

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し 進行中のすららネット<3998>の2019年12月期の業績は、売上高1,136百万円(前期比21.5%増)、営業損失29百万円、経常損失30百万円、当期純損失22百万円と予想されている。
09/25 15:27

すららネット Research Memo(6):2019年12月期第2四半期は58百万円の営業損失だが想定内(2)

■業績動向 2. 2019年12月期第2四半期のトピックス すららネット<3998>の2019年12月期第2四半期中のトピックスは、以下が挙げられる。
09/25 15:26

すららネット Research Memo(5):2019年12月期第2四半期は58百万円の営業損失だが想定内(1)

■すららネット<3998>の業績動向 1. 2019年12月期第2四半期(実績) (1) 損益状況 2019年12月期第2四半期の業績は売上高541百万円(前年同期比24.1%増)、営業損失58百万円(前年同期は88百万円の利益)、経常損失58百万円(同90百万円の利益)、四半期純損失41百万円(同61百万円の利益)となった。
09/25 15:25

すららネット Research Memo(4):契約する塾や学校数、利用生徒数の増加が収益増となるビジネスモデル(2)

■事業概要 3. 特色、強み、競合 (1) クラウドでサービスを提供 すららネット<3998>の教育サービスはすべてクラウドで提供されており、オンプレミス(システム・ソフト等の一括売切り)は行っていない。
09/25 15:24

すららネット Research Memo(3):契約する塾や学校数、利用生徒数の増加が収益増となるビジネスモデル(1)

■すららネット<3998>の事業概要 1. サービスの概要 正式に開示されている事業セグメントは「eラーニング事業」だけであるが、提供されているサービスの内容は以下のようなものがある。
09/25 15:23

すららネット Research Memo(2):学校や学習塾等に対してクラウドでの学習教材・サービスの提供が主力事業

■会社概要 1. 会社概要 すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
09/25 15:22

すららネット Research Memo(1):中長期では国内でのシェアアップと海外展開で成長を目指す

■要約 すららネット<3998>の主力事業は、主に小学生・中学生・高校生を対象としている学習塾や学校に対して、オンライン学習教材「すらら」サービスを提供することである。
09/25 15:21

スカラ Research Memo(11):配当金は今後も継続的に増配していく方針

■株主還元策 スカラ<4845>は株主還元策として、財務体質の強化と今後の事業展開を図るために必要な内部留保を確保しつつ、安定的、継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
09/25 15:21

スカラ Research Memo(10):2030年6月期に売上収益5,000億円、営業利益500億円目標(2)

■スカラ<4845>の今後の見通し (3) 経営数値目標 経営数値目標としては、2025年6月期に売上収益1,000億円、営業利益100億円、2030年6月期に売上収益5,000億円、営業利益500億円を打ち出した。
09/25 15:20

スカラ Research Memo(9):2030年6月期に売上収益5,000億円、営業利益500億円目標(1)

■今後の見通し 2. 中期経営計画について スカラ<4845>は2019年8月に2030年までの中期経営計画を発表した。
09/25 15:19

スカラ Research Memo(8):2020年6月期の業績見通しは非開示だが、既存事業は2ケタ増収増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2020年6月期の業績見通し スカラ<4845>は中期経営計画の中で2020年6月期以降、新規事業を展開していく方針を明らかにしており、これら新規事業の影響が大きいことから2020年6月期業績予想については非開示としている。
09/25 15:18

スカラ Research Memo(7):有利子負債は増加したもののネットキャッシュは均衡水準で財務の健全性は維持

■スカラ<4845>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年6月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比2,461百万円増加の18,694百万円となった。
09/25 15:17

スカラ Research Memo(6):主力のSaaS/ASP事業、SFA事業がそろって2ケタ増収増益と好調

■スカラ<4845>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) SaaS/ASP事業 SaaS/ASP事業の売上収益は前期比26.7%増の3,980百万円、営業利益は同25.6%増の703百万円となり、過去最高を連続更新した。
09/25 15:16

スカラ Research Memo(5):2019年6月期業績は会社計画を上回る2ケタ増収増益を達成

■業績動向 1. 2019年6月期の業績概要 スカラ<4845>の2019年6月期の連結業績は、売上収益で前期比33.4%増の17,112百万円、営業利益で同39.2%増の2,153百万円、税引前利益で同39.1%増の2,137百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益で同33.8%増の946百万円と2ケタ増収増益となり、すべての項目で会社計画を上回って着地した。
09/25 15:15

スカラ Research Memo(4):顧客目線の開発による利便性の高さと豊富なサービスメニューで他社と差別化を図る

■会社概要 3. スカラ<4845>の強み SaaS/ASP事業における同社の強みは、顧客基点のサービス開発を行っていることにある。
09/25 15:14

スカラ Research Memo(3):Webサイト内の検索サービス、FAQサービスなどで国内トップクラスのシェア

■会社概要 2. 事業内容 スカラ<4845>の主力事業は、企業のCRM領域において業務効率向上に資する各種ITサービスを提供するSaaS/ASP事業で、そのほかソフトブレーングループで展開するSFA事業、フィールドマーケティング事業や、レオコネクトが展開するカスタマーサポート事業、その他(ソフトブレーングループのシステム開発及び出版事業、及びplubeのEC事業)に分けて開示している。
09/25 15:13

スカラ Research Memo(2):CRM分野のSaaS/ASPサービスが主力、M&A戦略によって事業領域を拡大

■会社概要 1. 会社沿革 スカラ<4845>は1991年12月にデータベースサービスの販売代理店として創業したのが始まりで、1999年に三井情報開発(株)からメインフレーム用のデータベース管理システム「Model204」※のサポートサービスを顧客も含めて引き継いだことを契機として業績を拡大していった。
09/25 15:12

スカラ Research Memo(1):中期経営計画を策定、10年後に売上収益5,000億円を目指す

■要約 スカラ<4845>は、企業のWebサイト内で利用する検索サービスやFAQサービス等の大手で、ストック型ビジネスモデルであるSaaS/ASP※1事業を中心に展開し、M&A戦略によって事業領域を拡大しながら成長を続けている。
09/25 15:11

プラッツ Research Memo(9):2020年6月期は前期比8円増配の32円配の配当予想を公表

■株主還元 プラッツ<7813>は株主還元を経営における重要課題と位置付け、利益水準や将来の事業展開等を総合的に勘案しながら、配当によって行うことを基本としている。
09/25 15:09

プラッツ Research Memo(8):「Miolet III」のフル寄与やコストダウン効果で増収・大幅増益を計画

■業績の動向と今後の見通し 2. 2020年6月期の見通し 2020年6月期についてプラッツ<7813>は、売上高6,330百万円(前期比6.6%増)、営業利益500百万円(同111.6%増)、経常利益550百万円(同35.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益400百万円(同37.0%増)と増収増益を予想している。
09/25 15:08

プラッツ Research Memo(7):レンタル市場向けに介護用ベッドが順調に販売を伸ばし、増収増益で着地

■業績の動向と今後の見通し 1. 2019年6月期決算の概要 プラッツ<7813>の2019年6月期決算は、売上高5,940百万円(前期比6.9%増)、営業利益236百万円(同78.9%増)、経常利益405百万円(同24.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益292百万円(同21.2%増)と増収増益となった。
09/25 15:07

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