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企業リサーチのニュース(ページ 1175)

窪田製薬HD Research Memo(6):開発ステージのため損失が続くものの2019年12月期は会社計画通りの進捗

■業績動向 1. 2019年12月期第2四半期累計業績 窪田製薬ホールディングス<4596>の2019年12月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益の計上がなく、研究開発費や一般管理費の計上により営業損失が1,530百万円(前年同期は1,488百万円の損失)、税引前四半期損失並びに親会社の所有者に帰属する四半期損失がともに1,422百万円(同1,384百万円の損失)となり、前年同期比では若干損失が拡大した。
09/17 15:06

Eストアー Research Memo(5):顧客売上高拡大に連動する商規模連動料金収入の拡大が成長戦略の中核

■中長期の成長戦略と進捗状況 3. 販売システム事業の成長戦略 事業の概要の項で述べたように、販売システム事業はその収入の性質から2つに分けられる。
09/17 15:05

窪田製薬HD Research Memo(5):視機能の再生を図る画期的な遺伝子治療薬は2022年の臨床試験入りを目指す

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 4. 遺伝子治療(網膜色素変性) 窪田製薬ホールディングス<4596>は2016年4月に英国マンチェスター大学と、網膜色素変性を含む網膜変性疾患の治療を対象とするオプトジェネティクス(光遺伝学治療)の開発権、並びに全世界での販売権を得る独占契約を締結した。
09/17 15:05

Eストアー Research Memo(4):蓄積した販促ノウハウで差別化、大企業への提供で事業の効率的な拡大を目指す

■中長期の成長戦略と進捗状況 2. マーケティングサービス事業の成長戦略 マーケティングサービス事業では顧客の売上増大に向けた調査・分析やコンサルティング、業務運営代行などのサービスを提供している。
09/17 15:04

窪田製薬HD Research Memo(4):「PBOS」は眼疾患領域の革新的な遠隔診断ソリューションとなる可能性

■窪田製薬ホールディングス<4596>の主要開発パイプラインの概要と進捗状況 2. 遠隔医療モニタリング機器(網膜疾患) 遠隔医療モニタリング機器となる「PBOS」は、ウェット型加齢黄斑変性や糖尿病黄班浮腫等の網膜疾患の患者の網膜の厚みを患者自身で測定し、撮影した画像をインターネット経由で担当医師に送り、治療の必要性の有無を診断するシステムとなる。
09/17 15:04

窪田製薬HD Research Memo(3):NASA向けに小型OCTの開発プロジェクトをスタート

■主要開発パイプラインの概要と進捗状況 1. 開発パイプラインの進捗状況について 窪田製薬ホールディングス<4596>は開発パイプラインとして、医薬品ではエミクススタト(適応症:スターガルト病、増殖糖尿病網膜症)、ヒトロドプシン※を用いた遺伝子治療(適応症:網膜色素変性)の開発に注力しており、また、医療デバイスは在宅・遠隔医療モニタリング機器「PBOS」の開発や、有人宇宙探査に携行可能な小型OCTの開発をNASAと共同で進めている。
09/17 15:03

Eストアー Research Memo(3):『アナログ戦略』と『マーケティング』をキーワードに成長を目指す

■中長期の成長戦略と進捗状況 1. 成長戦略の全体像 (1) 事業体制 前述のように、2017年に販促システム事業を開始したことで、販売システム(ECシステム)事業、マーケティングサービス(販促サービス)事業、及び販促システム(マーケティングシステム)事業の3事業体制が完成した。
09/17 15:03

窪田製薬HD Research Memo(2):眼科領域に特化して革新的な医薬品・医療デバイスの開発を目指す

■窪田製薬ホールディングス<4596>の会社概要 1. 会社沿革 眼科領域に特化した医薬品・医療デバイスの開発を行うことを目的に、研究者であり眼科医でもある窪田良(くぼたりょう)博士が2002年に米国シアトルにて旧アキュセラ・インクを設立。
09/17 15:02

Eストアー Research Memo(2):7年ごとに注力事業を変遷させ、収益基盤と顧客基盤を着実に強化

■事業の概要 Eストアー<4304>は1999年の設立以来、一貫してEC支援関連事業を展開してきた。
09/17 15:02

Eストアー Research Memo(1):ECコンサル・業務運営代行を手掛けるマーケティングサービス事業が拡大

■要約 Eストアー<4304>は、EC(eコマース)の総合支援サービス企業。
09/17 15:01

窪田製薬HD Research Memo(1):「PBOS」は最終仕様がほぼ固まり、2020年の販売開始を目指す

■要約 窪田製薬ホールディングス<4596>は革新的な眼疾患治療薬及び医療デバイスの開発を進める米アキュセラ・インクを子会社に持つ持株会社で、2016年12月に東証マザーズに上場した。
09/17 15:01

サイバーコム Research Memo(10):2018年12月期に続き、2019年12月期はさらに2円増配予定

■株主還元策 サイバーコム<3852>は配当基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』 を継続して実施していく」としている。
09/13 15:10

サイバーコム Research Memo(9):新技術・新分野で高付加価値ビジネスを展開、2019年まで増収増益を継続

■中長期の成長戦略 1. 中長期経営方針 サイバーコム<3852>は、長期計画で「サイバーコムテクノロジーで社会に貢献する」という方針と、2017年から2019年までの中期経営方針『サイバーコムビジョン2020』を掲げている。
09/13 15:09

サイバーコム Research Memo(8):2019年12月期は売上高・営業利益ともに過去最高値の見込み

■今後の見通し 1. 2019年12月期通期予想 サイバーコム<3852>の2019年12月期業績予想については年初計画どおりで、売上高が前期比7.7%増の13,000百万円、営業利益は同6.8%増の650百万円、経常利益は同5.5%増の650百万円、当期純利益は同3.5%増の433百万円を予想している。
09/13 15:08

サイバーコム Research Memo(7):自己資本比率は50%超を維持、無借金経営で今後の成長投資へ備える

■サイバーコム<3852>の業績動向 4. 財務状況と経営指標 2019年12月期第2四半期末における総資産は前期末に比べ181百万円増加し8,635百万円となった。
09/13 15:07

サイバーコム Research Memo(6):2019年12月期第2四半期は主力の2事業が順調に拡大し増収増益

■サイバーコム<3852>の業績動向 2. 2019年12月期第2四半期決算概要 2019年12月期第2四半期(2019年1月−6月)の業績は以下のとおりである。
09/13 15:06

サイバーコム Research Memo(5):順調に業績拡大、2018年12月期は過去最高水準を記録

■サイバーコム<3852>の業績動向 1. 過去業績(2018年12月期まで) 過去の業績について見ると、リーマンショック前の2008年3月期に、それまでの最高値の売上高と営業利益を記録した後、2011年3月期には2008年3月期比で売上高が約30%減少している。
09/13 15:05

サイバーコム Research Memo(4):確かな通信技術と豊富な開発実績、良好な財務基盤で今後の成長投資に備える

■強みと事業リスク 1. 強みと競合 第1に、サイバーコム<3852>の最大の強みは、長年培ってきた通信技術の知識や豊富な開発実績である。
09/13 15:04

サイバーコム Research Memo(3):長年積み重ねた通信技術を活かした事業展開、自社製品も取り扱う

■事業概要 サイバーコム<3852>は、長年積み重ねた通信技術を活かし、制御や業務の分野まで幅広く手掛けるソフトウェア開発事業を主力事業としている。
09/13 15:03

サイバーコム Research Memo(2):富士ソフトグループで長年積み重ねた通信技術を活かした事業展開

■会社概要 1. 会社概要 サイバーコム<3852>は富士ソフトを親会社とする富士ソフトグループに属しており、同グループにおいて主に通信ソフトウェア開発を行う企業と して位置付けられてきた。
09/13 15:02

サイバーコム Research Memo(1):通信分野で培った技術力でソフトウェア開発事業とサービス事業を展開

■要約 サイバーコム<3852>は、富士ソフト<9749>を親会社とする富士ソフトグループで、通信分野(主として通信インフラ網に関わる製品・システムなどの通信基盤分野)で培った技術力を生かしたソフトウェア開発事業を主力とし、また多様化する顧客ニーズに対応するために、サービス事業を展開する。
09/13 15:01

アンジェス Research Memo(7):2025年ビジョンとして遺伝子医薬のグローバルリーダーを目指す

■長期ビジョン アンジェス<4563>は長期ビジョンとして、「世界で認知される遺伝子治療・核酸医薬のスペシャリストとなること」、また、「治療法のない病気の新薬を実用化すること」の2点に取り組むことで遺伝子医薬のグローバルリーダーになることを目指している。
09/12 15:37

アンジェス Research Memo(6):新株予約権行使による調達資金で開発パイプラインの拡充に取り組む

■アンジェス<4563>の業績動向 3. 財務状況と新株予約権発行について 2019年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比5,871百万円増加の13,922百万円となった。
09/12 15:36

アンジェス Research Memo(5):2019年12月期は研究開発費の減少により、営業損失縮小を見込む

■業績動向 1. 2019年12月期第2四半期累計業績の概要 アンジェス<4563>の2019年12月期第2四半期累計の事業収益は前年同期比1.9%減の172百万円、営業損失は1,709百万円(前年同期は1,205百万円の損失)、経常損失は1,733百万円(同1,206百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,973百万円(同1,147百万円の損失)となった。
09/12 15:35

アンジェス Research Memo(4):高血圧DNAワクチンは潜在市場規模が大きく注目度も高い

■主要開発パイプラインの動向 3. 高血圧DNAワクチン DNA治療ワクチンの1つとして、高血圧症を対象としたDNAワクチンの開発を進めている。
09/12 15:34

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