ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1060)

企業リサーチのニュース(ページ 1060)

EG Research Memo(5):電通グループのサイバー・コミュニケーションズと広告関連業務BPOの合弁会社設立

■成長戦略 1. サイバー・コミュニケーションズと広告関連業務BPOの合弁会社を設立 イー・ガーディアン<6050>は2020年4月、電通グループのサイバー・コミュニケーションズとの合弁により、広告・マーケティングに特化したビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)事業を展開する新会社ビズテーラー・パートナーズを設立した。
07/02 15:05

EG Research Memo(4)2拠点新設やサイバーセキュリティ事業の投資を吸収し増益を達成

■業績動向 1. 2020年9月期第2四半期の業績 イー・ガーディアン<6050>の2020年9月期第2四半期の連結業績は、売上高が前期比16.2%増の3,738百万円、営業利益が同9.6%増の631百万円、経常利益が同7.7%増の646百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同9.6%増の431百万円と当初計画を上回る増収増益となった。
07/02 15:04

EG Research Memo(3):ソーシャルサポート(監視・カスタマーサポート等)、ゲームサポートが主力

■イー・ガーディアン<6050>の会社概要 2. 事業概要 売上高の主力はソーシャルサポート業務とゲームサポート業務であり、2業務で全社売上高の7割以上(73.3%)を構成する。
07/02 15:03

EG Research Memo(2):サイバーセキュリティからデバッグ、運用までをワンストップで提供

■会社概要 1. 会社概要と沿革 イー・ガーディアン<6050>は、「“We Guard All”すべてのインターネット利用者に、安心・安全を提供します」を経営理念に掲げる、総合ネットセキュリティ企業である。
07/02 15:02

EG Research Memo(1):2020年9月期第2四半期はソーシャルサポート業務がけん引し増収

■要約 イー・ガーディアン<6050>は、eコマース(EC)やSNS、ソーシャルゲームの運営者向けに監視や顧客サポートなどを中心に、サイバーセキュリティからデバッグ、運用までをワンストップで提供する総合ネットセキュリティ企業である。
07/02 15:01

芙蓉リース Research Memo(10):2021年3月期も前期比15円増配の1株当たり220円を予定

■株主還元 芙蓉総合リース<8424>は、業績及び目標とする経営指標等を勘案し、確固たる経営基盤及び財務体質の強化を図るべく、株主資本の充実に努めるとともに、長期的かつ安定的な配当の継続により、株主への利益還元に努めることを基本方針としている。
07/01 17:10

芙蓉リース Research Memo(9):持続可能な社会の実現と事業機会の創出を目指す

■社会的課題への対応 芙蓉総合リース<8424>は、前述のとおり、中期経営計画において、「エネルギー・環境」を戦略分野の1つと定め、持続可能な社会構築のために、太陽光発電事業の拡大や省エネ・脱炭素に資するインフラ・設備のファイナンスなどを推進してきた。
07/01 17:09

芙蓉リース Research Memo(8):収益性の高い事業の拡大やフロンティア(新領域)へ挑戦(2)

■芙蓉総合リース<8424>の成長戦略 3. 各戦略分野の方向性 (1) 不動産 好調な契約実行高の維持・拡大により、2020年3月末の営業資産残高が中間目標値を大きく上回ったことや、足元でも好調に推移していることから、最終年度の営業資産残高の目標値を5,300億円(+500億円)に上方修正した。
07/01 17:08

芙蓉リース Research Memo(7):収益性の高い事業の拡大やフロンティア(新領域)へ挑戦(1)

■成長戦略 1.中期経営計画 芙蓉総合リース<8424>は、2018年3月期から2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」を推進している。
07/01 17:07

芙蓉リース Research Memo(6):2021年3月期はコロナ禍の影響により緩やかな業績の伸びにとどまる見通し

■業績見通し 1. 2021年3月期の業績予想 2021年3月期の業績予想について芙蓉総合リース<8424>は、売上高を前期比1.1%増の7,200億円、営業利益を同1.4%増の420億円、経常利益を同2.2%増の450億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同3.1%増の270億円と、新型コロナウイルス感染症拡大(以下、コロナ禍)による影響により、緩やかな業績の伸びにとどまる見通しである。
07/01 17:06

芙蓉リース Research Memo(5):2020年3月期の業績は大幅な増収増益(過去最高業績を更新)(2)

■芙蓉総合リース<8424>の決算動向 (4) エネルギー・環境 2020年3月末の「営業資産残高」(太陽光発電事業)は、連結前の稼働済み発電所を含めると、前期末比35.1%増の377億円※1と大きく拡大し、中期経営計画の中間目途値(290億円)のみならず、最終目標(340億円)を既に上回っている。
07/01 17:05

芙蓉リース Research Memo(4):2020年3月期の業績は大幅な増収増益(過去最高業績を更新)(1)

■決算動向 3. 2020年3月期決算の概要 芙蓉総合リース<8424>の2020年3月期の業績は、売上高が前期比15.2%増の7,123億円、営業利益が同16.1%増の414億円、経常利益が同12.6%増の440億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同2.6%増の261億円と大幅な増収増益となり、過去最高業績を連続更新した(経常利益は3期連続、当期純利益は5期連続)。
07/01 17:04

芙蓉リース Research Memo(3):事業本来の業績を示す「差引利益」は増益基調で推移

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、全体の70%前後を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入やファイナンスによる受取利息、ノンアセット収益(各種手数料収入など)によって構成されている。
07/01 17:03

芙蓉リース Research Memo(2):「不動産」「航空機」などに強みを有する総合リース会社

■会社概要 1. 事業概要 芙蓉総合リース<8424>の事業セグメントは、「リース及び割賦」「ファイナンス」「その他」の3つに区分されるが、同社では「リース」と「割賦」をさらに分けて開示している。
07/01 17:02

芙蓉リース Research Memo(1):2020年3月期業績は過去最高を連続更新。中期経営計画は計画線を確保

*17:01JST 芙蓉リース Research Memo(1):2020年3月期業績は過去最高を連続更新。
07/01 17:01

泉州電業 Research Memo(5):2020年10月期は上期が減益となったが下期に需要の回復を期待

■今後の見通し 1. 2020年10月期の連結業績見通し 泉州電業<9824>は上期の結果を受けて、2020年10月期通期の連結業績を下方修正した。
07/01 16:55

泉州電業 Research Memo(4):2020年10月期第2四半期はコロナの影響等で前年同期比16.1%の営業減益

■業績動向 1. 2020年10月期第2四半期の連結業績 (1) 損益状況 泉州電業<9824>の2020年10月期第2四半期の連結業績は、売上高38,399百万円(前年同期比9.4%減)、営業利益1,804百万円(同16.1%減)、経常利益1,911百万円(同15.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,320百万円(同13.1%減)となった。
07/01 16:54

飯野海運 Research Memo(11):最新の情勢を勘案した情報セキュリティ関連規程を策定して取り組む

■情報セキュリティ対策 企業に対する大規模なサイバー攻撃が増加し、企業の情報セキュリティ対策への関心が高まるなか、飯野海運<9119>は情報セキュリティ、及び情報資産の適切な保護を経営の最重要課題の1つとして認識し、情報セキュリティ関連規程を策定している。
07/01 16:51

飯野海運 Research Memo(10):安定配当と連結配当性向30%を基準とした業績連動方式での株主還元

■飯野海運<9119>の株主還元策 2021年3月期の1株当たり配当予想は、2020年3月期と同額の年間12円(第2四半期末6円、期末6円)としている。
07/01 16:50

飯野海運 Research Memo(9):2030年に向けた中期経営計画(2)

■飯野海運<9119>の中長期成長戦略 4. ESG・SDGsへの対応 新・中期経営計画ではESG・SDGsへの対応を強く打ち出した。
07/01 16:49

三機工業 Research Memo(9):増配、自己株式の取得・消却と株主還元に積極的

■株主還元策 三機工業<1961>は株主還元にも積極的である。
07/01 16:49

三機工業 Research Memo(8):2021年3月期は当初計画どおり

■今後の見通し ● 2021年3月期の業績見通し 三機工業<1961>は、2021年3月期の通期業績を売上高200,000百万円、営業利益9,000百万円、経常利益9,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6,500百万円と予想している。
07/01 16:48

飯野海運 Research Memo(8):2030年に向けた中期経営計画(1)

■飯野海運<9119>の中長期成長戦略 1. 前・中期経営計画のレビュー 前・中期経営計画「Be Unique and Innovative. -創立125周年(2024年)に向けて-」(2017年4月−2020年3月)では、バランス経営の推進と先進性への挑戦(海運業と不動産業の両輪バランス、安定収益と次世代ビジネス、バランスの良い成長目標数値)をテーマに掲げ、重点強化策として更なる差別化の追求、安定収益の磐石化、次世代ビジネスへの挑戦に取り組んだ。
07/01 16:48

飯野海運 Research Memo(7):2021年3月期は経常・最終増益予想

■今後の見通し 1. 2021年3月期連結業績予想 飯野海運<9119>の2021年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比1.3%減の88,000百万円、営業利益が同4.4%減の3,800百万円、経常利益が同4.2%増の3,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同18.8%増の4,500百万円としている。
07/01 16:47

前へ戻る   1055 1056 1057 1058 1059 1060 1061 1062 1063 1064 1065  次へ進む