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企業リサーチのニュース(ページ 1032)

Jトラスト Research Memo(4):2020年12月期は前期以上の利益積み上げを見込む

■Jトラスト<8508>の今後の見通し 新型コロナウイルス感染症拡大により世界各国で非常事態宣言が発令され、世界的に経済活動は大きく停滞しており、今後も予断を許さない市場環境が続くと予想される。
09/08 15:04

Jトラスト Research Memo(3):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は堅調(2)

■Jトラスト<8508>の業績動向 (3) 東南アジア金融事業 同社グループでは東南アジア金融事業が第3の収益の柱に成長し、グループの業績をけん引することを目指している。
09/08 15:03

Jトラスト Research Memo(2):日本金融事業、韓国及びモンゴル金融事業を中心に業績は堅調(1)

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期の業績概要 Jトラスト<8508>ではグループの営業収益の半分以上を海外子会社で計上しており、今後も海外を中心に事業展開を進めていくことから、ほとんどの海外子会社の決算期である12月末に決算期をそろえることで、更なるグローバルな事業の一体運営を推進し、経営情報の適時・適切な開示による経営の透明化をより一層図ることとした。
09/08 15:02

Jトラスト Research Memo(1):2020年12月期第2四半期業績は新型コロナウイルス感染症拡大のなか堅調

■要約 1. 会社概要 Jトラスト<8508>は、東証2部に上場しており、傘下に国内外の金融事業、非金融事業などを有するホールディングカンパニーである。
09/08 15:01

GMOペパボ Research Memo(11):配当性向50%を基準に配当を実施、株主優待制度も導入

■株主還元策 GMOペパボ<3633>は配当政策として、連結配当性向50%を基準とした業績連動型の配当を実施する方針を示している。
09/07 15:21

GMOペパボ Research Memo(10):成長期待の高いEC関連サービス等への投資により成長スピードを加速する

■今後の見通し 3.今後の成長戦略 GMOペパボ<3633>は今後の成長戦略の基本方針として、「インターネット上で表現活動を行う人々を支援する会社として圧倒的No.1」を目指すことを打ち出している。
09/07 15:20

GMOペパボ Research Memo(9):7月以降もEC関連サービスは好調持続、20年12月期は計画を上回る公算大

■今後の見通し 1. 2020年12月期の業績見通し GMOペパボ<3633>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比7.3%増の9,600百万円、営業利益で同5.8%増の829百万円、経常利益で同0.2%増の837百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同横ばい542百万円と期初計画を据え置いている。
09/07 15:19

GMOペパボ Research Memo(8):自己資本比率は20%台と低いものの、無借金経営で財務内容は健全

■業績動向 3. 財務状況とキャッシュ・フローの状況 GMOペパボ<3633>の2020年12月期第2四半期末の総資産は前期末比912百万円増加の7,283百万円となった。
09/07 15:18

GMOペパボ Research Memo(7):「SUZURI」「minne」が第2四半期に急成長

■GMOペパボ<3633>の業績動向 2. 事業セグメント別の動向 (1) ホスティング事業 ホスティング事業の売上高は前年同期比1.5%増の2,306百万円、営業利益は同1.9%増の711百万円と堅調に推移した。
09/07 15:17

GMOペパボ Research Memo(6):20年12月期2Q累計はEC関連サービスの成長により2ケタ増収増益と好調

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計業績の概要 GMOペパボ<3633>の2020年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比21.1%増の5,352百万円、営業利益が同23.2%増の623百万円、経常利益が同27.6%増の665百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同1.6%減の394百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益を除いて過去最高を更新した。
09/07 15:16

GMOペパボ Research Memo(5):個人向けを中心にリーズナブルにサービス提供できる開発力や企画力が強み

■事業概要 2. 強みと競合 GMOペパボ<3633>の強みは、これまでインターネットに関連した30以上のサービスを独自に開発・運用し、そのノウハウを蓄積していることにある。
09/07 15:15

GMOペパボ Research Memo(4):第3の柱となるハンドメイド事業も2019年に黒字化を達成(2)

■GMOペパボ<3633>の事業概要 (3) ハンドメイド事業 インターネット上で手軽に手作り作品の出品・販売ができる国内最大のハンドメイドマーケット「minne」の事業で、販売手数料(取引額の9.6%)が主な売上となる。
09/07 15:14

GMOペパボ Research Memo(3):第3の柱となるハンドメイド事業も2019年に黒字化を達成(1)

■事業概要 1. 事業セグメント GMOペパボ<3633>が手掛ける事業は、レンタルサーバー「ロリポップ!」、ドメイン取得代行サービス「ムームードメイン」などのホスティング事業、ネットショップ作成サービス「カラーミーショップ」、オリジナルグッズ作成・販売サービス「SUZURI」などのEC支援事業、ハンドメイドマーケット「minne」から成るハンドメイド事業、フリーランス向けファクタリングサービス「FREENANCE」の金融支援事業とその他の事業(ブログサービス「JUGEM」等)で構成されている。
09/07 15:13

GMOペパボ Research Memo(2):ネットを通じて個人や個人事業主の表現活動を支援する様々なサービスを提供

■会社概要 1. 会社概要 GMOペパボ<3633>は、「もっとおもしろくできる」という企業理念と、2013年に新たに制定した経営ミッション「インターネットで可能性をつなげる、ひろげる」のもと、インターネットを使って何かを始めたいという人々に対して、その活動を支援するツールやサービスを開発し、提供している。
09/07 15:12

GMOペパボ Research Memo(1):EC市場の拡大を追い風に2020年12月期業績は会社計画を上回る見通し

■要約 GMOペパボ<3633>は、GMOインターネット<9449>のグループ会社で、インターネット関連サービスを展開している。
09/07 15:11

サムティ Research Memo(10):2020年11月期も8期連続の増配を予定。利益成長による増配余地は大きい

*15:10JST サムティ Research Memo(10):2020年11月期も8期連続の増配を予定。
09/04 15:10

アンジェス Research Memo(9):アライアンス戦略による新規事業への展開も視野に入れる(2)

■今後の成長戦略 3. 新規事業領域への展開 「次の10年」を見据えた新規事業の展開にも取り組んでいく方針で、以下の領域において資本提携先との協業も進めながら事業化を目指している。
09/04 15:09

サムティ Research Memo(9):バランスシートを重視しながら、持続的な利益成長を目指す

■成長戦略 1. 中期経営計画 サムティ<3244>は、2019年11月期から2021年11月期までの中期経営計画(3ヶ年)を推進している。
09/04 15:09

アンジェス Research Memo(8):アライアンス戦略による新規事業への展開も視野に入れる(1)

■今後の成長戦略 アンジェス<4563>は長期ビジョンとして、「世界で認知される遺伝子治療・核酸医薬のスペシャリストとなること」、また、「治療法のない病気の新薬を実用化すること」の2点に取り組むことで遺伝子医薬のグローバルリーダーになることを目指している。
09/04 15:08

サムティ Research Memo(8):ホテルや商業施設に対しては慎重な姿勢がみられるが、住宅や物流施設などは堅調

■サムティ<3244>の業界環境 今後の成長戦略に重要な影響を及ぼすJ-REIT市場に目を向けると、2020年6月末の時価総額は約13兆442億円(前年同月末比14.2%減)、銘柄数は63(同横ばい)となっている。
09/04 15:08

アンジェス Research Memo(7):2020年12月期2Q累計業績はほぼ前年同期並みの営業損失を計上

■業績動向 1. 2020年12月期第2四半期累計の業績概要 アンジェス<4563>の2020年12月期第2四半期累計の売上高は前年同期比90.2%減の16百万円、営業損失は1,766百万円(前年同期は1,709百万円の損失)、経常損失は1,896百万円(同1,733百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,896百万円(同1,973百万円の損失)とほぼ前年同期並みの水準となった。
09/04 15:07

サムティ Research Memo(7):好調な不動産市況を追い風として、不動産事業が大きく拡大

■業績推移 サムティ<3244>が大証ヘラクレス市場(現東証JASDAQ)に上場した2007年11月期からの業績を振り返ると、上場直後にリーマンショックによる影響を受け、しばらくは低調に推移する時期が続いた。
09/04 15:07

アンジェス Research Memo(6):ARDSを適応疾患とした第1相臨床試験は2020年内の開始を目指す

■主要開発パイプラインの動向 4. 急性呼吸窮迫症候群治療候補薬 アンジェス<4563>は2018年7月にカナダのバイオベンチャーであるVasomuneと、急性呼吸不全など血管の不全を原因とする疾患を対象とした医薬品の共同開発契約を締結している。
09/04 15:06

サムティ Research Memo(6):ホテルリート設立の延期に伴い、2020年11月期の業績予想をレンジ形式に修正

■業績見通し 1. 2020年11月期の業績予想 2020年11月期の業績予想についてサムティ<3244>は、ホテルリート設立の延期等を踏まえ、期初予想をレンジ形式の業績予想に修正した。
09/04 15:06

アンジェス Research Memo(5):椎間板性腰痛症を対象としたNF−κBデコイオリゴは2020年4Qに中間発表

■アンジェス<4563>の主要開発パイプラインの動向 2. NF-κBデコイオリゴ NF-κBデコイオリゴは、人工核酸により遺伝子の働きを制御する「核酸医薬」の一種で、生体内で免疫・炎症反応を担う「転写因子NF-κB」に対する特異的な阻害剤となる。
09/04 15:05

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