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マーケットのニュース(ページ 20321)

【近況リポート】東京個別指導学院はSV制による教室・顧客マネージメントを導入

東京個別指導学院<4745>(東1)は、昨年6月新体制発足後、8都府県事業部での管理体制に移行した。また、全教室を地域・ニーズに合わせた教務・進路指導を徹底させるために、各事業部を複数のエリアに分け巡回し、各教室の課題を抽出して直接指導を行ない、教室の品質向上を図るSV(スーパーバイザー)を設置した。
07/20 17:05

関西電力は原発停止と電力制限で下げ予想あったが48円高

関西電力<9503>(東1)は20日、前後場とも強もみ合いを続けたあと、大引けにかけて上値を追い1445円(52円高)まで上昇、終値も1441円(48円高)で堅調・反発となった。
07/20 17:03

プリマハムは内食志向による大幅増益観測を好感し後場も強い

プリマハム<2281>(東1)は20日の後場103円(6円高)から105円(8円高)での推移となり、前場の高値107円(10円高)に次いで頑強相場。4~6月期の営業利益が前年同期比6割増の20億円程度になったもよう、と今朝の日経新聞朝刊で伝えられたことが、後場も材料視されている。105円台は5月13日以来。
07/20 17:02

ビックカメラは一服、再び5万円台を割る

ビックカメラ<3048>(東1)は20日、寄付きから700円高5万1700円と年初来高値を更新したあと、利益確定売りに押されて1150円安の4万9850円と反落し、昨日の5万円台乗せから再び5万円台を割った。
07/20 17:00

【株式市場】大幅高のまま様子見となり今夜のNY株を注視

20日後場の東京株式市場は、大幅高のまま全般様子見。前場の大幅高を受け、やや利食いが増える展開となり、値上り銘柄数が減少。日経平均も何度か1万円を割る場面をみせ、売買代金は1兆円に未達。
07/20 16:04

フェリシモは連日の高値更新、上方修正で割安修正に弾み

フェリシモ<3396>(東1)は20日、47円高の1224円まで上げて42円高の1219円と続急伸し、年初来高値を更新している。8日大引け後に今2月期第1四半期(1Q)決算とともに発表した今期第2四半期累計・通期業績の上方修正が、5月に開示した米国子会社の固定資産売却に次ぐ追撃材料として割安修正買いを再燃させている。
07/20 13:52

富士エレクトロニクスは利益確定売りと割安修正買いが綱引きする展開

富士エレクトロニクス<9883>(東1)は20日、20円高の1248円まで上げて反発している。7日に発表した今2月期第1四半期(1Q)決算が、減益転換し期初予想の第2四半期累計業績に対して低利益進捗率にとどまったことから利益確定売りが先行していた。
07/20 13:35

帝人は第1四半期好調の観測で後場も堅調相場を持続

 帝人<3401>(東1)は20日の後場も堅調相場を持続し、376円(9円高)で始まったあと13時を回っては372円(5円高)。
07/20 13:34

ユニオンツールは反発、下げ基調からの脱却なるか

ユニオンツール<6278>(東1)は20日、34円高の1660円まで上げて反発している。8日に今11月期第2四半期(2Q)累計決算を発表、減収減益転換して着地したが、今年4月の下方修正値を上ぶれ、落ち込み幅を縮めたことから下げ過ぎ訂正期待の買い物も交錯していたが、下げ基調だった。
07/20 13:32

【注目の決算発表】総合メディカルは連日の高値、1Q好決算で内需割安株買い拡大

総合メディカル<4775>(東1)は20日、181円高の2989円まで上げて133円高の2941円と5営業日続伸し、連日の年初来高値更新となっている。前日19日大引け後に今3月期第1四半期(1Q)決算を発表、3ケタの連続増益となり、期初予想の今期第2四半期(2Q)累計業績に対して順調な進捗率を示したことを手掛かりに内需割安株買いが増勢となっている。
07/20 13:31

前澤工業は反発、下値から割安修正展開を模索

前澤工業<6489>(東1)は20日、4円高の270円と反発した。14日大引け後に5月期決算を発表、前期は、今年7月1日の上方修正通りに減益転換率を縮め、今期は増収増益転換を予想したが、利益確定売りが先行していた。
07/20 13:29

オンワードホールディングスはクールビズ関連人気で底上げも強弱感の対立が続く

オンワードホールディングス<8016>(東1)は20日、11円高の689円まで上げて8円高の686円と続伸している。
07/20 13:27

【注目の決算発表】安川電は2Q業績上方修正で増益率を伸ばし3連騰

安川電機<6506>(東1)は20日、24円高の935円まで上げて11円高の922円と3営業日続伸している。前日19日大引け後に今3月期第1四半期(1Q)決算の開示と同時に、今期第2四半期(2Q)累計業績の上方修正を発表、増益率を大きく伸ばすことから売り方の買い戻しを交え買い増勢となっている。
07/20 13:26

【銘柄フラッシュ】増額のMonotaROは急伸、業績好調観測でプリマハムも急伸

MonotaRO<3064>(東1)は増額修正を好感し9.0%高、プリマハム<2281>(東1)は業績好調観測で8.3%高。
07/20 13:24

【銘柄フラッシュ】ファナックが7日ぶりに高値、ソフトバンクは2.9%高

20日前場は、NY株の大幅反発202ドル高を受け、ここ敬遠されていた輸出関連株から出直り急となり、ファナック<6954>(東1)が7日ぶりに年初来の高値に進み東証1部の売買代金2位で3.8%高。
07/20 13:22

【銘柄フラッシュ】ダイユーエイトはS高、ルックは仕手性強く高い

東証1部の値上がり率1位は株価ひとケタの山水電気<6793>(東1)となり7月末の時価総額が上場維持に重要と注目の向きあるようで3円から4円になり33%高。
07/20 13:19

ファーストリテイリングは反発、引き続き方向感を探る展開へ

ファーストリテイリング<9983>(東1)は20日、270円高の1万3430円まで上げて、180円高の1万3340円と反発している。
07/20 13:01

【株式市場】NY株の202ドル高を受け「空運」以外すべて高い

20日前場の東京株式市場は、大幅高で全般底上げ。NY株式の大幅反発202ドル高を受け、33業種別指数で安い業種は空運のみ。ここ敬遠されてきた輸出関連株にも買い直す動きが広がった。
07/20 12:16

東芝が米アップルの好決算を受けスマートフォン連想し急反発

東芝<6502>(東1)は20日、急反発となり、410円(8円高)で寄ったあと415円(13円高)。米アップルの4~6月期決算が好調と伝えられ、アップルのスマートフォン向けにフラッシュメモリーなどの増産体制を推進することが材料視された。
07/20 11:21

協和発酵キリンはSMBC日興証券の評価など好感し戻り高値

協和発酵キリン<4151>(東1)は20日、上値を追う相場となり、850円(15円高)で寄ったあとも844円から850円で頑強。大震災後の相場で高値に進み、850円台は2月22日以来となった。SMBC日興証券が目標株価を950円から1000円に引き上げたと伝えられたほか、シジミ貝に含まれる有効成分オルチニンを材料視する向きもある。
07/20 11:20

日経平均が1万円台を回復しファナック高値更新

ファナックは20日、急反発となり、1万4170円(250円高)で寄ったあと1万4480円まで上げ、7月8日につけた年初来の高値1万4340円を更新。昨夜のNY株式が大幅反発202ドル高となったことを好感。
07/20 09:52

【読者と一問一答】出来高の少ない状態はいつまで続くのか?

【問い】 出来高の少ない状態が続いています。いつまで続きますか? 【答え】 東証1部の出来高は今年6月10日の24億1678万株を最後にそれ以降20億株割れが続いています。1日の出来高が20億株以上の日は、6月中でわずか2回、もちろん、7月はこれまでのところではゼロです。
07/20 09:51

東洋建設:今期業績予想には、大震災の復旧復興工事は一切見込まず

海洋土木の東洋建設<1890>(東1)は、5月13日に前期業績と今期業績予想を発表した。前期業績は減収ながら大幅増益であったが、今期業績予想は一転して減収大幅減益の見込みであるため、株価は90円台後半から徐々に下げ、7月19日終値は前日比1円安の82円となっている。
07/20 09:43

アイケイコーポレーション:利益面では第2四半期で既に通期の利益を超える

中古バイクの買取販売を行なうアイケイコーポレーション<3377>(東2)の株価は、7月1日に今11年11月期第2四半期業績予想の利益面での大幅上方修正を発表したことから、出来高を伴い徐々に株価は上昇している。
07/20 09:43

新規上場のラクオリア創薬は売り気配で始まる

本日、JASDAQ市場グロースに新規上場となったラクオリア創薬<4579>(JQG)は、公開価格1600円の売り気配で始まり、9時8分には、この気配値で売り株数が約35万株・買い株数が約4万株。9時10分には1560円の売り気配となった。
07/20 09:43