稲葉製作所<3421>(東1)は鋼製物置とオフィス家具を主力としている。好業績見通しに再評価の余地があり、消費増税前駆け込み需要やメガソーラー事業への参入にも注目したい。
11/16 09:57
日本アジアグループ<3751>(東マ)の株価は軟調展開だったが、ほぼ底値圏と考えられ、復興需要関連やメガソーラー関連という材料性に注目したい。
11/16 09:57
トヨタ自動車<7203>(東1)は16日、続伸の始まりとなり、3280円(65円高)で寄ったあと3295円(80円高)と強調相場。
11/16 09:55
パナソニック<6752>(東1)は16日、続伸基調の始まりとなり、403円(8円高)で寄ったあと405円と堅調。
11/16 09:38
ビル管理などのランドビジネス<8944>(東1)は16日も大幅高の始まりとなり、年初来高値を連日更新。2万9700円(4220円)と上値を追う相場になった。
11/16 09:30
富士紡ホールディングス<3104>(東1)は15日の夕方、新株発行による公募増資や株式の売り出しなどで最大49億円規模の資金調達を発表した。
11/15 21:06
積水ハウス<1928>(東1)は15日の大引け後、現在進めている中期計画に加えて新たな中期経営計画(2012年度~14年度)を発表し・・・。
11/15 17:42
建設株が軒並み高い。15日(木)終値では、大成建設<1801>13円高、大林組<1802>21円高、清水建設<1803>18円高、鹿島建設<1812>14円高など大手ゼネコン株がそろって高い。
11/15 17:42
15日後場は、自民党の安倍総裁が講演でマイナス金利に言及したと伝えられ、円安が進んだためトヨタ自動車<7203>(東1)が一段高の5.1%高となり、11月8日以来の3200円台を回復。債券高の期待から第一生命保険<8750>(東1)は一段ジリ高の7.2%高。
11/15 16:31
日産自動車<7201>(東1)=売買単位100株の15日(木)終値は前日比18円高の702円、高値は712円まで買われ、去る、10月23日と11月7日につけた戻り高値710円を小幅ながら抜いてきた。
11/15 16:22
群栄化学工業<4229>(東1)=売買単位1000株の15日(木)終値は11円安の180円、安値は177円まで下げ5月21日の183円を下回って年初来の新安値。
11/15 16:02
15日後場の東京株式市場は、全般一段高。次期政権への期待が高揚したところに、自民党・安倍総裁に関する速報として、マイナス金利に言及・・・。
11/15 15:49
エムアップ<3661>(東マ)は、396円高の2354円まで買い上げられ7営業日ぶりに急反発している。
11/15 15:46
日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)は、350円高の3万8100円と3日続伸して始まったあと、3600円安と売られるなど中段もみ合いを続けている。
11/15 15:45
ソニー<6758>(東1)は14日、家族や恋人、親しい友人などの身近な相手と写真を共有し、メッセージをやり取りできる、Androidスマートフォン向け無料コミュニケーションアプリ「Post shot(ポストショット)」の配信を開始した。
11/15 15:44
関西電力<9503>(東1)は15日の後場、上値を追う相場になり、14時10分に賭けて約8%高の680円(52円高)と現在高。
11/15 14:30
第一生命保険<8750>(東1)は15日の後場も値上がり率6%台を保ち、13時50分には6.5%高の9万2100円(5600円高)前後で堅調。
11/15 13:57
2011年3月に発生した東日本大震災から1年8ヶ月です。震災発生直後の2~3ヶ月程度は復興関連銘柄が次々と買われていたことがウソのように・・・。
11/15 13:53
パイプドビッツ<3831>(東マ)は、121円高の915円と急反発し、前日ザラ場につけた株式分割後高値945円に肉薄している。
11/15 13:52
キャリアリンク<6070>(東マ)が、きょう15日に東証マザーズに新規上場された。公開価格は420円、公開株式数は158万7000株となっている。
11/15 13:52
本日、新規上場のキャリアリンク<6070>(東マ)は後場も買い気配のまま始まり、公開価格420円に対し、12時40分には756円の買い気配。
11/15 13:19
15日前場は、衆議院の解散を受け、次期政権への期待が高揚し、金融緩和の拡大期待から不動産株が強く、サンフロンティア不動産<8934>(東1)は14.3%高となり高値更新。建設株も総じて高くなり、日特建設<1929>(東1)は9.5%高の戻り高値。
11/15 12:12
神鋼商事<8075>(東1)はやや調整気分の強い動きだが、その反省場面の訪れが期待できる。今2013年3月期の9月中間決算は、営業利益が従来予想の33億円を下回り、24億7700万円の実績で、前年同期比23.5%の減益となった。
11/15 12:12
