イエレンFRB議長は、利上げ開始の条件として、「イエレン・ダッシュボード」で注視している9つの雇用関連指標がリセッション(景気後退)前の水準を回復すること、としている。
06/10 10:25
ドル・円は124円40銭近辺で推移。日経平均株価の上げ幅縮小を意識してリスク選好的なドル買いが大きく広がる状況ではないようだ。
06/10 10:15
モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は10日日本時間早朝、中国本土のA株を条件付きでMSCI新興国株指数に組み入れる方針を示した。
06/10 10:01
韓国における中東呼吸器症候群(MERS:マーズ)の感染拡大を受け、各国の旅行者が韓国への旅行ツアー相次いでキャンセルしている。
06/10 10:00
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/10 09:58
買い先行も下げに転じる。ジャスダックから本則市場(東証1部または2部)への市場変更の申請を行ったと発表している。
06/10 09:44
■株主還元
サンワテクノス<8137>は株主還元においては配当によることを基本とし、安定的かつ継続的な利益還元を行うことを重要視している。
06/10 09:41
■業績動向と財務分析
(3)財務分析
サンワテクノス<8137>のROE(自己資本当期利益率)は、2015年3月期は前期から1%ポイント低下して12.2%となった。
06/10 09:39
【ブラジル】ボベスパ指数 52815.99 +0.01%
9日のブラジル株式市場は4日ぶりに小反発。
06/10 09:38
■業績動向と財務分析
(2) 2016年3月期見通し
2016年3月期は、売上高119,000百万円(前期比6.9%増)、営業利益3,500百万円(同0.8%増)、経常利益3,800百万円(同1.0%増)、当期利益2,500百万円(同1.3%増)を予想している。
06/10 09:37
■業績動向と財務分析
(1) 2015年3月期決算
サンワテクノス<8137>の2015年3月期は売上高111,276百万円(前期比9.8%増)、営業利益3,471百万円(同8.1%増)、経常利益3,761百万円(同9.4%増)、当期利益2,466百万円(同13.8%増)となり、2期連続で過去最高益を更新して着地した。
06/10 09:34
■新中期経営計画の考え方
(2)コスト・コントロールの強化
サンワテクノス<8137>は商社であるため、その利益率はどうしても低位安定ということになりがちだ。
06/10 09:31
■新中期経営計画の考え方
(1)非日系企業との取引強化
サンワテクノス<8137>の海外事業が日系企業中心であるのは前述したとおりだ。
06/10 09:24
■新中期経営計画の考え方
順調な成長が続くサンワテクノス<8137>であるが、現状に満足しているわけではない。
06/10 09:22
■現中期経営計画『JUMP1200』の進捗状況
(4)成長市場をターゲットにした商談の推進
サンワテクノス<8137>は取り扱う商材の中で特に需要のすそ野が広い電子部門において、販売先の拡大に注力しているが、特に「新エネルギー」、「省力化」、「介護・医療」、「社会インフラ」の4分野を成長市場として位置付け、売り込みを強めている。
06/10 09:20
■現中期経営計画『JUMP1200』の進捗状況
(3)新興国等における海外現地法人の展開
サンワテクノス<8137>はJUMP1200初年度の2013年8月にベトナムにハノイ駐在員事務所を開設した。
06/10 09:17
