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起業の前にまずは副業から始めるべき理由

近年、パソコンやスマホでどんな作業もこなせるようになったこともあり、起業をするハードルが随分と低くなったように思える。
04/18 09:08

ANA、豊和工◆今日のフィスコ注目銘柄◆

ANA<9202> 観光庁は17日、3月に日本を訪れた外国人旅行者は前年同月比5.8%増の276万人で、3月としては過去最高だったと発表。
04/18 09:05

リーガル不動産は戻り高値圏、19年7月期増収増益予想

リーガル不動産<3497>(東マ)は、不動産開発・賃貸を主力とする独立系の総合不動産ディベロッパーである。
04/18 09:01

豊和工 リバウンドを試す展開を意識

3月11日高値11380円をピークにこう着が続いており、足元では25日線が上値抵抗として意識されている。
04/18 09:00

個別銘柄戦略:大塚商会やイオンファンに注目

17日の米国市場では、NYダウが3.12ドル安の26449.54、ナスダック総合指数が4.15pt安の7996.08、シカゴ日経225先物が大阪比5円安の22265円と、いずれもわずかな値下がりに留まった。
04/18 09:00

アイ・ピー・エス(IPS)は戻り歩調、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

アイ・ピー・エス(IPS)<4390>(東マ)は、フィリピンにおけるケーブルテレビ事業者向け国際通信回線提供を主力としている。
04/18 08:59

共和コーポレーションは調整一巡、19年3月期最終増益予想で20年3月期収益拡大期待

共和コーポレーション<6570>(東2)は長野県を地盤とするアミューズメント施設運営事業、およびアミューズメント機器販売事業を展開している。
04/18 08:55

ADR日本株ランキング~ファナックなど全般軟調、シカゴは大阪比5円安の22265円

ADR(米国預託証券)の日本株はファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテイ<9983>、任天堂<7974>など、対東証比較(1ドル112.05円換算)で全般軟調。
04/18 08:55

17日のNY市場は下落

17日のNY市場は下落
04/18 08:52

プロペラや羽根のない飛行船型ドローンを開発 安全・静音に飛行 ドコモ

NTTドコモ(東京都千代田区)は17日、プロペラを使わずに飛行する飛行船型のドローンを開発したと発表した。
04/18 08:52

米決算警戒も買い戻しによる底堅さ意識/東京株オープニングコメント

18日の日本株市場はこう着感の強い相場展開になりそうだ。
04/18 08:52

米国株は下落、医療関連銘柄が相場の重し(17日)

*08:49JST 米国株は下落、医療関連銘柄が相場の重し(17日)。
04/18 08:49

マザーズ先物見通し:小動きか、サンバイオの動向は注視

本日のマザーズ先物は、決め手になる材料にかけ、様子見姿勢が強まりそうだ。
04/18 08:45

前場に注目すべき3つのポイント~米決算警戒も買い戻しによる底堅さ意識

18日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
04/18 08:42

今日の為替市場ポイント:◆ユーロ編◆126円台を当面維持する見込み

ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
04/18 08:41

グンゼ、島根県の工場跡地にスーパーセンターを25日オープン

肌着大手のグンゼと連結子会社のグンゼ開発は17日、島根県出雲市塩治町の縫製工場跡地にスーパーセンターを25日開業することを明らかにした。
04/18 08:39

今日の為替市場ポイント:米貿易赤字縮小でリスク回避的なドル売り抑制も

17日のドル・円相場は、東京市場では112円17銭から111円92銭まで下落。
04/18 08:39

4/18の強弱材料

4/18の強弱材料
04/18 08:23

3Dマトリック Research Memo(11):米国での事業展開、研究開発費調達を目的にエクイティファイナンス

■財務状況とリスク要因 1. 財務状況 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期第3四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比118百万円減少の3,017百万円となった。
04/18 07:59

3Dマトリック Research Memo(10):2021年4月期に製品売上高だけで57億円を達成し、営業黒字化目指す

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
04/18 07:58

3Dマトリック Research Memo(9):国内止血材は20年4月期1Qに承認申請、米国癒着防止材は販売承認取得2

■今後の見通し (7) DDS材料 DDS材料では、2018年11月に岡山大学中性子医療研究センターと、最先端がん治療法であるBNCTを用いた新たな薬剤開発に関しての共同研究契約を締結したと発表した。
04/18 07:57

3Dマトリック Research Memo(8):国内止血材は20年4月期1Qに承認申請、米国癒着防止材は販売承認取得1

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の今後の見通し 2. 主要パイプラインの開発動向 (1) 止血材「PuraStat®」 「PuraStat®」については、日本で消化器内視鏡領域における漏出性出血を適用対象とした臨床試験を2017年8月より開始、2019年4月期までに臨床試験の最終組入れが完了する見込みとなっており、2020年4月期第1四半期に製造販売承認を申請する見込みとなっている。
04/18 07:56

3Dマトリック Research Memo(7):2019年4月期業績は欧州販売ライセンス契約の内容次第

■今後の見通し 1. 2019年4月期の業績見通し スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期の連結業績は事業収益で512~2,562百万円、営業利益で2,217百万円の損失から203百万円の利益とレンジ形式で予想を開示している。
04/18 07:55

3Dマトリック Research Memo(6):「PuraStat」の欧州全域の包括的販売提携に関する契約交渉は大詰め

■業績動向 2. 止血材の売上動向 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期第3四半期累計の止血材「PuraStat®」の地域別売上動向を見ると、欧州向けが前年同期比18%増の123百万円、アジア・オセアニア向けが同14%増の66百万円、中南米向けが同60%減の1百万円となり、合計で前年同期比14%増の190百万円となった。
04/18 07:52

3Dマトリック Research Memo(5):止血材は欧州、オーストラリアで前年同期比2ケタ増収と着実に成長

■業績動向 1. 2019年4月期第3四半期累計業績の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期第3四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比16.0%増の193百万円、営業損失が1,637百万円(前年同期は1,353百万円の損失)、経常損失が1,793百万円(同1,209百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,896百万円(同1,281百万円の損失)とおおむね会社計画の範囲内で推移した。
04/18 07:51