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デリカフHD Research Memo(7):2020年3月期は、経常利益で5期ぶりの最高益更新を目指す

■今後の見通し 1. 2020年3月期業績見通し デリカフーズホールディングス<3392>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.9%増の41,000百万円、営業利益が同33.4%増の915百万円、経常利益が同31.4%増の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同36.0%増の625百万円と増収増益を見込む。
06/13 15:17

デリカフHD Research Memo(6):FSセンターの拠点開設が続き、固定比率は上昇傾向

■デリカフーズホールディングス<3392>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比561百万円増加の19,807百万円となった。
06/13 15:16

日経平均大引け:前日比97.72円安の21032.00円

日経平均は前日比97.72円安の21032.00円(同-0.46%)で大引けを迎えた。
06/13 15:15

デリカフHD Research Memo(5):青果物事業の業績は調達価格の安定と歩留まり改善により増収増益基調が続く

■デリカフーズホールディングス<3392>の業績動向 2.事業セグメント別動向 (1)青果物事業 青果物事業の売上高は前期比5.9%増の39,338百万円、セグメント利益(経常利益、以下略)は同3.4%増の716百万円となった。
06/13 15:15

デリカフHD Research Memo(4):新物流センター2拠点の稼働開始などにより、売上高は9期連続増収を達成

■業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 デリカフーズホールディングス<3392>の2019年3月期の連結業績は売上高が前期比5.9%増の39,448百万円と9期連続増収となったものの、営業利益が同1.2%減の685百万円、経常利益が同0.2%減の761百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同3.4%減の459百万円と2期ぶりの減益決算となった。
06/13 15:14

デリカフHD Research Memo(3):スーパーコールドチェーンの導入などで業界随一の安全・安心なサービスを提供

■会社概要 2. 同社の強み デリカフーズホールディングス<3392>の強みは、卸売事業者として国内外で開拓してきた多くの契約産地(仕入高の60%超)から安定した仕入れを行うことができる調達力と、高品質で安全、確実に商品を顧客のもとに配送する物流網を全国に構築(委託業者を含む)していることが挙げられる。
06/13 15:13

デリカフHD Research Memo(2):業務用の野菜卸しとカット野菜の業界最大手で、売上高の約8割は外食企業向け

■会社概要 1. 事業内容 デリカフーズホールディングス<3392>は業務用野菜に関する仕入販売及びカット野菜の製造販売で業界トップ企業となるデリカフーズ(株)を中心に、物流事業を行うエフエスロジスティックス(株)、食品の分析事業を行う(株)メディカル青果物研究所、抗酸化研究やコンサルティング業務を行うデザイナーフーズ(株)の4社をグループとする持株会社となる。
06/13 15:12

東京為替:ドル・円は動意薄、日本株は97円安で取引終了

13日午後の東京市場でドル・円は108円30銭台と、動意の薄い値動きが続く。
06/13 15:11

デリカフHD Research Memo(1):人手不足を背景としたカット野菜の需要拡大により、売上成長が続く見通し

■要約 デリカフーズホールディングス<3392>は外食・中食業界向けにカット野菜、ホール野菜を卸す、いわゆる「業務用の八百屋」の国内最大手。
06/13 15:11

NSW Research Memo(9):「情報セキュリティ基本方針」に基づき対策を実施

■情報セキュリティ対策 日本システムウエア<9739>は、業務上保有する情報資産に対する機密性、完全性並びに可用性の確保及び維持を図り、社会の信頼に応えるために「情報セキュリティ基本方針」を定めており、より高度な情報セキュリティ管理体制の構築・維持・改善に努めている。
06/13 15:09

NSW Research Memo(8):成長戦略と財務健全性を両立した財務戦略の実現

■株主還元策 日本システムウエア<9739>は株主に対する利益還元を経営の重要政策の1つとして位置付け、安定的かつ継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
06/13 15:08

NSW Research Memo(7):顧客のDX実現を先導する企業を目指す

■中長期の成長戦略 1. 前中期経営計画の総括 日本システムウエア<9739>の前中期経営計画(2017年3月期−2019年3月期)では、事業構造の変革を成し遂げる「Drive Innovation」のスローガンのもと、「売上高350億円以上、営業利益25 億円以上」の必達を目標に取り組んできたが、前述の通り、売上高は目標を達成し、11期ぶりに過去最高となり、また利益についても、1年前倒しで計画の25億円に到達し、2019年3月期は3期連続で最高益を更新した。
06/13 15:07

NSW Research Memo(6):2020年3月期も引き続き増収増益を予想

■日本システムウエア<9739>の今後の見通し ● 2020年3月期の業績見通し 情報サービス産業界においては、企業のIT投資は堅調に推移し、経営やビジネスモデルの変革にITを活用するDX(デジタル変革)、働き方改革の推進、労働力不足への対応などを中心に需要の拡大が見込まれている。
06/13 15:06

NSW Research Memo(5):財務の健全性が極めて高い

■日本システムウエア<9739>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 財務状況を見ると、2019年3月期末における資産合計は、前期末比2,842百万円増加の28,211百万円となった。
06/13 15:05

NSW Research Memo(4):期初予想を大きく上回る増収増益で、過去最高を更新

■日本システムウエア<9739>の業績動向 1. 2019年3月期の業績概要 情報サービス産業界においては、企業のIT投資は堅調に推移しており、IoT、AI、5Gなどのデジタル技術を活用し、ビジネスプロセスや業務プロセスを柔軟に変えていくDX、すなわちデジタル変革や働き方改革などへの取り組みが本格化している。
06/13 15:04

NSW Research Memo(3):技術シナジーを生かしたIoTとAIでイノベーティブな未来を創出

■事業概要 1. 日本システムウエア<9739>の強み 同社グループは、ITソリューション、サービスソリューション、プロダクトソリューションの3つのソリューション事業を展開し、その技術シナジーを生かしたIoTとAIでイノベーティブな未来の創出を目指している。
06/13 15:03

NSW Research Memo(2):優れたシステムを創造・提供し、社会を豊かにすることを目指す

■日本システムウエア<9739>の会社概要 1. 会社概要 同社グループは、「優れたシステムを創造・提供し、社会を豊かにしたい」という思いを込めた企業理念「Humanware By Systemware」のもと、「収益性の高い企業体質の実現」を経営の基本方針として掲げている。
06/13 15:02

NSW Research Memo(1):顧客のDX実現を先導する企業を目指す

■要約 1. 顧客が求めるDX実現を支援できるバックボーンを持つ 日本システムウエア<9739>は、1966年創業の独立系ITソリューションプロバイダで、技術者が従業員の9割近くを占めるエンジニア集団である。
06/13 15:01

ジェイ・エス・ビー 2Qは営業利益が11.5%増、多種多様な取り組みを推進して業績は堅調に推移

ジェイ・エス・ビー<3480>は12日、2019年10月期第2四半期(18年11月-19年4月)連結決算を発表した。
06/13 14:58

出来高変化率ランキング(14時台)~東洋合成、フラクタルなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
06/13 14:51

東京為替:ドル・円は戻りが鈍い、日本株は下げ幅をやや拡大

13日午後の東京市場でドル・円は108円30銭台と、戻りの鈍い展開。
06/13 14:44

ツバイスペース、東京の地震振動データをブロックチェーンに記録開始【フィスコ・ビットコインニュース】

*14:31JST ツバイスペース、東京の地震振動データをブロックチェーンに記録開始【フィスコ・ビットコインニュース】。
06/13 14:31

Hamee 19年4月期増収、減益なるも中長期的な企業価値向上のため積極的に投資

Hamee<3134>は12日、2019年4月期連結決算を発表した。
06/13 14:24