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欧州為替:ドル・円は108円40銭付近、欧米株高でやや円売り

欧州市場でドル・円は小幅に値を上げ、足元は108円40銭付近でのもみ合い。
06/13 18:20

日経平均テクニカル:続落、25日線割れ

13日の日経平均は続落し、終値は4営業日ぶりに25日線を下回った。
06/13 18:15

欧米為替見通し:ドル・円は下げ渋りか、米利下げ観測継続も米中摩擦懸念は一服

13日の欧米外為市場では、ドル・円は下げ渋る展開を予想する。
06/13 17:25

13日の中国本土市場概況:上海総合0.1%高で小反発、証券セクターに買い

13日の中国本土市場は小幅に値上がり。
06/13 17:12

銀河の若さは形態では分からない、銀河進化の定説に反証 愛媛大などの研究

愛媛大学の研究グループは、グリーンバレー銀河と呼ばれる一群の銀河を調べ、銀河の星形成効率が銀河の形態(円盤型、楕円型)に依らず、ほぼ一定の効率を持っていることを発見した。
06/13 17:01

JASDAQ平均は5日ぶりに反落、時価総額上位銘柄中心に売られる/JASDAQ市況

*16:49JST JASDAQ平均は5日ぶりに反落、時価総額上位銘柄中心に売られる。
06/13 16:49

【M&A速報:2019/06/13(2)】アドバンテッジパートナーズ、教育事業のアビタスと東京中央日本語学院の株式取得

【M&A速報:2019/06/13(2)】アドバンテッジパートナーズ、教育事業のアビタスと東京中央日本語学院の株式取得
06/13 16:46

ほしい物リスト活用し動物保護施設を支援、アマゾンが支援プログラム

アマゾンジャパンは12日、「動物保護施設 支援プログラム」を開始した。
06/13 16:41

マザーズ先物概況:5日ぶり反落、利益確定売りに押され900pt割れ

13日のマザーズ先物は前日比4.0pt安の898.0ptと5日ぶりに反落して終了した。
06/13 16:34

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続落、東エレクとアドバンテスの2銘柄で約34円押し下げ

13日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり50銘柄、値下がり171銘柄、変わらず4銘柄となった。
06/13 16:22

大引けで21000円を辛うじてキープ【クロージング】

13日の日経平均は続落。
06/13 16:19

東京為替:ドル・円は小動きも、欧米株式先物は下げ幅縮小

13日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、足元は108円30銭台での推移が続く。
06/13 16:11

東エレク、三菱UFJ、レノバなど/本日の注目個別銘柄

<8306> 三菱UFJ 506.3 -6.7続落。
06/13 16:09

米決済アプリのスクエア、仮想通貨チームに元グーグル出身者採用【フィスコ・ビットコインニュース】

*15:46JST 米決済アプリのスクエア、仮想通貨チームに元グーグル出身者採用【フィスコ・ビットコインニュース】。
06/13 15:46

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
06/13 15:44

【株式市場】日経平均は2日続落だが材料株など強く「森」より「木」の相場

◆日経平均は2万1032円00銭(97円72銭安)、TOPIXは1541.50ポイント(12.72ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億7485万株 6月13日(木)後場の東京株式市場は、中国政府が銀行・証券・保険部門の対外開放を拡大する方針、と伝えられ、前引けにかけて下げていた第一生命HD<8750>(東1)が大きく持ち直して始まり、四季報速報で高評価とされた資生堂<4911>(東1)は13時にかけて一段とジリ高傾向。
06/13 15:43

東証業種別ランキング:全33業種のうち、保険業を除く32業種が下落

全33業種のうち、保険業を除く32業種が下落。
06/13 15:40

新興市場銘柄ダイジェスト:アズ企画設計はストップ高、小倉クラッチが急騰

<3490> アズ企画設計 1541 +300 後場ストップ高。
06/13 15:36

6月FOMCは金利据え置きの公算

*15:31JST 6月FOMCは金利据え置きの公算。
06/13 15:31

デリカフHD Research Memo(10):配当性向20%を目安に配当を実施し、株主優待も導入

■同業他社比較、株主還元策 2. 株主還元策 デリカフーズホールディングス<3392>は株主還元策として、配当金と株主優待制度を導入している。
06/13 15:20

デリカフHD Research Memo(9):カット野菜や真空加熱野菜の拡大により業界平均を上回る成長が続く見通し

■同業他社比較、株主還元策 1. 同業他社比較 株式を上場している大手食品卸7社平均との比較で見ると、2019年度の会社予想経常利益率は他社平均で1.3%となっているのに対してデリカフーズホールディングス<3392>は2.4%と1.1ポイント上回る水準となっており、また、ROA(総資産経常利益率)やROE(自己資本利益率)など資本効率についても、他社平均をそれぞれ上回る水準となっている。
06/13 15:19

デリカフHD Research Memo(8):中期経営計画は概ね順調に進捗、積極投資の継続で売上規模の拡大を目指す方針

■デリカフーズホールディングス<3392>の今後の見通し 2. 中期経営計画の進捗状況 現在進行中の第三次中期経営計画「Next Change 2020」(2018年3月期~2020年3月期)では、「経営基盤の改革」「成長基盤の構築」「研究開発部門の強化」の3つを重点施策として掲げ、最終年度となる2020年3月期の連結業績で売上高40,000百万円、経常利益1,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益680百万円、ROE8.0%を目標として掲げていた。
06/13 15:18