ホーム > ニュース一覧 > 国内(17381)

国内のニュース(ページ 17381)

リコー、インタラクティブホワイトボードの新モデルを発売

リコーは13日、オフィスをはじめとしたさまざまな場所におけるコラボレーションを促進するインタラクティブホワイトボードの新モデルとして、「リコー インタラクティブ ホワイトボード D5510」を1月26日から発売すると発表した。
01/13 18:01

VTホールディングス Research Memo(8):配当性向の目標を30%に引き上げ、利益成長による増配も期待

■株主還元 VTホールディングス<7593>は株主還元、投資家対応にも積極的だ。
01/13 17:54

アニマックス、アニメVOD見放題POSAカードをファミリーマートで限定販売

アニマックスブロードキャスト・ジャパンが提供するアニマックス契約者無料のVODサービス「アニマックス PLUS」は13日、同日よりインコム・ジャパンのPOSA技術を活用し、「アニマックス PLUS on スカパー!POSA版」を全国のファミリーマートにて販売を開始すると発表した。
01/13 17:53

ルネサス、自動車向けセキュリティ対応サポートプログラムの提供を開始

ルネサス エレクトロニクスは13日、自動車向け機能安全とセキュリティの対応支援を統合した「自動車向け機能安全・セキュリティサポートプログラム」(Safety and Security Support Program for Automotive)の提供を開始すると発表した。
01/13 17:51

VTホールディングス Research Memo(7):売上高経常利益率8%、自己資本比率40%以上を目指す

■中期経営計画 (1)売上高経常利益率8%以上 2014年3月期の実績で売上高経常利益率は既に7.5%に達したが、これを8.0%以上に高める目標を掲げている。
01/13 17:51

VTホールディングス Research Memo(6):15/3期は増収を見込むが、厳しい業界環境のなか減益予想

■業績動向 (2)2015年3月期の通期業績予想 VTホールディングス<7593>は2015年3月期の通期業績を下表のとおり、売上高141,000百万円(前期比6.3%増)、営業利益8,000百万円(同20.7%減)、経常利益7,900百万円(同20.8%減)、当期純利益4,800百万円(同6.4%減)と予想している。
01/13 17:50

VTホールディングス Research Memo(5):新規子会社が増収に寄与するも高収益部門の伸び悩みから減益

■業績動向 (1)2015年3月期の第2四半期業績 ○損益状況 2015年3月期の第2四半期累計決算は表のように、売上高が62,670百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益が2,840百万円(同29.8%減)、経常利益が2,888百万円(同26.8%減)、四半期純利益が2,076百万円(同3.9%減)となった。
01/13 17:48

VTホールディングス Research Memo(4):積極的なM&A戦略と徹底した収益改善ノウハウに強み

■会社概要 (3)特色と強み 以上のようにVTホールディングス<7593>の主力事業は新車を中心とした自動車販売関連事業であるが、新車部門は、新車の発売時期や仕入れ価格などがメーカー主導であるため、ディーラー間で差がつきにくい事業である。
01/13 17:47

VTホールディングス Research Memo(3):子会社は日産系・ホンダ系ディーラー6社が中核

■会社概要 (2)事業内容 ○子会社の概要 VTホールディングス<7593>は持株会社であるため、実際の事業は傘下の子会社が行っている。
01/13 17:45

VTホールディングス Research Memo(2):上場以来M&A戦略を推進、売上高18倍、経常利益33倍の高成長

■会社概要 (1)沿革 VTホールディングス<7593>は純粋持株会社であり、その傘下に子会社27社、関連会社9社を擁して事業グループを形成している。
01/13 17:44

富士通研究所、指先で操作可能な指輪型ウェアラブルデバイスを開発

富士通研究所は13日、手書き入力機能とNFC(Near Field Communication)タグリーダを備えた小型軽量な指輪型ウェアラブルデバイスを開発したと発表した。
01/13 17:39

VTホールディングス Research Memo(1):自動車関連の事業を中核に、積極的なM&A戦略で急成長中

VTホールディングス<7593>は傘下に子会社27社および関連会社9社を擁する純粋持株会社。
01/13 17:37

TKC、市区町村向け番号制度対応ソリューションを提供

TKCは13日、市区町村の社会保障・税番号制度(番号制度)対応を支援すべく、情報セキュリティー対策ソリューションの販売を開始すると発表した。
01/13 17:32

東京都、「ワークライフバランスフェスタ東京2015」を開催 今月29日

東京都は、仕事と生活の調和(ワークライフバランス、WLB)の実現、働き方の見直しについて、社会的機運の醸成を図るため、今月29日(木)に東京国際フォーラムにて、7回目となる「ワークライフバランスフェスタ東京2015」を開催する。
01/13 17:27

コニシ Research Memo(10):安定配当を志向、次の中計で増配の可能性も

■配当政策 コニシ<4956>は特に目安となる「配当性向」を定めていないが、常に安定配当を目指している。
01/13 17:12

コニシ Research Memo(9):設備投資やM&Aに取り組み、企業本質の変革へ

■中期経営計画 (2)新しい中期経営計画 以上のような状況の中でコニシ<4956>は、現在新しい中期経営計画を策定中である。
01/13 17:11

コニシ Research Memo(8):中計目標を前倒し達成するも、減益で最終年度は未達に

■中期経営計画 (1)数値目標 コニシ<4956>は2015年3月期を最終年度とする中期経営計画(4ヶ年計画)を発表しており、その数値目標として、売上高130,000百万円、経常利益6,500百万円、経常利益率5.0%、自己資本当期純利益率(ROE)8.0%を掲げていた。
01/13 17:10

コニシ Research Memo(7):通期は2Q結果を受けて、期初計画から下方修正

■業績動向 (2)2015年3月通期の業績見通し ○損益状況 2015年3月通期の業績見通しは、売上高116,000百万円(前年比2.8%増)、営業利益5,110百万円(同21.1%減)、経常利益5,140百万円(同23.3%減)、当期純利益2,980百万円(同20.3%減)と予想されており、第2四半期の結果を受けて期初計画を下方修正した。
01/13 17:09

コニシ Research Memo(6):増収ながら主力のボンド事業の下振れで減益に

■業績動向 (1)2015年3月期の第2四半期累計業績 ○損益状況 2015年3月期の第2四半期累計業績は、売上高54,700百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益2,339百万円(同11.7%減)、経常利益2,287百万円(同17.4%減)、四半期純利益1,309、百万円(同17.9%減)となり、すべての項目で期初計画を下回った。
01/13 17:08

コニシ Research Memo(5):「ボンド」ブランドの豊富なラインアップと強力な販売網

■会社概要 (4)特色、強み ○ブランド力 コニシ<4956>の最大の強みは「ボンド」の持つ圧倒的なブランド力である。
01/13 17:07

コニシ Research Memo(4):合成接着剤市場のトップシェア、分野により異なる競合環境

■会社概要 (3)競合と市場シェア コニシ<4956>の主力製品である合成接着剤の国内市場規模は、2013年の生産量で880,887トンとなっている。
01/13 17:06

コニシ Research Memo(3):自社で製造販売するボンド事業が売上高の4割、営業利益の8割占める

■会社概要 (2)事業内容 現在、コニシ<4956>の事業セグメントは、ボンド事業、化成品事業(化学品の商社事業)、その他の3部門に分けて開示されており、過去4年間の売上高及び営業利益の構成比はグラフのとおりとなっている。
01/13 17:05

コニシ Research Memo(2):ボンド販売後は住宅・建築業界向けで成長、連結子会社はM&Aで18社に

■会社概要 (1)会社沿革 小西儀助(こにしぎすけ)氏が1870年に大阪で薬の卸問屋「小西屋」を創業したのがコニシ<4956>の始まりである。
01/13 17:02

コニシ Research Memo(1):利益は前倒し達成、次の中期計画を策定中

コニシ<4956>は、「ボンド」ブランドで知られる国内トップクラスの接着剤・シーリング材メーカーである。
01/13 17:00

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反落、ファーストリテ2.6%安で指数の重しに

13日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり66銘柄、値下がり154銘柄、変わらず5銘柄となった。
01/13 16:48