14日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり15銘柄、値下がり206銘柄、変わらず4銘柄となった。
12/14 16:44
*16:23JST JASDAQ平均は3日ぶり反落、日経平均の下落を受けて利益確定売り強まる。
12/14 16:23
セグエグループ<3968>は14日、東京証券取引所の承認を受け12月21日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から同取引所市場第二部に市場変更されることを発表した。
12/14 16:20
*16:15JST 英ケンブリッジ大の研究報告、2018年仮想通貨ユーザーは約2倍に【フィスコ・ビットコインニュース】。
12/14 16:15
14日のマザーズ先物は前日比24.0pt安の918.0ptと3日ぶりに大幅に反落して取引を終えた。
12/14 16:15
◆日経平均は2万1374円83銭(441円36銭安)、TOPIXは1592.16ポイント(24.49ポイント安)、出来高概算(東証1部)はSQ算出に関わる売買が加わり18億7153万株
12月14日後場の東京株式市場は、ソニー<6758>(東1)が前引けより小高く始まるなど、主力株の一角が持ち直したため、日経平均も前引けの水準(377円03銭安の2万1439円16銭)を上回って始まった。
12/14 16:05
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家R氏(ブログ「デイトレで勝てない人のためのブログ」を運営)が執筆したコメントです。
12/14 16:00
■株主還元策
カナミックネットワーク<3939>は株主に対する利益還元を重要課題の1つとして位置付けており、株主への長期的な利益還元を実現するために内部留保を充実させ、積極的な事業展開を行う段階にあると考えている。
12/14 15:38
■中長期の成長戦略
1. 東証1部に昇格、経団連入会
カナミックネットワーク<3939>は、2018年7月に東証第1部へ市場変更をした。
12/14 15:37
■今後の見通し
● 2019年9月期の業績見通し
カナミックネットワーク<3939>の2019年9月期通期の業績は、売上高が前期比11.0%増の1,670百万円、営業利益が同12.8%増の450百万円、経常利益が同15.5%増の440百万円、当期純利益が同13.0%増の290百万円と引き続き2ケタの増収増益を予想する。
12/14 15:36
*15:35JST カナミックN Research Memo(5):2018年9月期も2ケタ増収増益。
12/14 15:35
■事業概要
3. クラウドサービス:導入ステップとユーザーの進化
カナミックネットワーク<3939>のクラウドサービスには典型的な導入のステップがある。
12/14 15:34
■カナミックネットワーク<3939>の事業概要
1. 事業環境
日本の人口ピラミッドにおいて2025年は大きな節目の年であり、“2025年問題”とまで言われる。
12/14 15:33
■会社概要
1. 会社概要
カナミックネットワーク<3939>は、医療・介護・子育て関連情報システムをクラウドで提供する会社である。
12/14 15:32
■要約
カナミックネットワーク<3939>は、医療・介護・子育て関連情報サービスをクラウドで提供する会社である。
12/14 15:31
■株主還元策
株式会社ロックオン<3690>は株主還元策として2017年9月期まで配当を実施してきた。
12/14 15:27
*15:26JST ロックオン Research Memo(6):マーケティングロボット31社連携達成。
12/14 15:26
■今後の見通し
株式会社ロックオン<3690>は、期初の時点では、2019年9月期の業績に影響を与える未確定な要素が多いため、第2四半期(累計)及び通期の合理的な業績予想を公開していない。
12/14 15:25
■業績動向
1. 2018年9月期通期の業績概要
株式会社ロックオン<3690>の2018年9月期通期の売上高は1,804百万円(前年同期比5.0%増)、営業損失98百万円(前期は92百万円の利益)、経常損失115百万円(同106百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失88百万円(同72百万円の利益)となり増収減益となった。
12/14 15:24
