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大塚家具 21年4月期第3四半期は営業損失18.18億円、前年同期間から改善も材料出尽くし/新興市場スナップショット
記事提供元:フィスコ
*13:43JST <8186> 大塚家具 228 -14
急反落。21年4月期第3四半期累計(20年5月-21年1月)の営業損益は18.18億円の赤字と発表、前年同期比で11.00億円の損益改善となっている。ヤマダホールディングス<9831>との連携で家具や家電販売が増加したほか、店舗網再編による賃借料の低減などが奏功した。ただ、通期予想は26.00億円の赤字で据え置いており、直近の株価上昇もあって、材料出尽くし感から売り優勢となっている。《YN》
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