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日本M&A 雲上限をサポートとした展開へ
記事提供元:フィスコ
*08:55JST <2127> 日本M&A - -
上昇トレンドラインが継続しており、週足の一目均衡表では基準線が支持線として機能している。年初以降は高値更新後の調整が続いているが、雲上限が支持線として機能しており、下ひげを残す格好で下げ渋りをみせている。遅行スパンは実線を割り込み下方転換シグナルを発生させつつあるが、雲上限が支持線として意識されるほか、実線は4500円近辺まで下がるため、自然体で上方シグナルを固めてくる可能性がある。《MT》
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