ランチの225先物は前場の日経平均とほぼ同じ20330円、後場は成長戦略の素案が伝わるか注目

2015年6月22日 11:54

印刷

記事提供元:フィスコ


*11:57JST ランチの225先物は前場の日経平均とほぼ同じ20330円、後場は成長戦略の素案が伝わるか注目
ランチタイムの225先物は先週末比160円高の20330円で推移している。前場の日経平均終値20335.31円とほぼ同じ水準。先物市場では買戻し一巡後、25日移動平均線での静かなもみ合いが続いている。本日、成長戦略の素案が発表されるとの見方だが、経済諮問会議は18時15分からとのこと。取引時間中に伝わるかは微妙なところだ。《MT》

関連記事