ドル・円は121円50銭、日経平均強含みや米国10年債利回りの上昇で堅調推移

2015年3月13日 14:22

印刷

記事提供元:フィスコ


*14:22JST ドル・円は121円50銭、日経平均強含みや米国10年債利回りの上昇で堅調推移

ドル・円は121円50銭付近で推移。ここまでのドル・円は、121円29銭から121円52銭まで堅調推移。ドル・円は、日経平均株価が強含みに推移していること、米国10年債利回りの上昇を受けて堅調に推移している。ユーロ・ドルは、1.0602ドルから1.0627ドルで推移。ユーロ圏金利の先安感、ギリシャ債務問題への警戒感から上げ渋る展開。ユーロ・円は、128円76銭から128円99銭で推移。

14時22分時点のドル・円は121円50銭、ユーロ・円は128円83銭、ポンド・円は180円57銭、豪ドル・円は93円21銭で推移している。《KO》

関連記事