【無料オンライン/11月~12月開催】Slack × Salesforce × AIで実現する「8つの業務効率化」セミナー

プレスリリース発表元企業:フロッグウェル株式会社

配信日時: 2026-11-05 11:10:00

フロッグウェル株式会社は、Slack・Salesforce・AIを連携した「8つの業務効率化」セミナーを2026年11月12日/12月10日に開催いたします。



[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/78896/380/78896-380-3d2c5f910b60b53da1980c540b4b7db2-1671x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


フロッグウェル株式会社は、SlackやSalesforceを活用した業務効率化を検討されている企業の担当者の方々を対象に、「Slack × Salesforce × AIで実現する『8つの業務効率化』セミナー」を2026年11月12日(木)、2026年12月10日(木)より順次開催いたします。

生成AIの活用が広がる一方で、実際の業務では、「AIを使うために別の画面を開く必要がある」「AIの回答をSalesforceへ転記している」「担当者によって確認方法や登録内容が異なる」といった課題が残っています。AIが便利になっても、その前後に手作業や確認作業が残っていれば、業務全体の効率化にはつながりません。

そこで本セミナーでは、日頃から使い慣れているSlackを業務の入口とし、AIによる情報の解析、人による確認、Salesforceへの登録・更新までをつなぐ業務フローをご紹介します。

Slackに画像、ファイル、テキストを送信すると、AIが必要な情報を読み取り、整理した結果を表示します。担当者が内容を確認した後、Salesforceへ業務データとして登録することで、AIの回答をその場限りで終わらせず、営業、経費、契約、情報共有、マネジメントなどの次の業務へ活用できます。

セミナー内では、名刺OCR、経費精算OCR、契約レビュー支援、企業情報サーチ、翻訳アプリ、業界・ニュースサーチ、Slackチャネルのグラフィックレコーディング、メンタル&ワークアナリティクスといった「8つの活用例」を、デモや構想を交えながらわかりやすくご紹介いたします。

<セミナーの概要>
◆セミナータイトル
Slackが業務の入口に! Slack × Salesforce × AIで実現する「8つの業務効率化」セミナー

◆開催日時
- 2026年11月12日(木)12:00~13:00
- 2026年12月10日(木)12:00~13:00


◆対象者
- SlackとSalesforce間の転記作業を減らしたい方
- AI-OCRや生成AIを活用した業務効率化に興味がある方
- 営業、経理、法務、カスタマーサポート、マネジメント業務にAIを活用したい方
- SalesforceやSlackを活用して社内の生産性を向上させたい方
- 生成AIのPoCを実際の業務フローへ展開したい方


◆プログラム概要
- 当社(フロッグウェル株式会社)のご紹介
- AIを導入しても残ってしまう「別画面・転記・確認」の課題
- Slack → AI → 人の確認 → Salesforceをつなぐ業務設計
- Slack × Salesforce × AIの8つの活用例
- AIに任せる範囲と、人が確認する範囲
- 導入に向けたPoCの進め方と確認事項


◆こんな課題を解決できます
- Slackで受け取った情報をSalesforceへ手作業で転記している
- 名刺や領収書、契約書の確認・入力作業を減らしたい
- 営業準備やニュース収集に時間がかかっている
- Slack上の重要な決定事項や対応事項を効率的に把握したい
- AIの業務利用における権限、確認、個人情報の扱いを整理したい
- SlackとSalesforceを活用した具体的なAI施策を検討したい


◆開催場所 オンライン

◆料金 無料


申し込みはこちらから!


【フロッグウェル株式会社 会社概要】
会社名:フロッグウェル株式会社
代表者:小谷 直也
設立:2010年5月
所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目11番44号 赤坂インターシティ10階
会社HP:https://frogwell.co.jp/

◆事業内容
・メーカー、販売会社向けシステム構築
・Salesforceソリューション開発、導入支援
・データ分析及びコンサルティング
・医療関連データ収集、加工

◆所属団体
・MD-Net賛助会員
・ジャパン・クラウド・コンソーシアム

PR TIMESプレスリリース詳細へ