「仏教の日本史」特集『歴史道(れきしどう)』Vol.44 3月9日発売
配信日時: 2026-03-09 11:30:00
仏(ほとけ)とは? 教えとは? そのルーツを解き明かす!
2026年3月9日(月)に、『歴史道(れきしどう)』Vol.44が発売になります。今号は、「仏教の日本史」を大特集。釈迦の教えから現代に至る仏教の歴史まで、わかりやすく解説しています。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/4702/2317/4702-2317-8364920ebbc784c1f382b97b3cf81c1d-1996x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
紀元前500年頃、インドの釈迦(ゴータマ・シッダールタ)によって創始された仏教。釈迦の死後も、その教えは長い年月をかけて各地へと伝播。シルクロード、中国、朝鮮半島を経由して、6世紀に日本へ公伝、独自に発展していきます。
聖徳太子、聖武天皇、最澄、空海、親鸞――。あまたの偉人や高僧が仏教の教えを追究し、多くの宗派・流派が生まれてきました。
2026年3月9日(月)発売の『歴史道』Vol.44では、「仏教の日本史」を一挙掲載。イラストやチャートをふんだんに掲載して解説しているので、仏教ビギナーの方にもわかりやすい一冊です。
本誌に掲載されている主な内容は――
●釈迦と仏教の起こり「4つの謎」
●日本の仏教1500年史
●聖徳太子と聖武天皇が目指した「国づくり」の仏教
●最澄と空海が伝えた「密教の真髄」
●鎌倉新仏教の誕生
●戦国時代「仏教界の下剋上」
●江戸幕藩体制下の仏教
●そうだったのか!「般若心経」
●仏事のしきたり 基本の「き」
●【連載】司馬遼太郎の世界 西洋の窓口「長崎」 シーボルトから龍馬まで
週刊朝日ムック『歴史道(れきしどう)』Vol.44「仏教の日本史」
定価:1300円(本体1182円+税10%)
発売日:2026年3月9日(月曜日)
https://www.amazon.co.jp/dp/4022779519
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