愛称は「GIKENスタジアム」
配信日時: 2025-11-11 15:00:00
春野総合運動公園陸上競技場のネーミングライツ取得
株式会社技研製作所(本社:高知市、代表取締役社長 CEO:大平厚)は、高知県が募集していた高知県立春野総合運動公園陸上競技場(高知市春野町芳原)のネーミングライツ・パートナーに選定されました。競技場の新たな愛称は「GIKENスタジアム」となります。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/120506/11/120506-11-e271457bf625ac2bb775a2d9e70ed305-1277x1047.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
国際陸上競技連盟公認のクラスII及び日本陸上競技連盟の第1種公認陸上競技場であり、国際大会はもちろん日本選手権など大規模な大会も実施可能な施設です。2万5000人が収容できる観客席のほか、大型映像装置、夜間照明を備え、今季J3リーグ参戦を果たした高知ユナイテッドSCのホームスタジアムでもあります。毎年2月に開催される高知龍馬マラソンのフィニッシュ地点としても広く親しまれています。
このたび、施設の安定した運営や県の施策の充実など、県民サービスの維持・向上等につなげたいという高知県の方針に賛同し応募しました。施設に社名を冠してもらうことで、一般の方にも当社技術、事業に対して関心を持っていただき、県内外の皆さまに当社の存在をもっと身近に感じていただきたいと願っています。
今後も高知県のスポーツ振興をこれまで以上に応援し、県のさらなる発展に向けて積極的に協力してまいります。
■スタジアム概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/120506/table/11_1_bf9b0fd9c2e3f479f5f6aa07cde2b12e.jpg?v=202511110617 ]
■技研グループ概要
「圧入原理」を世界に先駆け実用化した杭圧入引抜機「サイレントパイラー(TM)」を製造販売し、その優位性を生かしたソリューションを提案・実践しています。無振動・無騒音、省スペース・仮設レス、地震や津波、洪水に耐える粘り強いインフラの急速構築――。圧入技術が提供するオンリーワンの価値は、世界の建設課題の解決や国土防災に貢献しており、採用実績は40以上の国と地域に広がっています。
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