アメリカ軍が公認したUFOの正体とツングースカ大爆発の真相を暴露する!!
プレスリリース発表元企業:株式会社ワン・パブリッシング
配信日時: 2025-11-06 10:00:00
アメリカ軍のUAP事件は自作自演だった!! 対エイリアン戦争スターウォーズの実態!! ウラル山脈の地底に眠る巨大葉巻形UFO!!
株式会社ワン・パブリッシング(東京都港区/取締役社長:松井謙介)は、2025年11月6日(木)に『失われた未確認異常現象「UAP」の謎』(定価:1430円(税込み))を発売いたしました。
2021年、アメリカ政府は正式にUFOの存在を認めた。国防総省ペンタゴンは正体は不明としながらも、空軍が撮影した映像を公開した。彼らは謎の飛行物体を未確認異常現象「UAP」と再定義し、専門の調査機関AAROを立ち上げた。はたして、アメリカ軍は、どこまでUFOの正体を知っているのか。飛鳥昭雄が極秘に入手した情報をもとに、その真実を暴露する!!
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/60318/1116/60318-1116-f721320b2eb2ed8fa45b71463bbad0c0-636x1004.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
アメリカが認めたUFOの真実
2021年、アメリカ政府は公式にUFOの存在を認めた!!これを受け、国防総省ペンタゴンは、
UFO調査機関「AARO:全領域異常現象解決局」を設置。
米軍が持つ「UAP:未確認異常現象」の情報公開を開始した。
しかし、ネットに流出した海軍のUAP映像は、
すべて地球製UFOとプラズマ兵器による自作自演だった!!
騒動の裏で人々の目から隠蔽しようとする地底人の真実と
シークレット・ガバメントの陰謀を暴露する!!
目次
*第1章:未確認異常現象「UAP」とアメリカ軍のUFO戦略*第2章:人類最終兵器プラズナーとUAPの正体
*第3章:闇のエイリアンとシークレット・ガバメント
*第4章:ディアトロフ事件の真相とプラズマ現象
*第5章:ツングースカ大爆発と巨大葉巻形UFO墜落
*第1部:アメリカUFOと闇の地底人
*第2部:ツングースカ大爆発の謎とエイリアンUFO
ツングースカ爆発の真実
1908年6月30日、当時、ソ連のシベリアで巨大な爆発があった。広大な森林が放射状になぎ倒され、甚大な被害が出た。科学者たちは隕石が落下してきたと考えたが、不思議なことに現場には、その破片はまったくなかった。その一方で、爆発を引き起こした物体について、目撃者たちは口をそろえて円筒型の飛行物体だと語る。そう、正体は異星人の巨大葉巻形UFOだった。その真実を暴露する!![商品概要]
失われた未確認異常現象「UAP」の謎
著者:飛鳥昭雄 + 三神たける
定価:1430円 (税込)
発売日:2025年11月6日(木)
判型:新書判
ISBN:9784651205670
電子版:有
ワン・パブリッシングWebサイト:https://one-publishing.co.jp/
【本書のご購入はコチラ】
・Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/4651205674/
・楽天 https://books.rakuten.co.jp/rb/18355316/
・セブンネット https://7net.omni7.jp/detail/1107640277
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