株式会社MIYOSHIが、今年度からの新入社員を対象に、奨学金返済全額負担の制度を開始
プレスリリース発表元企業:株式会社MIYOSHI
配信日時: 2025-10-30 11:00:00
―「借金を背負っても学びたい」という若者を応援し、経済的不安をなくす―
建設現場向けのカンタン監視カメラ「G-cam・G-POKE」の開発・製造・レンタルを行う株式会社MIYOSHI(埼玉県三芳町、代表取締役社長:佐藤英吉)は10月、2025年4月以降に新卒入社した社員を対象に、奨学金返済を全額会社が負担する制度を導入しました。新卒採用を開始した2025年度が、制度の初年度となります。
■会社HP:https://3yoshi.jp/
■G-cam公式HP:https://gcam.jp/
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/171206/9/171206-9-3e90ba1b6798bd70155e2abd6e42733f-512x286.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社MIYOSHI、奨学金返済を全額会社が負担する制度を導入
■「学びを大切にする文化」を背景にした奨学金返済負担制度
本制度は「借金を背負ってでも学びたい」という若者の想いを応援し、経済的な理由で学びを諦めることのない社会を目指すものです。MIYOSHIでは、“教育は未来への投資”と考え、大人が学びを支えるという姿勢を貫いています。代表の佐藤英吉は、「教育を受けるためのお金の心配をさせたくない。挑戦する若者を、大人がサポートするのは当たり前のこと」と語ります。MIYOSHIではこれまでも、社員の子どもたちへの図書カードのプレゼントや、朝礼での学びの共有「MIYO本」など、学びを大切にする文化を育んできました。今回の奨学金返済支援も、その延長線上にあります。
■学び続ける環境づくりを今後も推進
「奨学金の返済を支援していただけることに、感謝の気持ちでいっぱいです。私以外にも奨学金の返済に苦しむ人、進学を諦めざるを得なかった人がいます。こうした経済的負担を軽減する仕組みが、社会全体に広がってほしいです。恩返しの気持ちを胸に、より一層仕事に励みます!」― 新入社員のコメント
今後は、奨学金返済支援に加え、社員一人ひとりが自らの成長を実感できる「学び続ける環境づくり」をさらに推進していく予定です。「教育が一番大事」と語る代表の想いのもと、MIYOSHIは未来を切り拓く教育支援を続けてまいります。
■会社概要
会社名 :株式会社MIYOSHI
本社:〒354-0045 埼玉県入間郡三芳町上富1916-10
代表取締役:佐藤英吉
事業内容 :現場監視カメラの開発・製造・レンタル
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