ウェビナーマーケティングSaaS「Bizibl」が、アバター登壇機能の利用申し込みを開始
プレスリリース発表元企業:株式会社Bizibl Technologies
配信日時: 2025-09-24 08:30:00
~退職登壇者のコンテンツ再利用や、登壇者の時間的制約の解消を支援~
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/48571/162/48571-162-3d4d251bae5d025e34cd4cc6c2ca4634-1280x720.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ウェビナーマーケティングSaaS「Bizibl(ビジブル)」を提供する株式会社Bizibl Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役:花谷 燿平)は、新機能「アバター登壇機能」の利用申し込み受付を開始しました。
本機能は、リップシンク技術を活用したアバターがウェビナー登壇者として発信できる仕組みで、退職した社員が登壇したウェビナーコンテンツの半永久的な再活用や、時間的制約で新たな登壇が難しい場合におけるコンテンツ生成を可能にすることを目指しております。
機能開発の背景
当社はこれまで、ウェビナーマーケティングSaaS「Bizibl」の提供を通じて、自動ウェビナー機能を活用したウェビナーのアーカイブ配信を支援してきました。しかしながら、ご導入いただいたお客様から、
- 「登壇者が会社を退職してしまい、過去のコンテンツを再配信できなくなってしまった」
- 「ホワイトペーパーや記事など優良なコンテンツは既にあるが、登壇者のスケジュールが合わず、新たなウェビナーを生み出せない」
といった事情により、ウェビナーコンテンツの再利用や新規企画が進まないケースがございました。
この度、こうした課題を解決する一環として、アバター登壇機能の研究開発に着手しました。
本機能で実現できること
アバター登壇機能を活用することで、退職した社員が登壇した過去のウェビナーも、自然なリップシンクによるアバターを通じて半永久的に配信できるようになります。これにより、せっかく制作したコンテンツを失効させることなく資産として残すことが可能です。また、登壇者のスケジュール調整が難しく「登壇時間が確保できない」といったボトルネックも解消され、ホワイトペーパーや記事といった既存の優良コンテンツをアバター登壇型のウェビナーとして再構築することができます。
結果として、企業は限られたリソースを効率的に活用しながら、継続的にウェビナーコンテンツを発信し続けることができるようになります。
今後の展開
本機能は現在、年内リリースを目指して研究開発を進めています。正式リリースに先立ち、研究開発にご協力いただける導入企業様を募集しております(※ Biziblの導入企業様に限らせていただきます)申し込み受付はこちら
「アバター登壇機能」への利用申し込みは、以下のフォームより受け付けております。▶ 問い合わせフォーム:https://bizibl.tv/inquiry/service
「お問い合わせ・ご要望の詳細」欄にて、希望の旨をご記載ください。
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社Bizibl Technologies」のプレスリリース
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- セルシス、業界横断オンライン出張編集部「モチコミonline」第12回イベントレポートを公開 歴代最多218名の編集者が参加、8割以上の漫画家志望者が「次の一歩に繋がった」と回答11/05 19:45
- 茶の実オイルのホームケアを体験。采茶~SAICHAが美容オイルモニターを募集開始、美容家が提案する3分間のケアも紹介11/05 19:15
- 【期間限定セール】Novilla「Lavender」ポケットコイルマットレスが35%OFF、天然ラベンダーの香りを寝室に。11/05 19:15
- 100studioがアニメーション制作を担当するTVアニメ『朱色の仮面』、11月7日(土)夕方5時30分から放送の第5話あらすじ&先行カットをお届け!11/05 19:15
- 株式会社ニホンノチカラ代表・福本拓元、長野県松川高校の「社会とつながる教室」に登壇11/05 19:15
- 最新のプレスリリースをもっと見る
