アーバンエックスの代表 前田が、自治体向けビジネスピッチ2025の最終審査に登壇いたしました
プレスリリース発表元企業:アーバンエックス
配信日時: 2025-08-15 10:00:00
インフラの老朽化、担い手不足の解消の一手に
株式会社アーバンエックステクノロジーズ(本社:東京都中央区、代表取締役:前田 紘弥、以下 アーバンエックス)の代表 前田は、自治体向けビジネスピッチ2025において、一次・二次審査を通過し、2025年8月5日に行われた最終審査に登壇いたしました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100663/37/100663-37-102a0e68def263a541a4e37bb870dbfb-1280x670.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 「自治体向けビジネスピッチ」とは
「自治体向けビジネスピッチ」とは、民間企業の新たなビジネスアイデアを、行政機関と共に活用し、社会課題を解決する機会を提供するピッチ(プレゼンテーション)です。詳細はこちら
https://pppbusinesspitch.com/
今回アーバンエックスは、インフラ部門のサービスとして現職の首長や議員へ、直接ピッチする貴重な機会をいただきました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100663/37/100663-37-68d5234bb3ba24fa2cd4fdbb542a6fb8-1999x1500.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ アーバンエックスのサービスの展開
アーバンエックスのサービスであるAI道路管理システム「RoadManager」、市民協働投稿サービス「My City Report」は、全国50を超える自治体の道路維持管理に活用されています。今後も、「都市インフラをアップデートし、すべての人の生活を豊かに」することを目指し、自治体のニーズを捉えたサービスの開発・提供に尽力してまいります。■ アーバンエックスについて
アーバンエックスは、「しなやかな都市インフラ管理を支えるデジタル基盤をつくる」をビジョンとして、AI道路管理システム「RoadManager」、市民協働投稿サービス「My City Report for citizens」、盛土管理DXシステム、三井住友海上火災保険株式会社と共同開発・運営している「ドラレコ・ロードマネージャー」などのプロダクトを、主に行政インフラ管理者向けに展開している、東京大学発のスタートアップです。サービス全体で累計40を超える自治体での導入実績をベースに、今後、当社技術を活用した民間事業者向けの展開も行いつつ、さらに多くの都市インフラを対象としたソリューションの提供を目指します。[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/100663/37/100663-37-88870f2d14f799a51bdf2c0460bc1132-960x540.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[表: https://prtimes.jp/data/corp/100663/table/37_1_364ff09c6bae2af1551f3328cba98832.jpg?v=202508150617 ]
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