アイリッジ、4/17~19開催の「Japan マーケティング Week − 春 2024 −」に出展
配信日時: 2024-04-04 11:30:00
アプリビジネスプラットフォーム「APPBOX」のデモ体験を提供
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11255/448/11255-448-912bb0cc8a148f5a5be94bf7802e096a-1024x511.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
株式会社アイリッジ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小田 健太郎、東京証券取引所グロース:3917、以下「アイリッジ」)は、2024年4月17日から4月19日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「第7回Japan マーケティング Week − 春 2024 −」に出展することをお知らせします。
「Japan マーケティング Week」は、広告・プロモーション、デジタルマーケティング、販売促進、営業支援、顧客育成といった、マーケティングに求められる領域を川上から川下まで網羅した、日本最大のマーケティングの総合展示会です。「営業支援EXPO」エリアに出展するアイリッジブースでは、アプリビジネスプラットフォーム「APPBOX(アップボックス)」を中心に、企業や店舗向けのアプリ開発事例を展示します。
「APPBOX」は、アプリで使う各種機能群を組み合わせることで、ゼロからのアプリ開発や既存アプリの機能拡張、マーケティング施策まで、アプリビジネスに必要なすべてを支援するプラットフォームです。他社で開発したアプリの機能拡張にも活用でき、また、各種他社ツールとの連携も柔軟に行えるのが特長です。小売企業などの会員システムを導入している企業や、基幹システムとの連携が必要な企業にも対応可能です。
ブースではユーザー向けデモアプリと、アプリの管理画面を実際に試せるコーナーを用意しています。ぜひこの機会に、手軽さと使いやすさを体感ください。
開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/11255/table/448_1_1611d2476d633746e27af6466819bfa6.jpg ]
「APPBOX(アップボックス)」について
「APPBOX」は、30種類以上のSDK(モジュール)をそろえたアプリビジネスプラットフォームです。必要なモジュールを組み合わせることで、スクラッチ開発・パッケージ・機能拡張のすべてのアプリ開発と、アプリの運用・マーケティング施策に対応できます。「APPBOX」は以下の5つの価値を提供します。
1.工数/工期を抑えたスクラッチ開発
モジュールの活用により通常のスクラッチ開発に比べて最大3割程度の工数を削減します。
2.捨てずに拡張できるパッケージアプリ
最短1ヵ月でミニマム機能のアプリを開発し、アプリ利用者が増えてきたらスクラッチ開発に移行も可能です。
3.ベンダーフリーで内製化も妨げない機能拡張
ベースとなるアプリの開発元を問わず本格的なエンタープライズ型同様の機能追加がおこなえます。
4.高速PDCAを可能にするマーケティング支援機能
全画面のレイアウトをアップデートなく変更でき、その効果はもちろん、プッシュ通知等もABテスト可能です。
5.「APPBOXコネクト」をはじめとする柔軟な他社連携・カスタマイズ
データ連携部の手続きを共通化し、会員システムやPOSとの連動アプリも通常より簡単に開発できます。
https://iridge.jp/service/appbox/
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11255/448/11255-448-d78a85b8e7d50a1fe287a22212e08861-660x400.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社アイリッジ
株式会社アイリッジは、「Tech Tomorrow:テクノロジーを活用して、わたしたちがつくった新しいサービスで、昨日よりも便利な生活を創る。」という理念のもと、スマートフォンアプリを活用した企業のOMO(Online Merges with Offline:オンラインとオフラインを統合したマーケティング活動)支援を行っています。OMO支援ではアプリの企画・開発における業界トップクラスの実績があり、手がけたOMOアプリのMAU(月間アクティブユーザー)は8,000万以上に達する業界のリーディングカンパニーです。さらに、リテールテック、フィンテック、MaaS、業務支援等、幅広い領域でDXを支援しています。2023年4月からは急激な時代の変化に迅速に対応するための次世代型アプリビジネスプラットフォーム「APPBOX」も提供開始しました。「APPBOX」ではスクラッチ開発(ゼロからの開発)、他社開発アプリへの機能追加、パッケージアプリ提供が可能で、パッケージアプリでは従来のアプリを捨てることなく、スクラッチ開発に移行しての機能刷新も可能です。https://iridge.jp/
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