『MamyPoko Royal Soft Organic Cotton』がインドネシア国立記録博物館の認定を獲得

プレスリリース発表元企業:ユニ・チャーム株式会社

配信日時: 2023-10-05 16:00:00

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ユニ・チャーム株式会社(代表取締役 社長執行役員:高原豪久)のインドネシア現地法人であるPT Uni-Charm Indonesia Tbkが製造・販売する『MamyPoko Royal Soft Organic Cotton』が、インドネシア国立記録博物館より認定を受けましたのでお知らせします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/370110/LL_img_370110_1.png
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■インドネシア国立記録博物館とは
インドネシア国立記録博物館は1990年に設立され、インドネシアにおける文化の多様性を展示し、専門分野ごとに最高の取り組みと業績を称える施設です。


■インドネシア国立記録博物館に認定された理由
インドネシアでは高温・多湿な気候などにより「肌にやさしい」商品の需要が高まっています。このような背景も踏まえPT Uni-Charm Indonesia Tbkでは、「天然素材のオーガニックコットン」を配合した『MamyPoko Royal Soft Organic Cotton』を2022年7月に発売しました。発売以降、化学的な添加物を含まないふわふわのオーガニックコットン配合シートが肌にやさしい点や環境負荷軽減への取り組みが評価され高い支持を獲得しています。このような消費者の声に耳を傾けた商品であることなどが評価され、このたびの認定となりました。


■ユニ・チャーム株式会社 執行役員
PT Uni-Charm Indonesia Tbk President Director 寺川 琢己のコメント
赤ちゃんのお肌の健康は保護者の方にとって極めて重要なことであり、常に最善の商品が求められています。当社はこのようなご要望に応えるため、化学物質を含まないオーガニックコットンを配合した『MamyPoko Royal Soft Organic Cotton』を開発しました。お陰様を持ちまして発売以来、多くのお客様にご利用いただいております。今後もお客様のニーズに応えるべく、新たな商品の提供に努めてまいります。


■『MamyPoko Royal Soft Organic Cotton』がインドネシアの国立記録博物館より認定を受けたことによって貢献に寄与する「SDGs 17の目標」
本件は、2015年に国連で採択された「持続可能な開発目標」(SDGs:Sustainable Development Goals)で定めた17の目標のうち、下記に貢献すると当社では考えています。

12.つくる責任 つかう責任

これからも、商品やサービスの提供といった事業活動を通じて、環境問題や社会課題を解決しSDGsの目標達成に貢献することを目指します。


■会社概要
社名 :ユニ・チャーム株式会社
設立 :1961年2月10日
本店 :愛媛県四国中央市金生町下分182番地
本社 :東京都港区三田3-5-19 住友不動産東京三田ガーデンタワー
社員数 :グループ合計16,206名(2022年12月)
事業内容:ベビーケア関連製品、フェミニンケア関連製品
ヘルスケア関連製品、化粧パフ、ハウスホールド製品、
ペットケア関連製品、産業資材、食品包材等の販売


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