8月10日は「ハラスメントゼロの日」。ハラスメント体験談をリツイートして社会に届けよう!
配信日時: 2023-08-04 10:10:00
一般社団法人クレア人財育英協会(代表:酒井 康博、本社:東京都東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル6階 )は、2023年8月10日(木)を「ハラスメントゼロの日」と定め、X(Twitter)で募集します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/118219/21/resize/d118219-21-8739ef779bca93297011-2.png ]
■企画意図
クレアでは、厚生労働省の「あかるい職場応援団」のハラスメントの予防・解決に向けた周知・徹底に賛同し、「ハラスメントをゼロ」にする活動を行っています。厚生労働省の調査(令和2年度 厚生労働省委託事業 職場のハラスメントに関する実態調査)では、過去3年間での勤務先での経験有無・頻度を聞いたところ、ハラスメントを一度以上経験した者の割合は、パワハラが31.4%、顧客等からの著しい迷惑行為(カスハラ)が 15.0%、セクハラが10.2%となっています。ハラスメントの実態、リアルな声を浮き彫りにするためにも、X(Twitter)上でのリツイートキャンペーンを実施します。参加方法は、X(Twitter)で、「ハラスメント体験談・エピソード」に「#労トラ」をつけて投稿していただくだけです。「こんな事実があったという暴露エピソード」や「ハラスメントかどうか曖昧だが不快に感じたエピソード」など、どんなテーマでも構いません。あなたのエピソードを聞かせてください。
一般社団法人クレア人財育英協会は「社会の働き方を変えていきます」
http://caa.or.jp/
当財団(※)では、「ハラスメントをゼロにする」という壮大な社会実験を行なっています。企業の雇用と労働、採用の課題を【教育】と【仕組み】で解決するための2つのアプローチを発明しました。採用、組織の課題は全てクレアが解決します。また、経営者のノーベル賞と称される財界研究所から出版した「ハラスメントが」会社を潰す。(チームクレア著)」では、大手書店の週間ランキングイベント1位(4冠)を記録しています。
【雇用クリーン企業 認定事業】優良な人財確保と企業イメージ向上による採用の強化が図れます。
【労働トラブル相談士 資格運営事業】職場でのハラスメントや労働トラブルの未然予防で生産性向上を図ります。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=X_HVYGgbUkY ]
[画像2: https://prtimes.jp/i/118219/21/resize/d118219-21-f9de44b3250fae54a3d1-1.png ]
※一般社団法人クレア人財育英協会は、「社会の働き方のルールを作る」ため、(株)SAのグループ会社として2023年に設立されました。SAグループでは「#社会を変える、ビジネスを。」を理念に掲げ、2018 年創業以来、不動産の共有持分(共有不動産の状態)の解決や空き家の再生、権利関係が複雑な借地権・底地、 接道を満たしていない再建築不可から立退案件まで、流動性の低い不動産を再生し、蘇らせる流動化事業を展開しています。特に、不動産の共有持分の分野では、名実ともに頂点を目指します 。また、2020年からは宅建登録のオンライン講習を提供し、国土交通省の許認可を得て宅建登録のオンライン講習事業を提供しています。
【SAグループ】https://sakk.jp/
【共有持分:事業概要】https://www.sakk-wakeari.jp/
【共有持分:SA公式Twitter】https://twitter.com/SA20180628
PR TIMESプレスリリース詳細へ
スポンサードリンク
「株式会社SA」のプレスリリース
- 共有持分の対立物件が、5日で現金化できた理由05/07 09:00
- 契約書がないテナントのビルが、再生して売れた理由05/05 09:00
- 権利者20人の道路がある土地が、交渉で売れた理由04/30 09:00
- 「株式会社SA」のプレスリリースをもっと読む
スポンサードリンク
最新のプレスリリース
- 炭火と薪火、2つの炎が肉を極める。1か月だけのグリル堪能メニューが誕生!05/08 15:00
- ダイアン津田の初著書『津田日記』、カバーデザインを初公開!05/08 15:00
- みんなのコード×日本女子大学附属中学校、技術科・情報領域に関する指導案を公開05/08 15:00
- 【MATE.BIKE】純正チャイルドシートカバーを発売!05/08 15:00
- 【新拠点を詳細展示】小野測器、「第16回とよたビジネスフェア2026」に出展05/08 15:00
- 最新のプレスリリースをもっと見る
