ホーム > ニュース一覧 > セキュリティ・プライバシー(66)

セキュリティ・プライバシーのニュース(ページ 66)

Google発見のWindowsマルウェア対策エンジンのバグ、Microsoftが2日で修正

GoogleのProject ZeroがWindowsのマルウェア対策エンジンに「最悪の」脆弱性を発見したのだが、Microsoftが2日ほどで修正を完了し、アップデートを配信した(マイクロソフトセキュリティアドバイザリ 4022344、 Project Zero — Issue 1252)。
05/13 16:05

絵文字はパスワードやPIN番号の代わりになるか

パスワードに絵文字を利用することでユーザーはパスワードを覚えやすくなり、セキュリティが向上するという(GIGAZINE、The Conversation)。
05/12 15:18

仏大統領選挙、マクロン陣営流出文書はTwitterボットによって拡散

移民問題な右派ルペン氏の登場で注目度の高かったフランス大統領選挙は、マクロン氏の勝利に終わった。
05/12 15:18

ピースサインは危険? 指紋を悪用される可能性

旅行先でピースサインをして記念撮影。
05/12 09:02

デジタルアーツ、標的型攻撃対策市場に参入

デジタルアーツは8日、近年増加しているクライアント端末を狙う標的型攻撃対策機能を大幅に強化した「i-FILTER」Ver.10と「m-FILTER」Ver.5を9月19日に提供開始すると発表した。
05/10 04:25

自己防御機能の強いセキュリティソフトは?

セキュリティソフトの比較はマルウェア検出率やパフォーマンスへの影響などが注目されるが、最近ではセキュリティソフト自体を狙った攻撃も増加しているようだ。
05/07 21:57

パスワード変更不可な米長距離バス会社のWebサービス

米国の長距離バス会社GreyhoundのWebサイトGreyhound.comでは利用者向けのポイントプログラムを提供しているのだが、登録した会員はパスワードを変更することもできないそうだ(Ars Technicaの記事)。
05/07 21:05

Mozilla、Symantecが発行した証明書の信頼性回復に関する議論に参戦

Symantecおよびパートナー企業が発行したSSL/TLS証明書の信頼性回復に関する議論にMozillaも参加するようだ。
05/06 09:11

Google Docsのドキュメント共有を装ったフィッシング攻撃が発生

日本時間3日夜、Google Docsを装ってGmailユーザーをターゲットにするフィッシング攻撃キャンペーンが発生したそうだ。
05/06 08:53

Chrome 62、HTTP接続ページの安全性に関する警告表示が増える

Googleが10月にリリースを予定しているChrome 62では、より多くの場面でHTTP接続ページの安全性に関する警告メッセージが表示されることになるようだ。
05/05 10:59

一部の大手サイトでTLS 1.0無効化が始まる

TLS 1.0の無効化は2015年頃から叫ばれていたものの、様々な問題があり延期するサイトが多かった。
05/04 07:04

Google Playでゲーム攻略アプリに偽装のマルウェア、被害は200万台以上?

「ポケモンGO」や「FIFA Mobile」といったスマートフォン向け人気ゲーム向けの攻略アプリに偽装したマルウェアが登場、被害が広まっているとのこと(ZDNet Japan、GIGAZINE、Check Point Blog)。
05/03 14:44

Symantec、自社発行SSL/TLS証明書を信頼してもらう対策をGoogleに提案

Symantecおよびパートナーの登録局(RA)が発行したSSL/TLS証明書のGoogle Chromeでの扱いについて、有効期限短縮やEVステータスの無効化がChromiumプロジェクトで3月に提案されたことを受け、Symantecが対案を示している(Symantec Official Blog、Register)。
05/02 16:35

無線LANのWEPキーを不正入手し使用する行為は無罪、東京地裁

他者が運用する無線LANのWEPキーを不正に入手して使用する行為について東京地裁が4月27日、電波法違反には当たらないとの判断を下した(時事通信、産経新聞、ITmedia 日経ITpro)。
05/02 07:45

Bluetooth機器による指静脈を利用した本人認証システム

WEBマーケティング事業などを手がけるイデアレコードと、静脈認証技術を開発・提供するモフィリアは、共同で、Bluetooth接続機器による指静脈を利用した本人認証システムの提供を開始する。
05/01 22:05

ウイルス対策ソフト「Webroot」、誤検知でWindowsのシステムファイル削除

ウイルス対策ソフト「Webroot」がWindowsのシステムファイルをマルウェアと誤認識して削除し、その結果Windowsが起動しなくなるというトラブルが発生した(ZDNet Japan、Security NEXT)。
05/01 21:41

取引先装った詐欺事件、1億ドル以上送金の被害企業はGoogleとFacebook

2013年から2015年にかけて発生した取引先企業を装う送金詐欺事件で、合計1億ドル以上を送金する被害にあった米インターネット企業2社がGoogleとFacebookであることがFortuneの調査で判明した。
04/30 23:20

セキュリティ対策、前年同額予算で投資計画持たない企業が多数

IDC Japanが調査対象企業に対して2016年度(会計年)の情報セキュリティ投資の増減率を調査した結果、2015年度(会計年)と比べ「増加している」と回答した企業が26.9%となり、「減少する」と回答した企業10.6%を上回った。
04/28 18:54

WikiLeaksに情報を流した裏切り者を探すCIAとFBI

3月、WikiLeaksによって、CIAのハッキング技術とされる資料が公開された(過去記事)。
04/28 18:47

米ウォール街のエンジニア、失職恐れ社内サーバーにマルウェア仕掛ける

米国で、仕事を失うことを恐れて社内サーバーにマルウェアを仕込み、上司や同僚のアカウントに不正アクセスを行っていたという31歳のエンジニアが逮捕されるという事件が発生した(Bleeping Computer、Register、Slashdot)。
04/28 07:14

Webサイトの改ざん対策ソリューションに簡易脆弱性診断機能を追加

セキュアブレインは27日、Web改ざん対策ソリューションの「GRED Web改ざんチェック Cloud」にワンクリックでWebサイトの脆弱性を診断する機能を追加したと発表した。
04/28 04:24

DDoSツール開発で約5,500万円を稼いだ男性に対し懲役2年の実刑判決

DDoS攻撃ツールを開発して多数のDDoS攻撃を行ったほか、このツールの販売も行っていた英国在住の20歳男性に対し、懲役2年の実刑判決が下された(AUTOMATON、guardian)。
04/27 21:19

新たなIoTマルウェア「Hajime」が登場

さまざまなIoTデバイスを狙うマルウェア「Mirai」についてはたびたび話題になっているが、Miraiと同様にIoTデバイスを狙う新たなマルウェア「Hajime」が登場した(ZDNet Japan、ITmedia)。
04/27 16:13

「都税クレジットカードお支払いサイト」が復活、ドメインを巡り批判

Apache Struts 2の脆弱性を狙った攻撃でクレジットカード情報を流出させ、一時停止されていた「都税クレジットカードお支払サイト」が復旧した(ITmedia)。
04/26 21:00

購読メール一括解除サービス、ユーザーデータの企業への販売が判明

購読メールの一括解除サービスを提供するUnroll.Meが匿名化したユーザーの受信メールデータを企業に販売していたことが判明し、ユーザーの怒りを買っているようだ(Guardian、BetaNews、The Next Web、Unroll.Meのブログ)。
04/26 20:57

前へ戻る   61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71  次へ進む