3日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は104円30銭から104円89銭へ上昇し104円86銭で引けた。
01/06 07:00
【予想した日時】1月3日20:30(ドル・円104.40-50円)【予想対象日】1月6日
ドル・円は、10日に発表される米国12月の雇用統計(予想:失業率7.0%、非農業部門雇用者数+19.3万人)への思惑から下げ渋る展開を予想。
01/03 20:29
3日のロンドン外国為替市場のドル・円は、103円90-00銭のドル買いオーダーを受けて、104円21銭から104円45銭まで下げ渋る展開となった。
01/03 20:22
ドル・円は、ドル買いオーダー(103円90-00銭)とドル売りオーダー(104円50銭)の狭間で動意に乏しい展開。
01/03 18:38
本日3日の欧米市場のドル・円は、猛吹雪で非常事態宣言が出されたニューヨークでは、株式市場が閉鎖される懸念によるリスク回避の円買いに警戒する展開が予想される。
01/03 16:09
ドル・円は、リスク選好地合いの後退を受けて、104円50銭割れのストップ・ロスをヒットして、104円26銭まで続落。
01/03 11:35
2日のドル・円相場は、東京市場休場のアジア市場では105円24銭から105円40銭で推移、欧米市場では105円45銭から104円55銭まで下落し、104円80銭で取引を終えた。
01/03 08:33
外為市場では予想を上回った米国の12月ISM製造業景況指数や11月建設支出を受けて
リスク回避の動きが一段落した。
01/03 00:42
ドル・円は105円30銭近辺で推移。上海総合指数は軟調推移となっているが、韓国株の下げに対する警戒感が浮上している。
01/02 15:23
ドル・円は105円30銭近辺で推移。新たな手掛かり材料は提供されていないため、ドルは105円25銭-30銭近辺で小動きを続けている。
01/02 14:14
