12日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は101円91銭から102円19銭へ上昇し102円12銭で引けた。
05/13 07:01
12日のロンドン外国為替市場のドル・円は、ウクライナ情勢への警戒感から、101円89銭から101円98銭まで上げ渋る展開となった。
05/12 21:05
【予想した日時】5月12日20:30(ドル・円:101.90-00円)【予想対象日】5月13日
ドル・円は、25日のウクライナ大統領選挙に向けた警戒感から上げ渋る展開。
05/12 20:24
ドル・円は、ウクライナ情勢への警戒感とニューヨークカットのオプション(101.80円)で、101円90-00銭で動意に乏しい展開。
05/12 20:17
ドル・円は、ウクライナ情勢への警戒感とニューヨークカットのオプション(101.80円)で、101円90-00銭で動意に乏しい展開。
05/12 19:12
本日12日の欧米市場のドル・円は、ウクライナ東部2州(ドネツク州、ルガンスク州)での住民投票で独立を求める住民の意思が確認されたことで、リスク回避の円買いで上げ渋る展開が予想される。
05/12 17:16
■NY原油先物
安値:98.74ドル
高値:102.20ドル
終値:99.99ドル
前週末比(騰落率):-0.61%
■やや弱含み、米国の原油在庫は潤沢との見方で
NY原油先物価格はやや弱含みに推移した。
05/11 18:38
■NY金先物
安値:1,272.00ドル
高値:1,315.80ドル
終値:1,287.60ドル
前週末比(騰落率):-1.01%
■下落、ユーロ安・米ドル高の相場展開が嫌気される
NY金先物は下落。
05/11 18:37
■ポンド弱含み、英国企業の買収提案拒否で
4月28日-5月9日週のポンド・円は、イングランド銀行(英中央銀行)金融政策決定会合で現状の金融政策の維持が決定されたこと、米国企業による英国企業の買収提案が拒否されたこと、ウクライナ情勢の緊迫化により、英国からロシア新興財閥による資産引き揚げ懸念が高まっていることで、一時171円23銭まで売られた。
05/11 16:23
■ユーロ弱含み、ドラギ欧州中銀総裁による6月追加緩和示唆
4月28日-5月9日週のユーロ・ドルは、欧州中央銀行定例理事会では現状の政策金利の据え置きが決定されたものの、ドラギ欧州中銀総裁が6月の追加緩和を示唆したこと、ウクライナ情勢緊迫化を受けて、1.3993ドルから1.3745ドルまで下落した。
05/11 16:16
【予想した日時】5月10日14:00(ドル・円101.80-90円)【予想対象日】5月12日
ドル・円は、11日のウクライナ、ドネツク州での独立を問う住民投票の結果を受けて、25日のウクライナ大統領選挙が延期される可能性が高まることから、リスク回避の円買い圧力が強まると予想する。
05/10 14:42
