■高度循環型社会構築に向け重点4分野のM&A資金などに充当
ベステラ<1433>(東1)は1月20日17時、第三者割当による第9回、および第10回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行を発表した。
01/21 11:10
■超低温が可能な保管・輸送ボックス「FPSC」への注目再燃
ツインバード工業<6897>(東2)は1月21日、再び大きく出直り、11%高の1985円(200円高)まで上げて1月8日につけた直近の高値2100円に迫っている。
01/21 11:08
日本システムウエア<9739>は20日、「NSW-MaaS(Mobility as a Service)プラットフォーム」の提供を開始することを発表。
01/21 10:56
CAICA<2315>は20日、子会社のCAICAテクノロジーズがジオファーム八幡平と、ブロックチェーン技術を活用して引退した競走馬のセカンドキャリア形成を支援するプロジェクト「Food Action for Horse's」の実証実験を開始することを発表。
01/21 10:52
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/21 10:41
■前12月期の連結営業利益は従来予想を30%引き上げる
キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)<8060>(東1)は1月21日、一段高で始まり、取引開始後は8%高に迫る2465円(174円高)まで上げ、昨年3月以来の2400円台に進んでいる。
01/21 09:53
■テレワークなどにより足元の出社率は最大2割程度と伝えられる
電通グループ<4324>(東1)は1月21日、大きく出直って始まり、取引開始後は6%高の3230円(190円高)まで上げ、昨年12月28日以来の3200円台回復となっている。
01/21 09:51
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
01/21 09:48
マルハニチロ<1333>
昨年11月末安値をボトムに緩やかなリバウンド基調が継続しており、25日線を支持線としたトレンドから、足元では75日線を突破し支持線にかけてきている。
01/21 09:16
20日の米国市場では、NYダウが257.86ドル高の31188.38、ナスダック総合指数が260.07pt高の13457.25とそろって史上最高値で終了し、シカゴ日経225先物は大阪日中比210円高の28700。
01/21 09:15
昨年11月末安値をボトムに緩やかなリバウンド基調が継続しており、25日線を支持線としたトレンドから、足元では75日線を突破し支持線にかけてきている。
01/21 08:51
ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを展開し、クラウドサービス・サブスクリプションモデルへの変革や新規事業の確立を推進している。
01/21 08:29
ナルミヤ・インターナショナル<9275>(東1)はベビー・子供服の企画販売をSPA形態で展開し、SC向けやECを強化している。
01/21 08:23
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。
01/21 08:05
協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、中期成長に向けてサービスの高度化・多様化を推進している。
01/21 07:58
ADR(米国預託証券)の日本株は、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、ホンダ<7267>、HOYA<7741>、富士フイルム<4901>、コマツ<6301>、資生堂<4911>、TDK<6762>、オムロン<6645>など、対東証比較(1ドル103.53円換算)で全般堅調。
01/21 07:57
テンポイノベーション<3484>(東1)は、飲食業を中心とする出店希望者向けに居抜き店舗を転貸借する店舗転貸借事業を展開している。
01/21 07:52
■次世代IP放送に不可欠、IPフローの詳細をリアルタイムに可視化
インテリジェントウェイブ(IWI)<4847>(東1)は1月18日、テレビを中⼼としたマルチメディア通販企業である株式会社QVCジャパン(千葉市)へ、自社開発のIPフロー監視ソリューション「EoM」を提供したと発表した。
01/21 07:40
銘柄名<コード>20日終値⇒前日比
大幸薬品<4574> 1531 -74
下値支持線割り込んで処分売りが優勢に。
01/21 07:32
