ホーム > ニュース一覧 > 東京株式市場(1897)

東京株式市場のニュース(ページ 1897)

米8月ISM製造業景況指数、予想上回りドル上昇に転じる

米供給管理協会(ISM)が発表した8月ISM製造業景況指数は56.0と、7月54.2から予想以上に上昇し2018年11月来の高水準となった。
09/01 23:22

NY外為:ドル続落、低金利の長期化織り込む

NY外為市場ではドルが続落した。
09/01 22:13

日経平均テクニカル:小反落、終値5日線上に復帰

1日の日経平均は小反落した。
09/01 18:15

1日の日本国債市場概況:債券先物は151円70銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2020年9月限 寄付151円58銭 高値151円80銭 安値151円56銭 引け151円70銭 売買高総計29393枚 2年 416回 -0.115% 5年 144回 -0.080% 10年 359回 0.040% 20年 173回 0.420% 債券先物9月限は、151円58銭で取引を開始。
09/01 17:53

大阪金概況:上昇、FRBの新指針やドル相場下落が手掛かり材料に

大阪取引所金標準先物 21年8月限・日中取引終値:6757円(前日日中取引終値↑69円) ・推移レンジ:高値6775円-安値6702円 1日の大阪取引所金標準先物(期先:21年8月限)は上昇した。
09/01 16:05

日経平均は小幅反落、方向感乏しく1円安

日経平均は小幅反落。
09/01 16:00

マザーズ先物概況:大幅続伸、巣籠り、在宅ワーク関連がけん引

1日のマザーズ先物は前日比37.0pt高の1150.0ptとなった。
09/01 16:00

日経VI:小幅に低下、見送りムード強く方向感定まらず

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は1日、前日比-0.13pt(下落率0.57%)の22.86ptと小幅に低下した。
09/01 16:00

東証業種別ランキング:陸運業が下落率トップ

陸運業が下落率トップ。
09/01 15:53

米国株見通し:伸び悩みか、重要経済指標を見極め買いは慎重

(15 時40分現在) S&P500先物      3,504.62(+5.62) ナスダック100先物  12,175.75 (+61.75) グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は70ドル高。
09/01 15:49

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
09/01 15:36

日経平均大引け:前日比1.69円安の23138.07円

日経平均は前日比1.69円安の23138.07円(同-0.01%)で大引けを迎えた。
09/01 15:04

日経平均は6円安、上下158円幅で方向感のない相場展開

日経平均は6円安(14時45分現在)。
09/01 14:48

日経平均は11円高、米国経済指標への期待感も

日経平均は11円高(14時30分現在)。
09/01 14:32

日経平均は12円安、手掛かり材料不足で引き続き小動き

日経平均は12円安(13時50分現在)。
09/01 13:52

後場の日経平均は0.57円安でスタート、ソフトバンクGやKDDIなど安い

後場の日経平均は0.57円安でスタート、ソフトバンクGやKDDIなど安い
09/01 13:05

日経平均は34円安、手掛かり材料に乏しく模様眺め気分が強い

日経平均は34円安(12時50分現在)。
09/01 12:52

後場に注目すべき3つのポイント~あえて総裁選後も考察すると…

1日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
09/01 12:43

あえて総裁選後も考察すると…/後場の投資戦略

あえて総裁選後も考察すると…/後場の投資戦略
09/01 12:29

【株式市場】景気敏感株の上げが一服しTOPIXは軟調だが日経平均は小じっかり

◆日経平均は2万3145円86銭(6円10銭高)、TOPIXは1614.40ポイント(3.78ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億1721万株 9月1日(火)前場の東京株式市場は、トヨタ自動車<7203>(東1)が昨日の大引け間際に下げたまま取引開始から軟調など、景気敏感株の上げが一服のため、日経平均は軟調に始まったまま10時過ぎに92円06銭安(2万3047円77銭)まで軟化した。
09/01 12:27

前へ戻る   1892 1893 1894 1895 1896 1897 1898 1899 1900 1901 1902  次へ進む