[本日の想定レンジ]1日は米NYダウが185.28ドル高の29823.92、ナスダック総合指数が156.37pt高の12355.11、シカゴ日経225先物が大阪日中比115円高の26915といずれも上昇。
12/02 08:25
大阪取引所金標準先物 21年10月限・夜間取引終値:6103円(前日日中取引終値↑102円)
・想定レンジ:上限6150円-下限6070円
2日の大阪取引所金標準先物(期先:21年10月限)は上昇しそうだ。
12/02 07:45
NY外為市場では欧州中央銀行(ECB)の追加緩和観測が強まったにもかかわらずユーロ買いが強まり対ドルで1.2054ドルまで上昇し2018年5月来で最高を更新した。
12/02 03:33
米供給管理協会(ISM)が発表した11月ISM製造業景況指数は57.5と、10月59.3から低下し、予想も下回った。
12/02 00:21
◆日経平均は2万6787円54銭(353円92銭高)、TOPIXは1768.38ポイント(13.46ポイント高)、出来高概算(東証1部)は増勢となり13億3122万株
12月1日(火)後場の東京株式市場は、前引けにかけて上げたソニー<6758>(東1)や信越化学<4063>(東1)などが上げ一服から徐々にダレ模様になり、日経平均は13時過ぎに前場の高値(393円85銭高の2万6827円47銭)に迫ったが徐々に値動きが重くなった。
12/01 17:53
<円債市場>
長期国債先物2020年12月限
寄付151円98銭 高値152円11銭 安値151円97銭 引け152円10銭
売買高総計26713枚
2年 418回 -0.135%
5年 145回 -0.115%
10年 360回 0.015%
20年 174回 0.390%
債券先物12月限は、151円98銭で取引を開始。
12/01 17:45
大阪取引所金標準先物 21年10月限・日中取引終値:6001円(前日日中取引終値↑85円)
・推移レンジ:高値6012円-安値5964円
1日の大阪取引所金標準先物(期先:21年10限)は上昇した。
12/01 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は1日、前日比-0.25pt(低下率1.12%)の22.13ptと低下した。
12/01 16:00
(15時30分現在)
S&P500先物 3,653.38(+30.18)
ナスダック100先物 12,376.88(+99.88)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は230ドル高。
12/01 15:44
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は13時55分現在、前日比-0.18pt(低下率0.80%)の22.20ptと低下している。
12/01 13:55
