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東北大学のニュース一覧

細胞が集まるイメージ図。単体で運動するより運動性能が100倍も向上する。(画像:東北大学報道発表資料より)

東北大学は17日、細胞が集まって集団で運動することによって、単体で運動するよりも、100倍も運動性能が向上することを発見したと発表した。 11/19 16:21

ダイヤモンドMEMS磁気センサーの動作原理(画像:物質・材料研究機構の発表資料より)

物質・材料研究機構(NIMS)は13日、摂氏500度の高温でも動作する磁気センサーをダイヤモンドを使って開発したと発表した。 11/16 16:27

ペルム紀末の生物大量絶滅の原因 (c) Kunio Kaiho(画像:東北大学の発表資料より)

地球上で少なくとも5回は発生したとされる生物の大量絶滅。 11/11 08:36

「撚り構造型」の衝撃発電軽金属複合材料(画像:東北大学報道発表資料より)

東北大学、山形大学などからなる共同研究グループは9日、鉄コバルト系磁歪(じわい)ワイヤーをアルミニウム合金に埋め込むことで、衝撃に強い振動発電用の金属材料の開発に成功したと発表。 11/10 16:02

肉眼では見ることが出来ない仮想上の物質「ダークマター(暗黒物質)」。 10/16 15:16

研究の概要 (c) 東北大学

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は9日、国際宇宙ステーション(ISS)でマウス実験を実施した結果、宇宙環境でのストレスによる加齢を阻止する遺伝子を突き止めたと発表した。 09/10 12:18

OCPcolとテリパラチドと組み合わせた骨移植法と、市販人工骨とテリパラチドを組み合わせた骨移植法を比較したレントゲン写真(東北大学の発表より)

東北大学大学院医工学研究科のグループは8月31日、ヒトへの移植を目的とした生体材料(人工骨)を人体に埋める際、骨粗しょう症治療薬を添加することで、骨欠損を飛躍的に修復させる技術を開発したと発表した。 09/03 12:07

慢性心不全の拡張不全に対する超音波治療の作用機序(画像: 東北大学の発表より)

東北大学医学系研究科の下川宏明客員教授らの研究グループが、超音波を使い、心臓の硬直化によって血液を取り込む能力が低下する慢性心不全の拡張不全(HFpEF)に効果的な治療法を、世界で初めて開発したと発表した。 07/27 12:08

グーグルが提供する「はじめてのデジタルマーケティング」の画面。(画像: Youtubeの動画より)

この上半期から急速にオンラインを活用した会議や授業が増えてきました。 07/21 18:19

透明性を有するp型超伝導体を合成する手法(写真:東京工業大学の発表資料より)

電子回路を構成するのに不可欠な導電体。 07/20 19:14

分析を行った観測データ(2019年台風19号)と学習データ(2018年西日本豪雨水害)。2018年西日本豪雨の被災地(岡山県倉敷市真備町)の浸水域のデータを機械学習し、2019年台風19号の福島県郡山市の浸水域を推定した。(画像: 東北大学の発表資料より)

大規模災害が発生した後の対応として最も重要であり難しい問題は、被害の全容をいち早く把握することである。 07/19 17:37

研究の概要(画像:京都大学報道発表資料より)

京都大学、東北大学等からなる研究グループは13日、数理モデルを使った研究に基づき、性選択による無駄な「モテ形質」の進化が競争排除を緩め、生物多様性の維持に大きな役割を果たしているとする理論を発表した。 07/15 13:14

今回の研究の概要。(画像: 東北大学の発表資料より)

ヒトの健康や寿命について研究する上でモデルとなる動物として、線虫が近年注目されている。 07/08 19:18

実験のイメージ。チャネルロドプシンを発現させたニホンザルの大脳皮質運動野に青色レーザー光を照射。神経活動とともに、筋活動と手の運動が誘発された。(画像: 生理学研究所の発表資料より)

生理学研究所と東北大学の研究チームが、オプトジェネティクス(光遺伝学)と呼ばれる技術を使い、サルの手を動かすことに世界で初めて成功した。 07/03 07:41

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