ABBは、対応するWindows端末からOmniCore搭載ロボットを操作できる安全インターフェース「E-Device」を発表した。
10/01 16:32
Galaxy Tab S12 UltraのEUラベル情報では駆動時間が前世代より5時間57分短く、両モデルの仕様や価格も報じられている。
09/30 11:26
BoseはUSB-C給電でノイズキャンセリングが動作する有線イヤホンを米国で発表し、10月15日に出荷を始める。
09/30 11:26
Xiaomiが、DP入力でPCの外部画面にもなる13.3型タブレット「Pad 9 Pro Max」を中国で発表した。
09/10 00:31
Huaweiが50機種超を対象にHarmonyOS 7の公開ベータを開始し、AIや性能、ストレージ機能を強化した。
09/08 19:36
Amazon Fire HD 8が米国で89.99ドルに値下げされたが、付属5W充電器では満充電に約5時間かかる。
08/26 23:37
NEC PCがAndroid 16搭載の11型タブレット2機種を発売し、上位機には8GBメモリとデジタルペンを用意する。
08/26 17:07
LGはFMMを使わないOLED画素形成技術、サムスンは折り目周辺の輝度低下を抑える広視野角OLEDを公開した。
08/22 00:39
ファーウェイが12型OLED搭載の薄型タブレットをマレーシアで発売し、Google非搭載や処理性能も選択の焦点となる。
08/20 01:24
2027年登場見込みのOLED版iPad Airで、BOEが中国市場向けなどの第2供給元を目指している。
08/13 22:22
最大2TBのストレージ拡張とオープンなAndroidを搭載した8.2インチE Inkタブレット「iReader Air 3 Pro」が中国で発売。欧米の競合機にはない魅力を持つ一方、中国のデータ法による制約も伴う。
08/09 20:10
AmazonでGalaxy Tab S10+が749ドルに値下げ。後継機に同サイズがない12.4インチAMOLED搭載の最終モデルであり、7年間のアプデ保証やSペン同梱など高いコスパを誇る。
07/23 17:02
Fire HD 10が99.99ドルに値下がりしたが、Fire OSの制約と広告付きモデルのデータ活用が購入判断の分かれ目となる。
07/20 20:05
Samsung Displayが史上初のプレスデーを開催し、2028年の商用化が報じられるスライダブル端末のコンセプトと超狭額縁OLEDパネルを公開、中国メーカーの台頭に対し技術的優位性をアピールした。
07/16 16:28
レノボの「Legion Tab Gen 5」は、圧倒的な性能とバイパス充電を備えた2026年最高のAndroidゲーミングタブレットと評される一方、中国の国家情報法に伴うプライバシーリスクも指摘されている。
07/05 22:40
AI需要による世界的なメモリ不足でPCやタブレットの値上げが進む中、米ウォルマートの大型セールが終了間近となり、アナリストらはブラックフライデーを待つとさらに高値で購入することになると警告している。
06/29 18:39
車載向けアクセサリーブランド「GetPairr(ゲットペアー)」は4日、車のUSBに挿して使えるHDMIマルチメディアアダプター「GETPAIRR TV(Car TV Mate Pro Max)」の発売を発表した。
09/06 17:43
スマートフォンをはじめ、タブレットやモバイルPC、ウェアラブル機器、ドローンやAR/VR機器など、モバイル機器の購入指標の1つにバッテリーの持ち時間がある。
08/11 19:44
成層圏を飛行する高高度プラットフォームを利用してスマートフォンやタブレットへの直接通信サービスを提供する空飛ぶ基地局「HAPS(High Altitude Platform Station)」の開発が加速している。
12/11 17:59
Electronic Frontier Foundation (EFF) が Amazon.com で販売されていた子供向けタブレット製品を調べたところ、複数の怪しいソフトウェアがプリインストールされていたとして注意喚起している。
11/22 08:59
中国の音声認識人工知能企業である科大訊飛(アイフライテック)の販売する学生向けタブレット端末に内蔵された生成AIが毛沢東を批判する文章を生成したことが現地で物議を醸しているらしい。
10/28 09:21