再配達のニュース一覧

ネット通販による宅配便の需要増とあわせ、不在などで受け取れない宅配物の再配達が課題となっている。 01/30 08:25

富士経済が次世代物流システム・ビジネス市場を調査

近年、インターネットを介した通信販売が急拡大し宅配など物流部門への需要は急激に拡大している。 01/29 08:15

(画像: ヤマト運輸の発表資料より)

ヤマト運輸が20日から2020年1月8日までの期間、宅配便を自宅以外に指定した場所で受け取るとポイントをプレゼントする「自宅外受取キャンペーン!2019→2020」を始めた。 11/23 14:18

「Amazon Hub ロッカー」のイメージ。(画像: ファミリーマートの発表資料より)

ファミリーマートはアマゾンジャパンと荷物受け取り専用ロッカーの設置に関する業務提携を結び、首都圏を中心とした店舗への設置を始めた。 09/20 11:49

国土交通省の発表によると、4月における宅配便の再配達率は16.0%で、主に都市部における再配達が増加したため、前年から再配達率が1.0ポイントアップしたことが分かった。 06/27 17:33

宅配ボックスの設置イメージ(写真:LIXILの発表資料より)

自宅に不在でも宅配荷物を受け取ることができ、外出先から荷物の確認ができるIoT宅配ボックスの普及を図る住宅設備メーカーのLIXIL(リクシル、東京都江東区)は23日、東京江東区と江戸川区のモニター住民に宅配ボックスを使ってもらい、効果を検証する実証実験を行うと発表した。 04/24 11:26

「OKIPPA」の利用イメージ。(画像: Yperの発表資料より)

物流系ITベンチャーYper(イーパー)は、自社開発の置き配バッグ「OKIPPA(オキッパ)」が、昨年9月下旬の販売以降、累計販売数が6,000個を超えたと発表した。 02/01 18:48

次世代物流システム・サービス市場の推移。(国内市場と日系メーカーの海外実績の合計)(画像: 富士経済の発表資料より)

富士経済は28日、ドローンや宅配ボックスを活用した次世代物流システム・物流サービス市場の調査結果を発表した。 02/01 09:37

システムのを使ったときと(右側)、人が判断したときの配送ルートの違い。赤色が不在配達だったルートで、システムを使うと、再配送がなくなる結果に(日本データサイエンス研究所の発表資料より)

東京大学大学院情報学環の越塚登教授らでつくる産学共同の研究チーム「不在配送ゼロ化AIプロジェクト」は24日、各戸に設置されたスマートメーターのデータを使い、AI(人工知能)が宅配便の不在配送ができるだけ出ないように配送ルートを設定するシステムを開発したと発表した。 12/25 07:07

ソフトバンクの携帯電話サービスが6日午後、通信障害を起こした。 12/07 11:42

「Google Home」を使用したイメージ。(画像: ヤマト運輸の発表資料より)

ヤマト運輸は13日、「Googleアシスタント」と連携し、自社の個人向け会員制サービス「クロネコメンバーズ」の一環として、スマートスピーカー「Google Home」に話しかけるだけで、配達お知らせ機能やお届け日時変更依頼を利用できるサービスを開始すると発表した。 11/15 13:58

LIXILが「CEATEC 2018」のブースで公開したIoTを活用し、ユーザー、宅配便、発送者が繋がる「スマート宅配ポスト」

LIXIL(リクシル)は、10月16日から千葉・幕張メッセで開催したIoT総合展「CEATEC」で、業界初のIoT宅配ポスト「スマート宅配ポスト」を公開した。 10/21 16:56

アプリからのプッシュ通知と通知詳細の画面イメージ。(画像: 発表資料より)

ヤフーとヤマト運輸は9日、宅急便の配達予定を事前にYahoo!Japanアプリ等で利用者に事前に通知するサービスを開始したことを発表した。 10/11 12:07

近くの店舗で商品を受け取る「クックパッドマート」のイメージ(画像: クックパッド)

注文を受けた商品を提携するチェーン店に運び、顧客が自分で店まで商品を受け取りに行く新形態のネットスーパーを9月から運営する情報通信会社「クックパッド」(東京都渋谷区)は、受け取り先となるチェーン店などを運営する5社を発表した。 09/12 14:27

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