三菱地所と鹿島建設が沖縄県宮古島市で進めている宮古島トゥリバー地区2期ホテル計画(仮称)で、にぎわい施設となる「Yard miyakojima(ヤードミヤコジマ)」(宮古島市平良久貝)が完成した。
12/01 16:58
横浜市は、竹中工務店、東急、京急電鉄、星野リゾートがホテル開発を進める旧横浜市庁舎行政棟(横浜市中区港町)を、戦後の建物として初めて歴史的建造物に認定した。
08/06 09:48
横浜市中区の関内駅北口地区で第一種市街地再開発事業を計画中の再開発組合が、山中竹春横浜市長から認可され、正式に発足した。
07/09 08:42
鹿島建設(KAJIMA)とSUBARUの2社は、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)会場へのアクセス道路として使用されている高速道路──阪神高速道路淀川左岸線(2期)海老江区間において、大阪市の協力のもと、アスファルト舗装の内部に光ファイバーセンサケーブルを敷設し、光ファイバーセンシング技術を用いた路車協調型自動運転、「自動運転車両と道路インフラ、周辺を走行する車両およびサーバーなどとの間で情報を通信することにより自動運転車両の走行を支援する自動運転システム」の実証実験を開始した。
06/25 09:29
竹中工務店は10日、ロボットやドローンの制御技術などを持つセンシンロボティクスと資本業務提携契約を結んだと発表した。
06/14 20:18
鹿島建設は札幌市大通地区で整備している複合施設(中央区南1条西)のビル名称を「札幌4丁目プレイス」、商業施設名を「4PLA(プラ)」と決めた。
12/17 09:57
三井不動産など8社が横浜市のJR関内駅前で進めている旧横浜市庁舎再開発の街区名が、「BASEGATE(ベースゲート)横浜関内」(中区港町)と決まった。
11/15 09:30
JR東京駅前の八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業で、都内最大級となる大型複合施設の建設工事が始まった。
08/27 09:09
日鉄興和不動産とNTT都市開発が東京都中央区で計画している築地二丁目地区第一種市街地再開発事業(中央区築地)が、小池百合子東京都知事から施行認可された。
08/02 10:06
世界貿易センタービルディング、鹿島建設、東京モノレール、JR東日本が東京都港区で推進する世界貿易センタービル(港区浜松町)の建て替えは、2021年に先行開業した南館に続き、2027年3月に本館とターミナルが開業する。
07/23 09:36
日本郵船、三菱地所、鹿島建設が特定目的会社を設立して横浜市臨海地域で進める複合施設「(仮称)横浜市中区海岸通計画(A-1地区)」(中区海岸通)の建設工事が始まった。
05/10 16:18
横浜市が公募したみなとみらい21中央地区60・61街区(西区みなとみらい)の事業予定者に、ケン・コーポレーション、SMFLみらいパートナーズ、鹿島建設、岩崎学園の4社が選ばれた。
02/11 17:15
日東電工とエア・ウォーターは19日、家畜ふん尿バイオマス由来のCO2から、牧草の腐敗を防ぐ「ギ酸」を製造する取り組みを始めたと発表した。
12/25 07:08
羽田空港跡地第1ゾーンで整備が続いていた大規模複合施設「羽田イノベーションシティ」(東京都大田区羽田空港)が、完成した。
07/31 16:35
東京駅前の大型書店・八重洲ブックセンター本店(東京都中央区八重洲)が、2023年3月でいったん閉店し、44年の歴史を閉じることが決まった。
09/09 16:00
三井不動産など8社は12日、横浜市のJR関内駅前で旧横浜市庁舎行政棟を保存活用した複合施設再開発(横浜市中区港町)に着工した。
07/13 07:20
京都大学の研究機関であるSIC有人宇宙学研究センターは6月30日、2022年5月31日に開催したセミナー「月社会の構築を考える」をYoutubeで公開した。
07/06 12:42
小売り大手のパン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)は、脱炭素社会の実現に向けて国内の企業が結集する日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)に、賛助会員として加盟した。
06/16 11:15
横浜市現市庁舎街区活用事業により、星野リゾートによるホテルやDeNAが運営するライブビューイングアリーナを備えた複合施設が2025年中に開業予定だ。
01/08 17:24
Kaseyaは7月4日、同社のIT環境管理・自動化サービス「Kaseya VSA」が2日に高度なサイバー攻撃を受けたと発表した。
07/06 09:07
NTT都市開発と鹿島建設、JR東日本、東急不動産は、東京都港区芝浦の東京工業大学田町キャンパスなどの土地活用において、東京工業大学から事業予定者に選ばれた。
03/02 07:09
