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個別株のニュース(ページ 8223)

【編集長の視点】ディップはストップ高で連日の高値、3回目の業績上方修正を追撃材料に割安修正

ディップ<2379>(東1)は、寄り付きの買い気配から150円高の945円とストップ高まで買い上げられて3営業日続伸し、連日の年初来高値更新となっている。
12/16 10:03

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】日本エンタープライズはネット関連人気で動意、高値圏で乱高下の可能性だが、好業績も支援材料

コンテンツ制作・配信の日本エンタープライズ<4829>(東2)の株価がネット関連人気の流れで動意付いている。当面は高値圏で乱高下の展開となりそうだが、今期好業績見通しも支援材料だろう。
12/16 09:38

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ユーグレナは戻り一服の展開だが押し目買い好機、食品分野の事業展開加速に評価余地

ユーグレナ<2931>(東マ)に注目したい。足元は戻り一服の展開となっているが、公募増資を嫌気した売りは一巡している。食品分野の事業展開加速に評価余地があり、押し目買いの好機だろう。
12/16 09:37

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】カーリットホールディングスはモミ合いに煮詰まり感、低PBRに見直し余地

カーリットホールディングス<4275>(東1)の株価は、足元では小幅レンジでのモミ合い展開だが、煮詰まり感も強めている。指標面で低PBRに見直し余地があり、きっかけ次第で動意の可能性があるだろう。
12/16 09:36

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】大和小田急建設は反発のタイミング接近、建設ビッグプロジェクトが支援材料

中堅ゼネコンの大和小田急建設<1834>(東1)の株価は、戻り高値圏から反落して水準をやや切り下げたが、反発のタイミングが接近しているようだ。息の長いテーマとなる建設ビッグプロジェクトが支援材料だ。
12/16 09:35

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】P&Pホールディングスは水準切り上げ、好業績や割安感に再評価余地

販売支援や物流業務請負などのP&Pホールディングス<6068>(JQS)の株価は、調整が一巡して水準切り上げの動きを強めている。
12/16 09:33

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】スターティアは再上昇体制が整う、電子書籍関連や好業績を評価

電子書籍関連のスターティア<3393>(東マ)の株価は戻り一服の展開となったが、出直り歩調に変化はないだろう。電子書籍関連が好調であり、今期(14年3月期)好業績を評価して5月高値圏へ回帰の動きを強めそうだ。
12/16 09:33

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】巴工業は調整一巡して出直り態勢、収益改善や低PBRに見直し余地

化学機械メーカーの巴工業の株価は、調整が一巡して出直り態勢のようだ。設備投資需要回復に伴う収益改善に加えて、低PBRにも見直し余地があるだろう。
12/16 09:32

【ジャーナリスト&アナリスト水田雅展】パイプドビッツはボックス展開に煮詰まり感、中期成長力に見直し余地

パイプドビッツ<3831>(東マ)の株価はボックス展開が続いているが、下値を着実に切り上げて煮詰まり感も強めている。
12/16 09:30

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】リンテックは底打ち近い、13週線乖離率がマイナス10%

粘着製品大手のリンテックの株価は高値圏から反落して軟調展開となったが、今期(14年3月期)好業績見通しであり、特に悪材料は見当たらない。目先的には売られ過ぎ感も強めており、反発のタイミングだろう。
12/16 09:29

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ティムコは11月急伸後の調整中、低PBRに見直し余地

フィッシング用品やアウトドア用品のティムコの株価は、足元でやや軟調展開となったが、ボックスレンジ下限に到達して下値を確認した形だ。
12/16 09:29

個別銘柄戦略:防衛関連や除染関連などにテーマ物色が向かうか注目

もともと、FOMCを控えて様子見ムードが強まると見られていたなか、先週末の米国株の小動きなど外部環境に大きな変化がなく、本日は方向感の定めにくい状況となろう。
12/16 09:04

スターティア 1650円レベル更新を意識した展開に

足元の上値抵抗ラインだった25日線を一気に突破したことで上への意識が強まりつつある。
12/16 08:59

ダイセキS 10月の年初来高値2107円を意識へ

日足の一目均衡表では、雲上限に沿った値動きが見られる。
12/16 08:58

J・TEC 自家培養表皮「ジェイス」が堅調に推移、再生医療製品の開発品目を追加

ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング<7774>は、研究開発、薬事開発、製造、販売および製造販売後対応まで、すべての機能を自社で保有するバイオベンチャー。
12/16 08:58

ADR日本株ランキング~ソフトバンクなど全般しっかり、シカゴは大証比5円安の15475円

ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル103.21円換算)で、トヨタ自<7203>、ホンダ<7267>、富士重<7270>が冴えない他は、ソフトバンク<9984>、三井住友<8316>、ブリヂストン<5108>、京セラ<6971>など全般しっかり。
12/16 06:59

【アナリスト水田雅展の株式&為替相場展望】円安の流れに変化なし、反応の鈍い日本株は米国株次第

来週(12月16日~20日)の株式・為替相場は、大勢として円安基調に変化はないが、日本株は当面は米国株睨みの展開だろう。
12/15 18:18

【マーケット・銘柄Q&A】師走相場で中低位株の人気はどこへ?

【Q】 例年、師走相場では値段の低い中低位株が動くものです。しかし、今年は依然、値の高い株が中心です。今後、どうなりますか。
12/15 12:32

【木村隆のマーケット&銘柄観察】FOMCが注目材料、相場は上値指向の基調を継続へ

第2週の相場は、週末にかけ若干波乱もあったが、SQの週ということを勘案すれば、底堅い展開だったと言える。
12/15 12:21

【株式評論家の視点】ANAPに値ごろ感、上場時高値から6割調整

10代~20代の女性向け衣料の輸入・販売・卸売のほか、自社ショッピングサイトでネット販売などを運営する、ANAP<3189>(JQS)は・・・。
12/15 12:17

【じっくり投資コーナー】ゼニス羽田は三角保合いの好狙い場、防災、インフラのテーマ性

ハネックスとゼニパイプが経営統合、防災や雨水向けコンクリ2次製品が主力のゼニス羽田<5289>(東2)は、11月につけた年初来高値183円に対し・・・。
12/15 12:13

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