■NTTドコモに代わり補充採用と発表済みのため思惑買い
シャープ<6753>(東1)は11月24日、6日続伸基調となり、取引開始後に4%高の1385円(60円高)まで上げた後も強い展開となっている。
11/24 10:10
■ANAは安いが大型増資の観測報道が出て特殊要因が
JR東日本<9020>(東1)は11月24日、反発基調となり、9時30分にかけて3%高の6704円(199円高)まで上げ、戻り高値を更新した。
11/24 09:53
マーケット的には、12月のクリスマス相場、餅つき相場を前にワクチン実用化なら景気敏感のバリュー株、パンデミック懸念が強まれは巣ごもり関連のグロース株との二者択一相場、バトルが続いている。
11/24 09:52
■日経平均は500円高、値がさ株だが「日経平均レバレッジ投信」投資の指標役に、
東京エレクトロン<8035>(東1)は11月24日、一段高で始まり、取引開始後は4%高の3万3500円(1360円高)まで上げて上場来の高値を約1週間ぶりに更新した。
11/24 09:49
シナネンホールディングス<8132>(東1)はグローバル総合エネルギーサービス企業グループを目指している。
11/24 09:13
SBIホールディングス株式会社<8473>は、株式会社じもとホールディングス<7161>との間で、資本業務提携を行うことを決定した。
11/24 09:10
ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを展開し、クラウドサービス・サブスクリプションモデルへの変革や新規事業の確立を推進している。
11/24 09:06
週明け23日の米国市場ではNYダウが327.79ドル高の29591.27、ナスダック総合指数が25.66pt高の11880.63と上げ、シカゴ日経225先物は3連休前の大阪日中比395円高の25935と大幅に上昇した。
11/24 09:06
ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。
11/24 08:39
ADR(米国預託証券)の日本株は、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、HOYA<7741>、資生堂<4911>、富士通<6702>、セコム<9735>、TDK<6762>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル104.57円換算)で全般堅調。
11/24 08:34
マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)は持続可能な社会を実現する最適化商社を目指し、ネット型リユース事業、メディア事業、モバイル通信事業を展開している。
11/24 08:32
マーチャント・バンカーズ<3121>(東2)は投資事業およびブロックチェーン技術を活用したANGOOFinTech関連事業を強化している。
11/24 08:25
ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品やサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。
11/24 08:19
銘柄名<コード>20日終値⇒前日比
テルモ<4543> 4064 -179
大和証券では目標株価を引き下げ。
11/24 07:32
銘柄名<コード>20日終値⇒前日比
イーレックス<9517> 1694 +104
再生可能エネルギー関連の物色の流れ続く。
11/24 07:15
日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社「ダイブ」は、NTTドコモ関西支社が進める教育ICT分野の受注拡大に向けた営業支援等に関する業務委託契約を締結したと発表。
11/21 11:39
■その他分野ではスマートフォン筐体向けの受注が増加
マルマエ<6264>(東1)の「2020年10月度の月次受注残高」(11月20日の取引終了後に発表)は、半導体分野が引き続き好調に推移し、その他分野ではスマートフォン筐体向けの受注が増加し、全体で前年同月比13.0%増の8.64億円となった。
11/21 11:38
