日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時10分現在、前日比+3.96(上昇率13.51%)の33.27と大幅に上昇している。
06/04 14:12
続落。大手地上局プロバイダーであるKongsberg Satellite Services AS(ノルウェー)との戦略的協業の拡大に合意したと発表した。
06/04 12:52
反発。3日の取引終了後に、TBMと同社が展開するヘルスケアブランド「Dr.Supporter」製品のベトナム市場での販売に向け、ベトナムの流通大手であるGREEN HOLDING SPORTを加えた3社間で基本合意書を締結し、本格的なベトナム進出の準備を開始したことを発表し、好材料視されている。
06/04 12:51
大幅反落。連結子会社冨士鍍金工業所による三鷹金属工業の金属表面処理(めっき)事業の譲受を発表し、買い先行も地合いの悪さに押されている。
06/04 12:49
日経平均は大幅反落。1300.30円安の67101.83円(出来高概算10億7070万株)で前場の取引を終えている。
06/04 12:22
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0273000?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2730></a> エディオン 2626 +252
大幅続伸。
06/04 11:41
(11時30分現在)
S&P500先物 7,539.00(-32.75)
ナスダック100先物 30,441.75(-191.50)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は3ドル安。
06/04 11:29
急騰。東京証券取引所(東証)が4日売買分から信用取引の臨時措置を解除したことを好感して買いが優勢となっている。
06/04 10:21
もみ合い。3日の取引終了後、腫瘍溶解ウイルスOBP-301の新たな適応である下部直腸がん及び肛門がんを対象としたPhase1b/2a臨床試験の治験届をPMDA(医薬品医療機器総合機構)へ提出したと発表した。
06/04 10:03
反発。3日の取引終了後に、26年12月期5月度直営店月次売上速報を発表し、好材料視されている。
06/04 09:24
4日の日本株市場は、売り先行で始まった後は半導体やAI関連株の底堅さを見極めながらの押し目狙いの相場展開になりそうだ。
06/04 08:27
[本日の想定レンジ]3日のNYダウは620.72ドル安の50687.07ドル、ナスダック総合指数は239.92pt安の26853.98pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比320円安の68240円だった。
06/04 08:25
