米国株式市場は続落。ダウ平均は328.09ドル安の52093.11ドル、ナスダックは204.84ポイント安の25981.57で取引を終了した。
09/16 05:49
ベッセント米財務長官は、下院金融サービス委員会での証言で、円安是正介入を巡り「継続的な対話があった」と言及。
09/16 01:05
15日の香港市場は反落。主要95銘柄で構成されるハンセン指数が前日比250.36ポイント(1.00%)安の24667.24ポイント、本土企業株で構成される中国企業指数(旧H株指数)が79.67ポイント(0.96%)安の8204.91ポイントで引けた。
09/15 18:15
15日の中国本土市場は4日続落。主要指標の上海総合指数が前営業日比21.05ポイント(0.54%)安の3864.28ポイントで引けた。
09/15 18:11
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は15日、前日比-0.38(低下率1.22%)の30.68と低下した。
09/15 16:35
前日14日の米国株式市場は反落。人工知能(AI)開発会社の最高経営責任者(CEO)達が相次いで過剰に速やかな開発の危険性を訴え、政府に規制強化を要請したため、関連企業の下落が重しとなった。
09/15 16:20
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2026年9月限
寄付124円95銭 高値125円07銭 安値124円72銭 引け124円82銭
2年 1.844%
5年 2.304%
10年 3.020%
20年 3.876%
15日の債券先物12月限は124円95銭で取引を開始し、124円82銭で引けた。
09/15 15:36
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-0.43(低下率1.38%)の30.63と低下している。
09/15 14:08
横ばい。14日の取引終了後に、東京証券取引所からスタンダード市場への市場区分変更承認を受け、9月24日付でグロース市場からスタンダード市場へ市場区分を移行すると発表し、買い先行も上値は重い。
09/15 14:03
(13時30分現在)
S&P500先物 7,688.25(-4.50)
ナスダック100先物 29,447.50(-2.00)
米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は軟調、NYダウ先物は105ドル安。
09/15 13:52