ユーロ・ドルは、1.2349ドル(2021/01/06)まで買われた後、0.9536(2022/09/28)まで下落したが、米国の利下げや米ドル建て資産に対する信頼感の低下などを背景に2026年1月にかけて1.2081ドルまで戻している。
04/06 08:19
来週の相場で注目すべき3つのポイント:中東情勢、2月期末企業決算発表、米CPI
■株式相場見通し
予想レンジ:上限54000円-下限50000円
今週末の米国株式市場はグッドフライデーの祝日で休場。
04/04 16:50
■混迷するイラン情勢を横目に不安定な相場展開が継続
今週の日経平均は先週末比249.58円安(-0.5%)の53123.49円で取引を終了した。
04/04 15:14
トランプ大統領は「今後2-3週間でイランを石器時代に逆戻りさせる」などと発言、イランもアマゾンやオラクルのデータ施設を攻撃するなど、イラン情勢の不透明感は拭い切れない状況が続いている。
04/04 15:00
3日の欧米外為市場では、欧米諸国は聖金曜日の祝日となるため、主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続く見込み。
04/03 17:25
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は3日、前日比-15.18(低下率35.84%)の27.17と大幅に低下した。
04/03 16:35
前日2日の米国株式市場はまちまち。トランプ大統領が国民に向けた演説でイラン戦争終了に向け今後数週間攻撃を強化する計画を警告、警戒感が広がった。
04/03 15:53
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2026年3月限
寄付130円35銭 高値130円42銭 安値130円15銭 引け130円26銭
2年 1.365%
5年 1.783%
10年 2.368%
20年 3.248%
3日の債券先物6月限は130円35銭で取引を開始し、130円26銭で引けた。
04/03 15:50
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時5分現在、前日比-4.53(低下率10.70%)の37.82と大幅に低下している。
04/03 14:08
もみ合い。2日の取引終了後に、ピアリーと連携し、ブランドバッグシェアリングサービス「BagLoop(バッグループ)」の提供を開始したことを発表した。
04/03 13:53
大幅反発。2日の取引終了後に、首都圏にとどまらず大都市圏以外の地域にもサービスの本格展開を進める具体的な施策の一環として、100%出資子会社となるLoLLLを設立することを発表し、好材料視されている。
04/03 13:50
続落。2日の取引終了後に、「GPC-1陽性再発・難治固形癌に対する新規GPC-1CAR-T療法の開発」が国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の公募事業「令和8年度再生医療・遺伝子治療の産業化に向けた基盤技術開発事業」に採択されたことを発表したが、株価に対する反応は限定的となっている。
04/03 13:48
