[本日の想定レンジ]2日のNYダウは61.07ドル安の46504.67ドル、ナスダック総合指数は38.23pt高の21879.18pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比980円高の53400円だった。
04/03 08:25
ユーロ・ドルは、1.2349ドル(2021/01/06)まで買われた後、0.9536(2022/09/28)まで下落したが、米国の利下げや米ドル建て資産に対する信頼感の低下などを背景に2026年1月にかけて1.2081ドルまで戻している。
04/03 07:55
■NY株式:米国株式市場はまちまち、ホルムズ海峡再開に向けた措置への期待、長期金利低下が支援
米国株式市場はまちまち。
04/03 06:51
米国株式市場はまちまち。ダウ平均は61.07ドル安の46504.67ドル、ナスダックは38.23ポイント高の21879.18で取引を終了した。
04/03 06:29
NY外為市場でドル買いが後退した。イランがオマーンとホルムズ海峡の安全な航行を巡り協定案を策定中との報道を受け、原油価格が反落。
04/03 00:14
2日の香港市場は反落。主要90銘柄で構成されるハンセン指数が前日比177.50ポイント(0.70%)安の25116.53ポイントと3日ぶりに反落し、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)も47.89ポイント(0.56%)安の8456.92ポイントと反落した。
04/02 18:38
2日の中国本土市場は弱含み。主要指標の上海総合指数が前日比29.27ポイント(0.74%)安の3919.29ポイントで引けた。
04/02 18:32
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は2日、前日比+15.92(上昇率60.23%)の42.35と大幅に上昇した。
04/02 16:35
前日1日の米国株式市場は続伸。トランプ大統領がホルムズ海峡再開を条件にイランから要求があった停戦を検討するとの投稿に加え、イラン戦争の早期終結期待を背景とした原油価格の下落や長期金利の低下を好感し、相場は続伸した。
04/02 15:54
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2026年3月限
寄付130円66銭 高値130円87銭 安値130円10銭 引け130円19銭
2年 1.368%
5年 1.791%
10年 2.375%
20年 3.253%
2日の債券先物6月限は130円66銭で取引を開始し、130円19銭で引けた。
04/02 15:53
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時20分現在、前日比+15.16(上昇率57.36%)の41.59と大幅に上昇している。
04/02 14:23
もみ合い。アグレッシブNK細胞白血病治療薬(PPMX-T003)の開発に対する国立研究開発法人日本医療研究開発機構が所管する令和8年度医療研究開発推進事業費補助金1億円の交付決定を発表した。
04/02 14:13
