大阪取引所金標準先物 21年21月限・日中取引終値:6233円(前日日中取引終値↓146円)
・推移レンジ:高値6241円-安値6184円
12日の大阪取引所金標準先物(期先:21年12月限)は下落した。
01/12 16:05
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は12日、前日比+0.78pt(上昇率3.77%)の21.48ptと上昇した。
01/12 16:00
2021年1月4日、AFPは「イラン革命防衛隊が中東の湾岸海域で韓国の化学物質運搬船「韓国ケミ号」(1万7,426トン)を拿捕した」と報じた。
01/12 15:55
(14時50分現在)
S&P500先物 3,795.38(+3.38)
ナスダック100先物 12,914.75(+17.75)
グローベックス米株式先物市場でS&P500先物、ナスダック100先物は小幅高、NYダウ先物は40ドル高。
01/12 15:14
■今後の見通し
1. 2021年10月期の連結業績見通し
泉州電業<9824>の2021年10月期通期の連結業績は、売上高で前期比10.5%増の82,100百万円、営業利益で同5.6%増の3,300百万円、経常利益で同5.0%増の3,550百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同2.1%増の2,400百万円と予想されている。
01/12 15:14
■業績動向
1. 2020年10月期の連結業績
(1) 損益状況
泉州電業<9824>の2020年10月期の連結業績は、売上高74,288百万円(前期比11.2%減)、営業利益3,124百万円(同21.5%減)、経常利益3,382百万円(同19.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,351百万円(同13.4%減)となった。
01/12 15:13
■クシム<2345>の株主還元策
配当については、株式の価値増加を最優先課題としつつ、経営基盤の安定と将来の事業展開に必要な内部留保の充実を勘案して利益還元を図るとともに、安定した配当を継続することを基本方針としている。
01/12 15:09
■今後の見通し
1. 2021年10月期連結業績見通し
クシム<2345>の2021年10月期連結業績については、現段階では連結業績予想の合理的な算定が困難であることから、未定としている。
01/12 15:08
■クシム<2345>の業績動向
東京大学松尾研究室及びそのパートナー企業、社会福祉法人善光会との共同研究事業は、AIを用いた介護施設向け検知システムの開発を完了し、2020年10月末に当初の目的を達成した。
01/12 15:07
■クシム<2345>の業績動向
2. セグメント別業績
セグメント別の業績は以下の通りであった。
01/12 15:06
■業績動向
働き方改革の促進、企業のテレワークへの移行や教育機関でのオンライン教育の導入などクシム<2345>の事業領域での社会的ニーズが増すなか、中期経営計画(2019年10月期−2022年10月期)における「収益力の大幅向上」に向けて業態のトランスフォーム(大きく変化させる)を推進している。
01/12 15:05
■クシム<2345>の事業概要
2. アカデミー事業
アカデミー事業では、「ITエンジニアの高度化に向けた育成」「システムエンジニアリングサービス」「情報セキュリティコンサルティングサービス」「教育講師派遣サービス」の4つのサービスを行っている。
01/12 15:04
■事業概要
クシム<2345>の創業事業であるeラーニングサービスは、延べ2,000社以上・約100万人のITエンジニアのスキルアップやキャリア形成を支援している。
01/12 15:03
