■ドラフト<5070>の株主還元策
利益配分については、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、配当を継続して実施していくことを基本方針とする。
05/19 08:38
■ドラフト<5070>の今後の見通し
2. 今後の成長戦略
(1) 上場調達資金使途の変更
2020年3月の上場時に調達した資金の使途変更を発表した。
05/19 08:37
■今後の見通し
1. 2021年12期の連結業績予想
ドラフト<5070>の2021年12月期は、売上高を8,000百万円、営業利益を650百万円、経常利益を630百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を400百万円と予想していたが、当第一四半期の業績と同時に上方修正が発表され、通期業績を売上高が8,300百万円、営業利益が700百万円、経常利益を680百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を440百万円の予想と変更した。
05/19 08:36
■業績動向
1. 季節要因と決算期の変更
ドラフト<5070>は、2020年に決算期を3月から12月へ変更した。
05/19 08:35
■事業概要
2. 対象領域別事業
(1) 対象領域別売上高構成比
ドラフト<5070>は、企画・デザイン・設計・デザインビルド事業の単一セグメントであるため、セグメント別情報の公表はない。
05/19 08:34
■ドラフト<5070>の事業概要
1. 事業内容
同社グループは、デザイン性の高い設計力・企画提案力と、PM及びCMを通じたデザインの実現力(デザインビルド)を武器に事業活動を行っている。
05/19 08:33
オオバ<9765>(東1)は、今年4月8日に発表した今2021年5月期業績の上方修正と増配、自己株式取得を手掛かりに割安修正買いに期待がかかる。
05/19 08:32
■会社概要
1. 会社概要
ドラフト<5070>は2008年4月、デザイナーである山下泰樹氏により設立された。
05/19 08:32
■5月18日の終値1525円で買い付け
青山財産ネットワークス(青山財産NW)<8929>(東2)は5月18日の取引終了後、自己株式の取得(自社株買い)を発表し、5月19日午前8時45分の東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)において、5月18日の終値1525円で買付けの委託を行うとした。
05/19 08:31
*08:31JST ドラフト Research Memo(1):2020年12月期は大幅増益。
05/19 08:31
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
05/19 08:22
[本日の想定レンジ]18日は米NYダウが267.13ドル安の34060.66、ナスダック総合指数が75.41pt安の13303.64、シカゴ日経225先物が大阪日中比330円安の28130。
05/19 07:58
大阪取引所金標準先物 22年4月限・夜間取引終値:6550円(前日日中取引終値↓16円)
・想定レンジ:上限6580円-下限6500円
19日の大阪取引所金標準先物(期先:22年4月限)は下落しそうだ。
05/19 07:45
ADR(米国預託証券)の日本株は、ソニーG<6758>、ファーストリテ<9983>が堅調な他は、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、任天堂<7974>、デンソー<6902>、富士通<6702>、資生堂<4911>、日東電<6988>など、対東証比較(1ドル108.91円換算)で全般冴えない。
05/19 07:42
■NY株式:NYダウ267ドル安、予想下回った4月住宅着工件数に失望
米国株式市場は続落。
05/19 07:39
銘柄名<コード>18日終値⇒前日比
ギフティ<4449> 3325 -165
第1四半期大幅増益決算で17日上昇も。
05/19 07:32
