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TKP Research Memo(10):配当という形での株主還元は見送られる可能性が大きい

■株主還元 ティーケーピー<3479>では、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から利益配当を見送ってきた。
05/12 15:10

TKP Research Memo(9):TKP・リージャスに加え、アパホテルを3本目の柱として収益基盤を拡大する方向性

■ティーケーピー<3479>の中長期的な成長戦略 1. 今後の方向性 コロナ禍の影響により、2021年2月期業績が創業以来初となる減収及び営業損失を計上した結果を踏まえ、2022年2月期を「第2の創業期」と位置付け、TKP・リージャスに加え、アパホテルを3本目の柱として成長させることにより、収益基盤を拡大していく方向性を打ち立てた。
05/12 15:09

TKP Research Memo(8):コロナ禍の影響が継続する想定の下、新たな働き方の提供等により黒字転換を見込む

■業績見通し 1. 2022年2月期の連結業績予想 2022年2月期の連結業績予想についてティーケーピー<3479>は、売上高を前期比11.3%増の480.00億円、営業利益を7.00億円、経常利益を1.00億円と増収及び営業黒字転換を見込んでいる※。
05/12 15:08

TKP Research Memo(7):TKP本体による新ブランドを立ち上げ、サテライトオフィス事業へ本格参入

■主な活動実績 1. 新型コロナウイルス感染症拡大における出店方針と主な実績 コロナ禍をきっかけとしたオフィス環境の変化はティーケーピー<3479>にとって追い風となるとの認識のもと、当面の新規出店についてはリージャス中心、またはTKP本体との共同出店に注力している。
05/12 15:07

TKP Research Memo(6):コロナ禍の影響により後退も、新たな需要の取り込み等により足元では回復の兆し

■決算概要 2. 2021年2月期の連結業績 ティーケーピー<3479>の2021年2月期の連結業績は、売上高が前期比20.6%減の431.38億円、営業損失が24.97億円(前期は63.17億円の利益)、経常損失が23.21億円(同47.52億円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が35.03億円(同17.39億円の利益)と創業以来初となる減収及び営業損失を計上する結果となった。
05/12 15:06

日経平均大引け:前日比461.08円安の28147.51円

日経平均は前日比461.08円安の28147.51円(同-1.61%)で大引けを迎えた。
05/12 15:05

TKP Research Memo(5):会議室数と周辺サービス拡大が成長をけん引。日本リージャス社買収が事業拡大に寄与

*15:05JST TKP Research Memo(5):会議室数と周辺サービス拡大が成長をけん引。
05/12 15:05

TKP Research Memo(4):市場創造型の事業展開により高い成長性を実現(2)

■事業概要等 4. 周辺事業 ほかの貸会議室ビジネスを行っている企業との差別化要因の1つに、周辺サービスの展開が挙げられる。
05/12 15:04

TKP Research Memo(3):市場創造型の事業展開により高い成長性を実現(1)

■事業概要等 1. 空間シェアリングによる市場創造型の事業展開 ティーケーピー<3479>が主力としてきた「貸会議室ビジネス」は、不動産オーナーから遊休資産・低収益物件・不採算資産を割安で借り上げ、会議室や宴会場などに「空間」を「再生」し、シェアリングエコノミーとして付加価値を提供するというものである。
05/12 15:03

TKP Research Memo(2):日本リージャス社買収や新ブランドの立ち上げにより、短中期オフィス事業へ本格参入

■会社概要 1. 会社概要 ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とする「空間再生流通事業」を展開している。
05/12 15:02

TKP Research Memo(1):新たな需要の取り込みや「逆張り仕入れ戦略」で、早期業績回復と収益性向上を目指す

■要約 ティーケーピー<3479>は、貸会議室ビジネスを起点とした「空間再生流通事業」を展開している。
05/12 15:01

明治HDが「決算発表延期」で後場急落、「一部取引について精査必要」と

■本日発表の予定だったが改めて公表と 明治ホールディングス(明治HD)<2269>(東1)は5月12日13時、「決算発表延期のお知らせ」を発表し、株価は後場、13時頃から急落、13時10分にかけて6650円(260円安)となった。
05/12 15:00

ダイコー通産は続落も下値は期末の連続増配の権利取りから入りリバウンド期待

ダイコー通産<7673>(東1)は、前日11日に48円安の1747円と続落して引けた。
05/12 14:59

ミルボンは第1四半期58%増益など好感され急反騰

■コロナ禍でもヘアケア用剤が13%伸び・染毛剤は17%伸びる ミルボン<4919>(東1)は5月12日、急反騰となり、後場寄り後は8%高の6110円(470円高)をつけて大きく出直っている。
05/12 14:58

東京為替:ドル・円は動意薄、香港株はプラスに転じる

12日午後の東京市場でドル・円は108円80銭台と、動意の薄い値動き。
05/12 14:46

出来高変化率ランキング(14時台)~東急建設、テセックなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較する ことで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
05/12 14:46

米国のインフレ見通しは不透明

*14:45JST 米国のインフレ見通しは不透明。
05/12 14:45

日経平均は417円安、後場の値幅はここまで476円程度

日経平均は417円安(14時40分現在)。
05/12 14:36

東京為替:1ドル108円80銭台、3月の景気動向指数、市場予想上回る

午後の東京外為市場でドル・円は1ドル=108円80銭台で推移。
05/12 14:27

日経平均は436円安、今晩発表の4月の米CPIにも関心

日経平均は436円安(14時20分現在)。
05/12 14:21

東京為替:ドル・円は変わらず、過度な円買いは一服

12日午後の東京市場でドル・円は108円80銭台と、変わらずの値動き。
05/12 14:11

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