今日の注目スケジュール:独GDP改定値、米耐久財受注、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨など
05/25 06:30
NY外為市場では米国の製造業や住宅市場の低調な結果を受けて、景気後退への懸念が再燃し、ドル売りが一時加速した。
05/25 00:31
米4月新築住宅販売件数は前月比−16.8%の59.1万戸と、予想外に3月70.9万戸から減少し、パンデミックを受けた都市封鎖が開始した20年4月来で最低となった。
05/24 23:22
24日の香港市場は、主要66銘柄で構成されるハンセン指数が前日比357.96ポイント(1.75%)安の20112.10ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が139.31ポイント(1.98%)安の6883.14ポイントとそろって続落した。
05/24 18:00
<円債市場>
長期国債先物2022年6月限
寄付149円74銭 高値149円87銭 安値149円72銭 引け149円86銭
売買高総計14708枚
2年 436回 -0.070%
5年 151回 0.000%
10年 366回 0.225%
20年 180回 0.720%
債券先物6月限は、149円74銭で取引を開始。
05/24 17:11
報道によると、欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーであるビルロワドガロー仏中央銀行総裁は23日、「7月と9月のECB理事会での利上げは基本的に確定事項」との見方を示した。また、ラガルドECB総裁は中銀預金金利について、9月末までにマイナス金利が解消される公算が大きいとの見通しを表明している。ビルロワドガロー総裁は「ユーロ圏の経済成長は底堅い」、「短期的な主要な課題はインフレである」との見方を伝えている。インフレについてはウクライナ戦争に起因する部分もあり、金融政策だけで対応できるものではないとの見方が多いが、ECBは金融政策の正常化を優先する意向のようだが、市場参加者の間からは「本格的な金融引き締めに移行する可能性は高まっていない」との声が聞かれている。《MK》。
05/24 16:57
24日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比75.93ポイント(2.41%)安の3070.93ポイント(上海A株指数は2.41%安の3218.12ポイント)と4日ぶりに反落した。
05/24 16:46
東証グロース市場指数 829.06 -26.65/出来高 1億5891万株/売買代金 1311億円東証マザーズ指数 653.47 -21.35/出来高 1億3897万株/売買代金 1101億円。
05/24 16:30
AMDは23日、台湾で行われるCOMPUTEX 2022に合わせて実施されたオンライン基調講演で、新型CPU「Ryzen 7000」シリーズと関連商品を発表した。
05/24 16:17
