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セントラル警備保障が後場一段と強含む、JR東日本関連業務に強く「全国旅行支援」の効果などに期待

■第1四半期の決算発表は7月11日に予定 セントラル警備保障(CSP)<9740>(東証プライム)は6月20日の後場、一段と強含み、13時を過ぎては5%高に迫る2321円(101円高)まで上げて出直りを強めている。
06/20 17:03

アステナHD、石川県能登地方で発生した連続強震で「全員の無事を確認」

■珠洲本社のある地域で昨日震度6、今朝震度5、建物は軽被害 アステナホールディングス(アステナHD)<8095>(東証プライム)は6月20日午前、石川県能登地方で6月19日(震度6)、20日朝(震度5)と続けて発生した地震についてリリースを発表し、「石川県珠洲市の拠点に従事しております従業員につきましては、全員の無事が確認されております」「また、弊社管理物件につきましては、現在確認出来ている範囲では建物等の被害は軽微である旨の報告を受けております」などと開示した。
06/20 17:03

【話題株】東レ、日経平均採用銘柄の個別物色の流れに乗るか注目

東レ<3402>(東証プライム)は、18日に17.1円高(2.33%高)の749.7円と続伸し高値756.9円と買われ、1月18日につけた年初来高値754.8円を5か月ぶりに更新した。
06/20 17:02

東証グロ−ス指数は続落、日経平均同様に急速に弱含む

東証グロース市場指数 781.30 -8.21/出来高 1億0096万株/売買代金 953億円東証マザーズ指数 615.35 -5.75/出来高 1億0006万株/売買代金 733億円。
06/20 17:02

20日の中国本土市場概況:上海総合0.04%安で小反落、化石燃料セクターに売り

週明け20日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前営業日比1.36ポイント(0.04%)安の3315.43ポイント(上海A株指数は0.04%安の3474.54ポイント)と小反落した。
06/20 16:52

20日の日本国債市場概況:債券先物は147円99銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2022年9月限 寄付148円10銭 高値148円17銭 安値147円87銭 引け147円99銭 売買高総計8760枚 2年 437回 -0.060% 5年 151回 0.060% 10年 366回 0.225% 20年 180回 0.920% 債券先物9月限は、148円10銭で取引を開始。
06/20 16:43

クリアル JRDと業務提携契約を締結

クリアル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0299800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2998></a>は17日、JRDと業務提携契約を締結したことを発表。
06/20 16:41

クリアル 不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」でCREALマーケットプレイスをローンチ

クリアル<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0299800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2998></a>は16日、同社が運営する不動産ファンドオンラインマーケット「CREAL」にて、CREALマーケットプレイスをローンチすることを発表。
06/20 16:39

三洋化成工業 非生物由来の血管吻合用止血材「マツダイト」の生産能力を増強

三洋化成工業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0447100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4471></a>は16日、同社が製造し、テルモ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0454300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4543></a>が販売する中心循環系非吸収性局所止血材「マツダイト」(ペットネーム「Hydrofit(R)」、ハイドロフィット)について、生産能力を増強すると発表した。
06/20 16:37

アトラグループ A-COMS GATEの販売開始

アトラグループ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0602900?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6029></a>は20日、同社が開発したA-COMS GATEの販売を開始したことを発表。
06/20 16:35

金融庁の教材「うんこお金ドリル」が注目急上昇 金融教育に無料ツール活用を

金融庁は、2021年3月より、子どもや若年層向け金融経済教育の一環として、文響社の協力の元「うんこドリル」と連携し各種ツールを提供している。
06/20 16:30

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は続落、東エレクと信越化の2銘柄で約124円押し下げ

20日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり47銘柄、値下がり176銘柄、変わらず2銘柄となった。
06/20 16:27

静岡・三島駅前の複合再開発、再開発組合が発足 2027年竣工へ

静岡県三島市の三島駅南口で計画されている商業、医療、子育て支援、住宅、オフィスの複合再開発計画(三島市一番町)で、市街地再開発組合が発足した。
06/20 16:16

ベネ・ワン Research Memo(8):2022年3月期は1株当たり6円の増配を達成し、36円へ増配

■株主還元策 株主還元策は、年間の純資産配当率(DOE)を10%以上と配当性向70%以上を目標に、継続的かつ安定的な配当を基本方針としている。
06/20 16:08

ベネ・ワン Research Memo(7):「ベネワン・プラットフォーム」の会員数拡大などにより成長加速へ(2)

■中長期の成長戦略 2. ベネワン・プラットフォームの会員数拡大と収益構造の多様化を目指す ベネフィット・ワン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0241200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2412></a>は中期経営計画の下、同社サービスを利用する会員数の拡大、「給トク払い」による新たな収益源の確立を同時並行で進めていく構えだ。
06/20 16:07

ベネ・ワン Research Memo(6):「ベネワン・プラットフォーム」の会員数拡大などにより成長加速へ(1)

■中長期の成長戦略 ベネフィット・ワン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0241200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2412></a>は2024年3月期を最終年度とする3ヶ年中期経営計画を2021年5月に策定し、推進している。
06/20 16:06

ベネ・ワン Research Memo(5):成長加速に向け投資先行。2024年3月期以降の事業成長性の加速に期待

*16:05JST ベネ・ワン Research Memo(5):成長加速に向け投資先行。
06/20 16:05

大阪金概況:上昇、円安・ドル高で割安感意識するも上値は重い展開

大阪取引所金標準先物 23年4月限・日中取引終値:7968円(前日日中取引終値↑48円) ・推移レンジ:高値7977円-安値7924円 20日の大阪取引所金標準先物(期先:23年4月限)は上昇した。
06/20 16:05

ベネ・ワン Research Memo(4):2022年3月期は、前期比増収・2ケタ増益。会社計画も上振れて着地(2)

*16:04JST ベネ・ワン Research Memo(4):2022年3月期は、前期比増収・2ケタ増益。
06/20 16:04

ベネ・ワン Research Memo(3):2022年3月期は、前期比増収・2ケタ増益。会社計画も上振れて着地(1)

*16:03JST ベネ・ワン Research Memo(3):2022年3月期は、前期比増収・2ケタ増益。
06/20 16:03

ベネ・ワン Research Memo(2):中期経営計画の実行によりさらなる会員数の拡大と成長スピードの加速期待

■会社概要 1. 会社概要 ベネフィット・ワン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0241200?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2412></a>はサービス業における新たな流通市場の創造を自社の役割と捉えており、それに向け、自社事業を通じてサービス業界全般の需要と供給をマッチングさせている。
06/20 16:02

ベネ・ワン Research Memo(1):2022年3月期は前期比増収・2ケタ増益。11期連続の増収・営業増益を達成

*16:01JST ベネ・ワン Research Memo(1):2022年3月期は前期比増収・2ケタ増益。
06/20 16:01

日経VI:低下、ここからの株価下落は限定的との見方から警戒感は後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は20日、前日比-1.11(低下率4.06%)の26.20と低下した。
06/20 16:00

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