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インテリジェントウェイブは上値試す、23年6月期大幅増益・連続増配予想

インテリジェントウェイブ<4847>(東証プライム)はシステムソリューションを展開している。
09/07 09:38

アルコニックスは調整一巡、23年3月期減益予想だが上振れの可能性

アルコニックス<3036>(東証プライム)は非鉄金属、電子材料、金属加工部品などを取り扱う商社で、商社機能と製造業を融合する「非鉄金属の総合企業」を目指している。
09/07 09:38

エンバイオHDが急伸、新浄化技術の商業利用に注目集まる

■子会社エンバイオ・エンジニアリングが開発した新技術を発表 エンバイオ・ホールディングス(エンバイオHD)<6092>(東証グロース)は9月7日、買い気配のあと10%高の701円(99円高)で始まり、飛び出すような急伸の始まりとなっている。
09/07 09:37

サムティ 株主優待券の利用対象ホテルを拡充

サムティ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3244></a>は5日、同社グループが関与するホテルの無料宿泊券を進呈する株主優待制度を、2022年11月末日の株主名簿に記載のある株主に対し、利用対象ホテルを従前の18ホテルから、開発中の「メルキュール飛騨高山(2022年12月開業予定)」、及び2022年7月に経営に参画しているネスタリゾート神戸内の「ホテル ザ・パヴォーネ」を追加し、計20ホテルに拡充することを発表。
09/07 09:37

アスカネットの第1四半期決算は売上高が5%増加し営業利益は同24%増加

■濃淡あるがフューネラル事業、フォトブック事業が好調に推移 アスカネット<2438>(東証グロース)は9月6日の15時に2023年4月期・第1四半期(22年5~7月)の決算を発表し、売上高は前年同期比5.2%増加して15.43億円となった。
09/07 09:37

【編集長の視点】グラファイトデザインは増益転換の業績上方修正を見直す

グラファイトデザイン<7847>(東証スタンダード)は、今年8月26日に発表した今2023年2月期業績の上方修正を見直し、期初の減収減益予想が増収増益に一変するとして割安修正期待の打診買いが再燃している。
09/07 09:36

エンバイオHD 大幅に反発、浄化技術の事業計画がバイオレメディエーション利用指針に適合/新興市場スナップショット

大幅に反発。子会社のエンバイオ・エンジニアリング(東京都千代田区)が開発した浄化技術による「バイオオーグメンテーションによる塩素化エチレン類汚染土壌・地下水の浄化」の事業計画が、経済産業大臣及び環境大臣から「微生物によるバイオレメディエーション利用指針」に適合していることが確認され、商業利用が可能となったと発表している。
09/07 09:35

ツクルバ 大幅に反発、22年7月期の営業損益予想を上方修正、仲介取引堅調で赤字縮小/新興市場スナップショット

大幅に反発。22年7月期の営業損益を従来予想の8.90億円の赤字から7.73億円の赤字(前期実績3.58億円の赤字)に上方修正している。
09/07 09:22

日経平均は80円安でスタート、出光興産やメルカリなどが下落

日経平均は80円安でスタート、出光興産やメルカリなどが下落
09/07 09:21

コラム【ポートフォリオのススメ】ハイプ・サイクル(マネックス証券 塚本 憲弘)

日々新たなテクノロジーが登場し様々な期待が寄せられる中で、それはハイプ(誇張)なのか?実用化されるのか?株式投資においても期待の段階はバリュエーションが拡大し、実用化→収益化は業績の拡大で株価上昇となるため、新技術の登場とその利活用は注目されます。
09/07 09:16

東京為替:ドル・円は142円台後半で下げ渋る可能性

7日午前の東京市場でドル・円は143円近辺で推移。
09/07 09:15

日経平均は90円安、寄り後はやや軟調

日経平均は90円安(9時10分現在)。
09/07 09:11

トリプルアイズ Research Memo(7):足元では事業拡大のための内部留保の充実等を図り無配を継続

■株主還元とSDGsの取り組み 1. 株主還元策 トリプルアイズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0502600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5026></a>は、株主に対する利益還元も経営の重要課題であると認識している。
09/07 09:07

個別銘柄戦略:OLCやヤマトHDなどに注目

6日の米株式市場でダウ平均は173.14ドル安(-0.55%)、ナスダック総合指数は-0.73%、シカゴ日経平均先物は大阪日中比20円安の27580円。
09/07 09:06

トリプルアイズ Research Memo(6):2022年8月期の会社計画は前期比22.3%増収、188.6%営業増益

■今後の見通し 1. 2022年8月期の業績見通し トリプルアイズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0502600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5026></a>の2022年8月期の連結業績見通しは、売上高2,595百万円(前期比22.3%増)、営業利益174百万円(同188.6%増)、経常利益163百万円(同94.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益138百万円(同264.5%増)である。
09/07 09:06

トリプルアイズ Research Memo(5):2021年8月期は両事業が堅調に推移し、営業黒字化を達成

■業績動向 1. 2021年8月期の業績概要 トリプルアイズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0502600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5026></a>の2021年8月期の連結業績は、売上高2,122百万円(前期比18.4%増)、営業利益60百万円(前期は174百万円の損失)、経常利益は83百万円(同166百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は38百万円(同260百万円の損失)となった。
09/07 09:05

トリプルアイズ Research Memo(4):売上高成長率とAIZE部門における拠点ID数は良好に推移

■事業概要 2. 経営管理指標 トリプルアイズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0502600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5026></a>は、主な成長性・収益性の指標として、売上高成長率を重視している。
09/07 09:04

トリプルアイズ Research Memo(3):AIソリューション事業と研修事業を展開

■事業概要 1. セグメント情報 トリプルアイズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0502600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5026></a>は、同社と連結子会社2社((株)シンプルプラン、(株)所司一門将棋センター)の計3社で構成されている。
09/07 09:03

トリプルアイズ Research Memo(2):テクノロジーに想像力を載せる

■会社概要 1. 経営方針 トリプルアイズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0502600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5026></a>は、「テクノロジーに想像力を載せる」という経営理念の下、人にやさしいICTサービスの提供を目指し、独自のテクノロジーで新たな時代への橋渡しとなるイノベーションを追求している。
09/07 09:02

トリプルアイズ Research Memo(1):SI部門の安定基盤のうえにAIZE部門の加速的成長を実現

■要約 トリプルアイズ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0502600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><5026></a>は、AIソリューション事業と研修事業を行っており、AIソリューション事業はSI(システムインテグレーション)部門とAIZE部門から構成されている。
09/07 09:01

ビプロジー、ライオン◆今日のフィスコ注目銘柄◆

ビプロジー<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0805600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8056></a> 新会社V-Drive Technologiesを設立し、仮想空間における自動運転車両の安全性評価基盤「DIVP」製品の提供を始めたと報じられている。
09/07 08:45

CYBOZU 13週、26週線とのゴールデンクロス接近

切り上がる25日線を支持線とした強いリバウンドを継続しており、13週、26週線を突破。
09/07 08:42

賃上げ、コロナ前の水準に回復 「ベースアップ」企業が4割超え 3年ぶり

オミクロン株から新型コロナウイルスが弱毒化したこともあり、政府は今年春から感染流行時でも社会・経済活動の規制を行わない方針を示し、経済活動はほぼ正常化したと言える。
09/07 08:40

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