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アイフリークモバイル、グループ会社が「第96回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2023」に出展

■日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)のグループ会社アイフリークスマイルズが、9月6日(水)から8日(金)まで開催される、日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市『第96回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2023』に出展する。
08/31 16:53

31日の日本国債市場概況:債券先物は146円82銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2023年9月限 寄付146円84銭 高値146円88銭 安値146円79銭 引け146円82銭 売買高総計12273枚 2年 452回 0.030% 5年 160回 0.222% 10年 371回 0.646% 20年 185回 1.379% 債券先物9月限は、146円84銭で取引を開始。
08/31 16:29

東京為替:ドル・円は失速、ユーロ売り優勢

31日午後の東京市場でドル・円は失速し、145円80銭台に値を下げた。
08/31 16:21

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は4日続伸、ファーストリテや東エレクが2銘柄で約73円分押し上げ

31日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり169銘柄、値下がり56銘柄、変わらず0銘柄となった。
08/31 16:14

新興市場銘柄ダイジェスト:NPC、TrueDataがストップ高

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0293400?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2934></a> Jフロンティア 4775 +75 大幅に6日ぶり反発。
08/31 16:06

日経VI:低下、株価堅調で警戒感が後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は31日、前日比-0.85(低下率4.79%)の16.89と低下した。
08/31 16:05

米株高や中国景気の悪化懸念が和らぐ【クロージング】

31日の日経平均は4日続伸。
08/31 16:04

セイファート、プラザHD、いちごなど/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0862800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8628></a> 松井証 801 -25大幅続落。
08/31 16:03

【株式市場】日経平均は285円高、後場は出来高を増して一段と上げ4日続伸

【日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部】 ◆日経平均は3万2619円34銭(285円88銭高)、TOPIXは2332.00ポイント(18.62ポイント高)、出来高概算(東証プライム)は後場増えて16億6428万株 8月31日(木)後場の東京株式市場は、米金利先物が値上がり(利回り低下)しているとされて買い安心感が広がり、東京エレク<8035>(東証プライム)やホンダ<7267>(東証プライム)が中盤にかけて一段と上げるなど半導体関連株、自動車株が出直りを拡大。
08/31 15:58

TOKAIホールディングス 従業員向け子育て支援制度の拡充

TOKAIホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0316700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3167></a>は30日、従業員向けに子育て支援に関する制度を拡充すると発表した。
08/31 15:57

東証業種別ランキング:輸送用機器が上昇率トップ

輸送用機器が上昇率トップ。
08/31 15:38

相場展望8月31日号 日本株: 8月相場は、やや弱含みながらも横ばいと堅調な展開 9月相場は、経験則では「売られやすい」月間 ただし、選挙あれば上昇 チャイナ・ショックに留意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)8/28、NYダウ+213ドル高、34,559ドル(日経新聞) ・8/25に講演したパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が金融引締めを継続する姿勢を示しつつも、政策判断に踏み込んだ発言はせず、追加利上げへの過度な警戒が和らいだ。
08/31 15:29

カンロ Research Memo(13):グミ市場の拡大傾向を受けグミの生産体制を強化

■トピックス 1. 新社長就任 カンロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0221600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2216></a>は、2030年を見据えた長期ビジョン「Kanro Vison 2030」の実現のため、2022年から2024年までの3ヶ年計画である「中期経営計画2024」ではパーパスドリブン企業を目指すことを宣言している。
08/31 15:23

カンロ Research Memo(12):2023年12月期は配当を年間36円から42円へ上方修正

■カンロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0221600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2216></a>の株主還元方針 剰余金の配当については、「中期経営計画2024」において2024年12月期までに配当性向を40%まで段階的に引き上げる株主還元拡充方針を定めている。
08/31 15:22

カンロ Research Memo(11):「カンロサステナビリティ体制」を構築

■ESGへの取り組み カンロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0221600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2216></a>は、「カンロサステナビリティ体制」を構築し、サステナビリティ委員会の下、「糖の価値創造」「事業を通じた環境負荷削減」「食の安全・安心」「人権の尊重・ダイバーシティの推進」「組織統治」の5つの事業領域において新たな取り組みを行う。
08/31 15:21

サイバートラスト 「Linux ライブパッチサービス」を提供開始

サイバートラスト<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0449800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4498></a>は30日、OSの再起動を行わずにセキュリティアップデートおよび脆弱性の修正適用を実現する「Linux ライブパッチサービス」を2023年9月1日より提供開始することを発表した。
08/31 15:21

カンロ Research Memo(10):「中期経営計画2024」は堅調に推移(3)

■成長戦略 (c) 機能性や素材を活かした商品の開発 糖が脳のエネルギーになることから着想を得て、速攻性と持続力に着目し、ぶどう糖とパラチノース®という2種類の糖を配合し、eスポーツプレイヤーと共同で「BRAON グミ」を開発し、2022年9月に開催された東京ゲームショウ2022にも出展した。
08/31 15:20

カンロ Research Memo(9):「中期経営計画2024」は堅調に推移(2)

■カンロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0221600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2216></a>の成長戦略 3. 具体的な取り組み 2023年12月期下期に向けて引き続き、コア事業では「Z世代との共創による商品開発」、グローバル事業では「中国向け専用ブランド(「0糖1刻」)をもって中国市場を深耕」、デジタルコマース事業では「4つの方向性の事業展開」、フューチャーデザイン事業では「廃棄包材のアップサイクル開始」といった具体的な取り組みを行う。
08/31 15:19

カンロ Research Memo(8):「中期経営計画2024」は堅調に推移(1)

■成長戦略 1. 長期ビジョン「Kanro Vision 2030」 カンロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0221600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2216></a>は、2021年に羅針盤たる2030年のビジョン「Kanro Vision 2030」を策定し、ビジョン実現に向け、今後も素材を活かし、機能性の追求を軸とする商品開発を継続し、1)素材と機能性の追求で新たな価値を創造する「価値創造」、2)創造した価値によって社会問題の解決に取り組み、社会から必要とされる「ESG経営」、3)国内キャンディ事業をコアに多角的事業展開を目指す「事業領域の拡大」の3つの重点戦略を掲げている。
08/31 15:18

カンロ Research Memo(7):2023年12月期は、グミやのど飴の伸長や価格改定効果により増収増益を見込む

■カンロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0221600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2216></a>の今後の見通し ● 2023年12月期の業績予想 売上高においては成長エンジンのグミの伸長に加え、堅調なのど飴需要から飴の増加により増収の見通しである。
08/31 15:17

カンロ Research Memo(6):2023年12月期第2四半期は増収、利益面は前年同期比60%以上の大幅増益

■業績動向 1. 2023年12月期第2四半期の業績概要 カンロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0221600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2216></a>の2023年12月期第2四半期の業績は、売上高が14,292百万円(前期比18.5%増)、営業利益が1,772百万円(同72.4%増)、経常利益が1,791百万円(同66.5%増)、四半期純利益は1,236百万円(同69.3%増)となり、各利益は前年同期比で60%以上の大幅増加となった。
08/31 15:16

カンロ Research Memo(5):国内市場は低迷続くも、世界市場では増加傾向

■カンロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0221600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2216></a>の事業概要 3. キャンディ市場 全日本菓子協会の家計調査によると、国内の少子化と人口減の影響はあるが、2022年の総世帯の菓子に対する年間家計支出額は前年比7.0%増の94,373円※1で、コロナ禍の回復から上昇傾向にある。
08/31 15:15

カンロ Research Memo(4):研究開発技術、品質保証体制、カスタマーイン、商品開発・販売体制が強み(2)

■事業概要 2. 事業の特徴 カンロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0221600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2216></a>の事業は、数多くある菓子のカテゴリーの中でもハードキャンディとグミのカテゴリーに特化しており、キャンディカテゴリーにおいて国内ではトップのシェアを持つ。
08/31 15:14

カンロ Research Memo(3):研究開発技術、品質保証体制、カスタマーイン、商品開発・販売体制が強み(1)

■事業概要 1. 事業内容 カンロ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0221600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><2216></a>の事業の主力を構成するのは、ハードキャンディ及びグミであり、同社は、創業以来110年の間に蓄積されてきた糖の研究開発技術、食の安全を守るための品質保証体制、他方ではカスタマーイン(顧客個々のニーズや意見を取り入れて商品開発すること)も、プロダクトアウト(自らが調査し検討して商品開発すること)も柔軟に対応できる開発・販売体制も堅持しており、この両輪を強みとしている。
08/31 15:13

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